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【実測】サイバーパンク2077の推奨スペックを探る!おすすめのゲーミングPCも紹介

サイバーパンク2077

サイバーパンク2077は、CD Projekt REDが開発したオープンワールドアクションゲームです。

2020年12月10日、PlayStation 4、Xbox One、PC版などの各プラットフォーム版が発売されました。

発売してから期間はかなり経過していますが、度重なるアップデートで発売当初に比べたらかなり進化しました。

特にPC版はパストレーシングを適用した真のレイトレーシングを実現する「オーバードライブ設定」、アップスケーリングの「FSR 3」、「XeSS 1.3」などが追加と、定期的にアップデートされています。

本記事では、PC版サイバーパンク2077を快適にプレーするための推奨スペックを、グラボことに検証していきます。最後におすすめのゲーミングPCについても紹介します。

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目次

サイバーパンク2077の推奨スペックについて

レイトレーシングなし

CPUIntel Core i7-6700
AMD Ryzen 5 1600
GPUNVIDIA GeForce GTX 1060
AMD Radeon RX 580
Intel Arc A380
メモリ12GB以上
ストレージ70GB
OSWindows 10
グラフィック設定1920×1080@30FPS

レイトレーシング

CPUIntel Core i7-9700
AMD Ryzen 5 5600
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060
AMD Radeon RX 6800 XT
Intel Arc A750
メモリ16GB以上
ストレージ70GB
OSWindows 10
グラフィック設定1920×1080@30FPS

フルHD高設定ではRTX 2060 SUPERなどミドルクラスのグラボでも十分動きます。ただし、CPUはRyzen 7 7800X3Dなど、要求は高めです。

4Kウルトラ設定ではRTX 3080など、ハイエンドのグラボが要求されます。CPUもRyzen 9 7900Xなど、要求はかなり高めです。

レイトレーシング設定は流石に要求スペックがかなり高めです。特に4K解像度のRTオーバードライブ設定では、グラボは最低でもRTX 4080が要求されます。

サイバーパンク2077のグラフィック設定について

グラフィックのプリセット

グラフィックのプリセット

サイバーパンク2077のグラフィック設定のプリセットは、下記の通り、5種類用意されています。

  • ウルトラ
  • 高
  • 中
  • 低
  • Steam Deck

「ウルトラ」と「低」を比較します。

「低」になると、グラフィックスの質が明らかに低下します。全体的に背景は簡素になります。この場面では、低にすると、道路が砂利道みたいになります。

せっかくのPC版なので、「ウルトラ」でのプレーをおすすめします。

レイトレーシングのプリセット

レイトレーシングのプリセット

サイバーパンク2077のグラフィック設定のプリセットは、下記の通り、4種類用意されています。

  • レイトレーシング:オーバードライブ
  • レイトレーシング:ウルトラ
  • レイトレーシング:中
  • レイトレーシング:低

レイトレーシングをオンにすると、光の量や角度、屈折、反射などがまるで現実の世界かのように再現され、一気にリアル感が増します。

特にオーバードライブに設定した際、すべての光源が物理的に正確になる、パストレーシングがオンになり、真のレイトレーシングが実現します。

その代わり、ゲームの負荷は強烈に重くなります。

アップスケーリング

アップスケーリング

アップスケーリングは、下記のように4種類用意されています。

  • DLSS(自動、DLAA、クオリティ、バランス、パフォーマンス、ウルトラパフォーマンス)
  • FSR 2.1(自動、クオリティ、バランス、パフォーマンス、ウルトラパフォーマンス)
  • FSR 3(自動、ネイティブアンチエイリアス、クオリティ、バランス、パフォーマンス)
  • XeSS 1.3(自動、ウルトラ品質、クオリティ、バランス、パフォーマンス、ウルトラパフォーマンス)
フレーム生成

さらにフレーム生成の「DLSS FG」、「FSR3 フレーム生成」の2種類が用意されています。

上記の画像はアップスケーリングを適用させたときの比較です。ちなみにアップスケーリングの品質はすべてバランスに設定しています。

アップスケーリングの違いで、グラフィックのジャギー感やボケ感に変化はほとんどありません。

各アップスケーリングごとのfps

上記の表はRTX 4070 Ti SUPERを用いて、各アップスケーリングごとにfpsをまとめたものです。

アップスケーリングなしだと、フレームレートはサッパリ伸びませんが、アップスケーリングを適用させると、劇的にfpsは伸びます。特にXeSSに設定した際、フレームレートはかなり伸びます。

また、フレーム生成には、「DLSS FG」、「FSR3 フレーム生成」の2種類ありますが、現在、「FSR3 フレーム生成」を設定すると、フルスクリーンが設定できなくなるバグがあります。

現状、フレーム生成は「DLSS FG」一択と言える状況です。

結局、おすすめのグラフィック設定は?

おすすめのグラフィック設定は、以下の通りです。

  • プリセット:ウルトラ or レイトレーシング:オーバードライブ
  • アップスケーリング:XeSS 1.3 バランス
  • フレーム生成:DLSS FG

グラフィックのプリセットは「ウルトラ」がおすすめです。最高峰のグラフィックを楽しめるのはPC版の特権です。グラフィックの設定を落とすとその特権を失うことを意味するからです。

レイトレーシングを設定する場合は、「レイトレーシング:オーバードライブ」がおすすめです。光の再現度は、「レイトレーシング:ウルトラ」と比較した場合、段違いに高いです。

アップスケーリングの品質は「XeSS 1.3 バランス」がおすすめです。画質の劣化を最小限にしつつ、フレームレートを大きく伸ばせるからです。

フレーム生成は「DLSS FG」がおすすめです。

「FSR3 フレーム生成」でも「DLSS FG」と同じくフレームレートの伸びは期待できますが、フルスクリーンが選べないので現状おすすめできません。

テスト方法について

テスト方法について

CyberPunk 2077にはベンチマークモードが用意されています。今回の検証ではそのベンチマークモードを使用し、fpsを計測します。

グラフィックのプリセットは「ウルトラ」、アップスケーリングは「Xess 1.3 バランス」、フレーム生成は「DLSS FG」に設定しています。

また、レイトレーシングを適用させた際の検証では、「レイトレーシング:オーバードライブ」に設定します。

解像度は1920×1080ドット、2560×1440ドット、3840×2160ドットの3種類でテストします。

※RTX3050(6GB)、GTX 1650は「Xess 1.3 バランス」のみの適用です。DLSS FGに非対応なので、フレーム生成は適用させていません。

検証環境
検証環境
検証環境
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
レビュー記事
CPUクーラーPC COOLER GAME ICE K4-WH
レビュー記事
CPUグリスEVERCOOL Thermal GS-04
マザーボードASUS PRIME A620M-K-CSM
メモリFURY Renegade DDR5 RGB メモリ(型番:KF580C38RSAK2-32)(16GB×2)
(DDR5-4800に設定)
レビュー記事
ストレージWestern Digital WD_BLACK SN770 NVMe 1TB
レビュー記事
電源ユニットCorsair RM750e
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
レビュー記事
OSWindows 11 Home 64bit版

グラボごとのフレームレート

ウルトラ設定

フルHD(1920×1080ドット)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク(ウルトラ設定)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、RTX 4060以上です。

RTX 3050(6GB)でも平均60fpsを超えていますが、最低fpsは60fps以下となっているのでおすすめできません。

WQHD(2560×1440ドット)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク(ウルトラ設定)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、フルHDの時と同じく、RTX 4060以上です。

4K(3840×2160ドット)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果(レイトレーシング:オーバードライブ設定)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果です。

最低限プレーできるのは、RTX 4060 Ti以上ですが、最低fpsが61fpsとあまり余裕はありません。

余裕をもってプレーするのであれば、RTX 4070以上がおすすめです。

モガ

サイバーパンク 2077は負荷の重いゲームですが、アップスケーリング+フレーム生成の併せ技で、かなりプレーしやすくなります。

レイトレーシング:オーバードライブ設定

フルHD(1920×1080ドット)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果(レイトレーシング:オーバードライブ設定)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、RTX 4070以上です。

WQHD(2560×1440ドット)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果(レイトレーシング:オーバードライブ設定)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、フルHDの時と同じく、RTX 4070以上です。

4K(3840×2160ドット)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果()

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果です。

最低限プレーできるのは、RTX 4070以上ですが、最低fpsが63fpsとあまり余裕はありません。

余裕をもってプレーするのであれば、RTX 4080 SUPER以上がおすすめです。

モガ

レイトレーシング:オーバードライブ設定の負荷は半端なく、RTX 4060 Ti以下のグラボでは全く歯が立ちません。最低でもRTX 4070以上が必要です

フルHD・WQHD向けおすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

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ハロウィンフェア 2026 【終了日: 2026年10月29日(金)23時59分まで】
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標準構成価格: 292,750円
送料: 無料
CPUCore Ultra 5 250K Plus※カスタマイズ
GPU (グラボ)RTX 5070※カスタマイズ
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードASRock B860M Pro RS WiFi
CPUクーラーPC COOLER CPS RZ400V2-WH
サイズ194(W)x443(D)x321(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD※カスタマイズ
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • コンパクトなPCケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN
  • Wi-Fi 6E
  • メモリ32GB
  • メモリがデュアルチャネル
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 5 250K PlusとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードは、ASRock B860M Pro RS WiFiで、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、Wi-Fi 6E、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースはA3-mATX Whiteが採用されており、コンパクトながらサイドパネルがメッシュということでエアフローは優秀です。

モガ

Core Ultra 5 250K Plusを採用しつつ、30万円以下という価格は非常にコスパが高いです。Core Ultra 5 250K Plusのゲーム性能はRyzen 7 9700X並みなので、RTX 5070との相性は良好です。
※カスタマイズは下記のようになっています。

CPU:Core Ultra 7 265→Core Ultra 5 250K Plus
GPU:RTX 5060 Ti 8GB→RTX 5070 MSI SHADOW 2X OC
電源:Thermaltake Toughpower(BRONZE)→COUGAR GR 850(GOLD)

2位:ゲーム性能重視:ゲーム性能を最優先するならこれ

【HP】OMEN 35L(AMD)【キャンペーン】 プレスティージプラスモデル

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標準構成価格: 339,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 7800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD B850 チップセット
CPUクーラー240mm水冷クーラー
サイズ210(W)x408(D)x410(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証1年間無償保証
メリット
  • エアフローの高いケースを採用
  • 液晶ディスプレイ付き240mm簡易水冷
  • Wi-Fi 7に対応
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2TBのストレージを搭載
  • メモリ32GBを搭載
  • メモリはデュアルチャネル構成
  • 2.5GLAN
  • ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • カスタマイズ不可能
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GB、ストレージは2TBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB850チップセットのHP特注のものを搭載。M.2スロットは2基あり、拡張性は優秀です。Wi-Fi 7、2.5GLANに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースは派手さとエアフローを両立しています。140mmのフロントファンが強烈なエアフローを実現しています。CPUクーラーは液晶ディスプレイ付きの240mm簡易水冷搭載。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6187 fps 😆
Fortnite354 fps 😆
Marvel Rivals164 fps 😆
Monster Hunter Wilds120 fps 😆
Forza Horizon 6138 fps 😆
Battlefield 6141 fps 😆
Fortnite269 fps 😆
Marvel Rivals139 fps 😆
Monster Hunter Wilds99 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 687 fps 😊
Fortnite162 fps 😆
Marvel Rivals86 fps 😊
Monster Hunter Wilds65 fps 😊
Forza Horizon 679 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
この機種の実機レビュー HP OMEN 35L(インテル)ハイパフォーマンスエクストラモデルをレビュー!液晶ディスプレイ付きのハイエンドゲーミングPC この機種そのものを触って確かめた記事です

モガ

人気の高いOMENシリーズ。ゲーム性能優秀なRyzen 7 7800X3D搭載モデル。外観は素晴らしく、存在感は抜群。特に液晶ディスプレイ付きの240mm簡易水冷クーラーは魅力的。フロントの大口径ファンのおかげなのか意外と静音性に優れているのも嬉しいポイント。メモリ32GB、ストレージ2TBと基本スペックも超優秀。

3位:外観重視:外観を最優先するならこれ

【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 9700x・RTX5070

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 9700x・RTX5070
標準構成価格: 309,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9700X
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードAsrock B650M Pro X3D WiFi
CPUクーラーMSI MAG COREFROZR AA13
サイズ210(W)x369(D)x448(H)mm
電源750W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • M.2 SSDの増設に対応
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 5800X3D搭載
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。また、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB650チップセットのAsrock B650M Pro X3D WiFiを搭載しています。M.2スロットは3基あるので、M.2 SSDを2基増設できます。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6173 fps 😆
Fortnite340 fps 😆
Marvel Rivals141 fps 😆
Monster Hunter Wilds98 fps 😊
Forza Horizon 6129 fps 😆
Battlefield 6135 fps 😆
Fortnite264 fps 😆
Marvel Rivals134 fps 😆
Monster Hunter Wilds92 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 685 fps 😊
Fortnite164 fps 😆
Marvel Rivals89 fps 😊
Monster Hunter Wilds64 fps 😊
Forza Horizon 679 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

ゲーム性能が高いRyzen 7 9700Xを採用しつつ、この価格は非常に優秀です。ピラーレスケースということで外観も優れています。

4位:コスパ重視:安さ重視で選ぶならこれ

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-09B LEDファン標準搭載モデル

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年10月30日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-09B LEDファン標準搭載モデル
標準構成価格: 254,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 302,030円
送料: 3,300円
CPURyzen 7 7700
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD A620A チップセット
CPUクーラー空冷クーラー
サイズ210(W)x401(D)x422(H)mm
電源750W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
  • LEDファン標準搭載
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6164 fps 😆
Fortnite333 fps 😆
Marvel Rivals125 fps 😆
Monster Hunter Wilds92 fps 😊
Forza Horizon 6124 fps 😆
Battlefield 6134 fps 😆
Fortnite266 fps 😆
Marvel Rivals123 fps 😆
Monster Hunter Wilds90 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 685 fps 😊
Fortnite166 fps 😆
Marvel Rivals88 fps 😊
Monster Hunter Wilds64 fps 😊
Forza Horizon 681 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
この機種の実機レビュー THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル この機種そのものを触って確かめた記事です

モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の27万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

5位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G70

カラー選択:
セール情報
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【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G70
標準構成価格: 299,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 397,700円
送料: 無料
CPURyzen 7 7800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数1スロット(空き0)
マザーボードAMD A620A チップセット
CPUクーラー240mm簡易水冷
サイズ220(W)x405(D)x390(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3Dを搭載
  • ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
  • 水冷CPUクーラー搭載
  • 3年間センドバック修理保証
  • 24時間×365日電話サポート
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PCが付属
デメリット
  • M.2 SSD増設に非対応
  • メモリはシングルチャネル構成
  • ストレージが500GB
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量ですが、ストレージは500GBと少ないので、最低でも1TBへの増設をおすすめます。メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6187 fps 😆
Fortnite354 fps 😆
Marvel Rivals164 fps 😆
Monster Hunter Wilds120 fps 😆
Forza Horizon 6138 fps 😆
Battlefield 6141 fps 😆
Fortnite269 fps 😆
Marvel Rivals139 fps 😆
Monster Hunter Wilds99 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 687 fps 😊
Fortnite162 fps 😆
Marvel Rivals86 fps 😊
Monster Hunter Wilds65 fps 😊
Forza Horizon 679 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【NXG26】入力で11000円引き

モガ

ゲーム性能が優秀なRyzen 7 7800X3D搭載モデル。基本構成だとメモリ16GB、ストレージが500GBと貧弱なので、メモリ32GB、ストレージ1TBへのアップグレードがおすすめ。保証が3年と24時間265日サポート付きなので初心者の方にも安心!

6位:クリエイティブ重視:ゲーム以外の用途も考えているならこれ

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/CP1

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/CP1
標準構成価格: 349,980円
送料: 無料
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFI
CPUクーラーSE-610-XT BASIC 空冷クーラー
サイズ230(W)x445(D)x460(H)mm
電源750W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 24時間以内に出荷
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB860チップセットのASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6185 fps 😆
Fortnite329 fps 😆
Marvel Rivals145 fps 😆
Monster Hunter Wilds108 fps 😊
Forza Horizon 6139 fps 😆
Battlefield 6142 fps 😆
Fortnite258 fps 😆
Marvel Rivals137 fps 😆
Monster Hunter Wilds98 fps 😊
Forza Horizon 6116 fps 😆
Battlefield 687 fps 😊
Fortnite158 fps 😆
Marvel Rivals88 fps 😊
Monster Hunter Wilds64 fps 😊
Forza Horizon 678 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

コア数スレッド数の多いCore Ultra 7 270K Plusを搭載。搭載マザボードがASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFIを搭載しているのが魅力的なポイント。品質の高いTUFシリーズのマザーボードなど、各搭載パーツの品質が高いです。

4K向けおすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0911

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【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0911
標準構成価格: 409,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードMSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラーCPS RT400-BK 空冷クーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
  • ストレージ2TB搭載
デメリット
  • メモリ1枚刺し
  • 16×2にカスタマイズ不可能
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6206 fps 😆
Fortnite383 fps 😆
Marvel Rivals192 fps 😆
Monster Hunter Wilds129 fps 😆
Forza Horizon 6169 fps 😆
Battlefield 6163 fps 😆
Fortnite308 fps 😆
Marvel Rivals158 fps 😆
Monster Hunter Wilds112 fps 😆
Forza Horizon 6143 fps 😆
Battlefield 6106 fps 😆
Fortnite196 fps 😆
Marvel Rivals101 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 6100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3Dを搭載。メモリ32GB、ストレージ2TB、2.5GLAN、WiFi6E対応と基本スペックも超優秀です。ただし、メモリは1枚刺しです。CPUがX3Dシリーズなので、ゲーム性能の極端な落ち込みは多少防げます。ただし、16GB×2へのカスタマイズは不可能なのでその点は注意です。

2位:ゲーム性能重視モデル:ゲームならこれ

【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-R7B6-LCR98D-UKX

セール情報
NVIDIA怒涛の全力祭 通常価格より20,000円引き! 【終了日: 2026年10月26日(月)10:59まで】
【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-R7B6-LCR98D-UKX
標準構成価格: 418,700円
送料: 2,200円
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD B650 チップセット
CPUクーラー240mm 水冷CPUクーラー
サイズ220(W)x493(D)x465(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • 質感の高いPCケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN搭載
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
  • 240mm簡易水冷搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードのB650チップセット搭載のマザーボードを搭載。2基のM.2スロットがあるので1基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースは、LEVEL∞のフラグシップモデル「R-Class」のものを採用。冷却性、拡張性に優れています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6206 fps 😆
Fortnite383 fps 😆
Marvel Rivals192 fps 😆
Monster Hunter Wilds129 fps 😆
Forza Horizon 6169 fps 😆
Battlefield 6163 fps 😆
Fortnite308 fps 😆
Marvel Rivals158 fps 😆
Monster Hunter Wilds112 fps 😆
Forza Horizon 6143 fps 😆
Battlefield 6106 fps 😆
Fortnite196 fps 😆
Marvel Rivals101 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 6100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

メモリが2枚刺しのデュアルチャネル構成ということで、Ryzen 7 9800X3Dとの組み合わせでRTX 5070 Tiの性能を最大限に引き出せます。少しでも性能を引き出したい方におすすめのモデルです。

3位:クリエイティブ重視モデル:ゲーム以外も得意

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0911/TCG

セール情報
限界チャレンジセール 【終了日: 2026年10月9日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0911/TCG
標準構成価格: 392,800円
送料: 無料
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードMSI PRO B860-S01 WIFI
CPUクーラーCPS DA360 V2 ARGB BK 360mm水冷クーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 5GLAN対応
  • Wi-Fi6E対応
  • Thunderbolt 4対応
デメリット
  • 特になし
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Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB860チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線LANは5Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4端子もあり、拡張性に優れています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6200 fps 😆
Fortnite355 fps 😆
Marvel Rivals147 fps 😆
Monster Hunter Wilds107 fps 😊
Forza Horizon 6154 fps 😆
Battlefield 6167 fps 😆
Fortnite289 fps 😆
Marvel Rivals146 fps 😆
Monster Hunter Wilds106 fps 😆
Forza Horizon 6140 fps 😆
Battlefield 6107 fps 😆
Fortnite183 fps 😆
Marvel Rivals107 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 699 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

Core Ultra 7 270K Plusは24コア24スレッドということでマルチスレッド性能は非常に強力ですが、シングル性能も十分強く、ゲーム性能はRyzen 7 9700Xを上回ります。発熱高めですが、CPUクーラーは360mm簡易水冷搭載なので冷却面では安心感があります。RTX 5070 Tiとの相性は良好です。さらに搭載マザーボードのMSI PRO B860-S01 WIFIは、5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E対応とネットワークも優秀で、さらにThunderbolt 4端子も搭載。ゲームだけでなく、クリエイティブ作業にも相性良好です。

4位:品質重視:パーツの品質を最優先するならこれ

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261BH/NT4

セール情報
週末限定セール 【終了日: 2026年10月13日(火)16時まで】
【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261BH/NT4
標準構成価格: 469,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
CPUクーラーID-COOLING FROZN-A410 空冷クーラー
サイズ230(W)x445(D)x460(H)mm
電源750W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 24時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

モガ

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3Dを搭載。メモリ32GB、ストレージ2TBと基本スペックは優秀です。搭載しているマザーボードはASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIです。TUFシリーズということで品質、拡張性が高く、魅力的です。WIFI7にも対応とネットワーク周りも優秀です。

5位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)

セール情報
TGS2026出展記念モデル第1弾
【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)
標準構成価格: 499,800円
送料: 無料
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ64GB(32GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードインテル Z890 チップセット
CPUクーラー360mm水冷クーラー
サイズ240(W)x500(D)x510(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD
ネットワーク10Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証3年間無償保証
メリット
  • ガラスサイドパネルの新設計のPCケース
  • メモリ64GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル構成
  • WIFI 6E+Bluetooth対応
  • 10Gbps対応
  • 3年保証・24時間×365日電話サポート
  • 360mm簡易水冷CPUクーラー
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
  • M.2 SSDの増設が可能
  • thunderbolt搭載
デメリット
  •  特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは64GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはZ890チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線は10Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースは新設計のG TUNEフルタワーケースを採用。ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6200 fps 😆
Fortnite355 fps 😆
Marvel Rivals147 fps 😆
Monster Hunter Wilds107 fps 😊
Forza Horizon 6154 fps 😆
Battlefield 6167 fps 😆
Fortnite289 fps 😆
Marvel Rivals146 fps 😆
Monster Hunter Wilds106 fps 😆
Forza Horizon 6140 fps 😆
Battlefield 6107 fps 😆
Fortnite183 fps 😆
Marvel Rivals107 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 699 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

メモリ64GBという大容量モデル。メモリ高騰時代なのに、メモリ64GB搭載してて価格が抑えられています。さらにCore Ultra 7 270K Plus、thunderbolt、10GLAN対応と基本スペックも超優秀。ゲーム用途というより、クリエイティブ用途向けといった感じです。

PC版サイバーパンク2077についてのよくある質問まとめ

PC版サイバーパンク2077は低スペックのゲーミングPCでもプレーできる?

プレー可能です。多少グラフィック設定を落とす必要はありますが、アップスケーリングを活用すれば、RTX3050みたいなエントリークラスのグラボでもプレー可能です。

CPU性能は関係ある?

GPU依存度が強いゲームですが、CPU性能は全く無関係というわけではないので、なるべく性能の高いCPUが推奨です。

アップスケーリングは活用すべき?

アップスケーリングの設定は必須と言えます。アップスケーリングなしだと非常に負荷は重いので、積極的に活用すべきです。

PC版サイバーパンク2077をプレーできるゲーミングPCは最低でもいくら位かかる?

最低限プレーできるRTX 3050搭載モデルであれば、10万円前後から購入できます。

PC版とCS版、どっちがおすすめ?

普通にプレーする分にはCS版でも問題ありません。ただし、レイトレーシング:オーバードライブ設定は、PC版限定の設定なので、グラフィックを重視するのであれば、PC版一択です。

自分のPCで快適にプレーできるのか不安

体験版やベンチマークツールが存在しないので、製品版を購入しない限り、検証は不可能です。

まとめ

サイバーパンク2077は確かに負荷の重いゲームですが、アップスケーリングやフレーム生成を活用することで、かなりプレーがしやすくなります。

ただし、レイトレーシング:オーバードライブ設定の負荷は非常に重いので、ある程度スペックの高いグラボが必須となります。

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