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【実測】サイバーパンク2077の推奨スペックを探る!おすすめのゲーミングPCも紹介

サイバーパンク2077

サイバーパンク2077は、CD Projekt REDが開発したオープンワールドアクションゲームです。

2020年12月10日、PlayStation 4、Xbox One、PC版などの各プラットフォーム版が発売されました。

発売してから期間はかなり経過していますが、度重なるアップデートで発売当初に比べたらかなり進化しました。

特にPC版はパストレーシングを適用した真のレイトレーシングを実現する「オーバードライブ設定」、アップスケーリングの「FSR 3」、「XeSS 1.3」などが追加と、定期的にアップデートされています。

本記事では、PC版サイバーパンク2077を快適にプレーするための推奨スペックを、グラボことに検証していきます。最後におすすめのゲーミングPCについても紹介します。

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【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01B
標準構成価格: 152,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 196,930円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5050
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD B550 チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 550W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5050の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。Wi-Fiには非対応です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
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16GBの大容量VRAMを搭載し、高画質ゲームや今後の重いアップデートにも余裕で対応できる注目のコスパモデルです。

【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 5800X3D・RX9060XT 16G

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 5800X3D・RX9060XT 16G
標準構成価格: 229,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5800X3D
GPU (グラボ) RX 9060XT 16G
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • M.2 SSDの増設に対応
  • メモリ32GB搭載
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 5800X3D搭載
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • メモリは1枚刺し
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5800X3DとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ゲーム性能特化のX3DシリーズのRyzen 7 5800X3Dを搭載しているのが大きな特徴となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
15万円〜20万円のおすすめモデル一覧 >
20万円~30万円は「RTX 5070搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
当サイト一番人気のミドルハイ構成!WQHD解像度や240fps以上の超高フレームレートを狙える王道スペックです。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01B
標準構成価格: 237,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 285,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
THIRDWAVE AD-R7X56B-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
実機検証レポート
THIRDWAVE AD-R7X56B-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
メーカーから実機をお借りし、レビューしました。
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モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

20万円〜30万円のおすすめモデル一覧 >
30万円~35万円は「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
ハイエンドなゲーム体験を求める方に!4K最高画質や重厚な最新AAAタイトルもヌルヌル動きます。

【OZgaming】【台数限定モデル P30】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル P30】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT
標準構成価格: 330,000円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RX 9070 XT
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード Asrock B650M Pro X3D WiFi
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN対応
  • Wi-Fi 6E対応
  • M.2 SSDの増設が可能
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「ASRock B650M Pro X3D WiFi」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大で2基のM.2 SSDを搭載可能です。2.5GLAN、Wi-Fi 6E搭載とネットワーク周りは優秀です。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、PCパーツ内部を見て楽しむことができます。
30万円〜35万円のおすすめモデル一覧 >
35万円~40万円は「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
妥協のないハイエンド構成!4K高解像度でのゲームプレイ・動画配信・動画編集も快適にこなせます。

【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti
標準構成価格: 399,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
CPUクーラー PA120 ARGB 空冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ピラーレスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi6E+Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800x3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
35万円〜40万円のおすすめモデル一覧 >
40万円以上は「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
一切の妥協を許さない最高峰ウルトラハイエンド構成!4K高画質・高フレームレートでのゲームプレイから最高環境での動画配信・編集まで全てを圧倒的なパフォーマンスでこなせます。

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK

セール情報
降臨ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月11日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK
標準構成価格: 479,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラー CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 1000W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
40万円以上のおすすめモデル一覧 >
フルHD × 軽量タイトルには「RTX 5060 Ti 8GB」搭載モデルがおすすめ!
ApexやValorantなどのFPSゲームで144fps〜240fpsのハイスピードなプレイを楽しむのに最適!コストパフォーマンスも抜群です。

【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G
標準構成価格: 199,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル
  • ストレージ1TB搭載
デメリット
  • メモリは1枚刺し
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設に対応しています。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
FHD(軽量向け)おすすめモデル一覧 >
フルHD × 重量タイトルには「RX 9060 XT」搭載モデルがおすすめ!
VRAM16GBなのでモンハンワイルズなどの最新重厚アクションも、フルHD高画質設定でカクつきなくヌルヌル快適に遊べるスペック構成です。

【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 5800X3D・RX9060XT 16G

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 5800X3D・RX9060XT 16G
標準構成価格: 229,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5800X3D
GPU (グラボ) RX 9060XT 16G
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • M.2 SSDの増設に対応
  • メモリ32GB搭載
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 5800X3D搭載
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • メモリは1枚刺し
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5800X3DとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ゲーム性能特化のX3DシリーズのRyzen 7 5800X3Dを搭載しているのが大きな特徴となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
FHD(重量向け)おすすめモデル一覧 >
WQHD(2560×1440)には「RTX 5070」搭載モデルがおすすめ!
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【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01B
標準構成価格: 237,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 285,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
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Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
THIRDWAVE AD-R7X56B-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
実機検証レポート
THIRDWAVE AD-R7X56B-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
メーカーから実機をお借りし、レビューしました。
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モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

WQHD向けおすすめモデル一覧 >
最高の4K体験には「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
4K最高画質・高フレームレート・レイトレーシングをフルに活用したい方向け!あらゆる重厚ゲームを最高のグラフィックで堪能できる極上の環境です。

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK

セール情報
降臨ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月11日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK
標準構成価格: 479,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラー CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 1000W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
最高峰4K向けおすすめモデル一覧 >
性能と価格のバランスには「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
高価になりがちな4K対応PCの中で、性能と価格のバランスが最も優れている王道ハイエンド!最新ゲームも4K高画質でストレスなく楽しめます。

【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti
標準構成価格: 399,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
CPUクーラー PA120 ARGB 空冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ピラーレスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi6E+Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800x3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
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コスパ良く4Kを楽しむなら「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
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メリット
  • ピラーレスケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN対応
  • Wi-Fi 6E対応
  • M.2 SSDの増設が可能
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「ASRock B650M Pro X3D WiFi」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大で2基のM.2 SSDを搭載可能です。2.5GLAN、Wi-Fi 6E搭載とネットワーク周りは優秀です。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、PCパーツ内部を見て楽しむことができます。
4Kコスパ向けおすすめモデル一覧 >
目次

サイバーパンク2077の推奨スペックについて

レイトレーシングなし

CPUIntel Core i7-6700
AMD Ryzen 5 1600
GPUNVIDIA GeForce GTX 1060
AMD Radeon RX 580
Intel Arc A380
メモリ12GB以上
ストレージ70GB
OSWindows 10
グラフィック設定1920×1080@30FPS

レイトレーシング

CPUIntel Core i7-9700
AMD Ryzen 5 5600
GPUNVIDIA GeForce RTX 2060
AMD Radeon RX 6800 XT
Intel Arc A750
メモリ16GB以上
ストレージ70GB
OSWindows 10
グラフィック設定1920×1080@30FPS

フルHD高設定ではRTX 2060 SUPERなどミドルクラスのグラボでも十分動きます。ただし、CPUはRyzen 7 7800X3Dなど、要求は高めです。

4Kウルトラ設定ではRTX 3080など、ハイエンドのグラボが要求されます。CPUもRyzen 9 7900Xなど、要求はかなり高めです。

レイトレーシング設定は流石に要求スペックがかなり高めです。特に4K解像度のRTオーバードライブ設定では、グラボは最低でもRTX 4080が要求されます。

サイバーパンク2077のグラフィック設定について

グラフィックのプリセット

グラフィックのプリセット

サイバーパンク2077のグラフィック設定のプリセットは、下記の通り、5種類用意されています。

  • ウルトラ
  • Steam Deck

「ウルトラ」と「低」を比較します。

「低」になると、グラフィックスの質が明らかに低下します。全体的に背景は簡素になります。この場面では、低にすると、道路が砂利道みたいになります。

せっかくのPC版なので、「ウルトラ」でのプレーをおすすめします。

レイトレーシングのプリセット

レイトレーシングのプリセット

サイバーパンク2077のグラフィック設定のプリセットは、下記の通り、4種類用意されています。

  • レイトレーシング:オーバードライブ
  • レイトレーシング:ウルトラ
  • レイトレーシング:中
  • レイトレーシング:低

レイトレーシングをオンにすると、光の量や角度、屈折、反射などがまるで現実の世界かのように再現され、一気にリアル感が増します。

特にオーバードライブに設定した際、すべての光源が物理的に正確になる、パストレーシングがオンになり、真のレイトレーシングが実現します。

その代わり、ゲームの負荷は強烈に重くなります。

アップスケーリング

アップスケーリング

アップスケーリングは、下記のように4種類用意されています。

  • DLSS(自動、DLAA、クオリティ、バランス、パフォーマンス、ウルトラパフォーマンス)
  • FSR 2.1(自動、クオリティ、バランス、パフォーマンス、ウルトラパフォーマンス)
  • FSR 3(自動、ネイティブアンチエイリアス、クオリティ、バランス、パフォーマンス)
  • XeSS 1.3(自動、ウルトラ品質、クオリティ、バランス、パフォーマンス、ウルトラパフォーマンス)
フレーム生成

さらにフレーム生成の「DLSS FG」、「FSR3 フレーム生成」の2種類が用意されています。

上記の画像はアップスケーリングを適用させたときの比較です。ちなみにアップスケーリングの品質はすべてバランスに設定しています。

アップスケーリングの違いで、グラフィックのジャギー感やボケ感に変化はほとんどありません。

各アップスケーリングごとのfps

上記の表はRTX 4070 Ti SUPERを用いて、各アップスケーリングごとにfpsをまとめたものです。

アップスケーリングなしだと、フレームレートはサッパリ伸びませんが、アップスケーリングを適用させると、劇的にfpsは伸びます。特にXeSSに設定した際、フレームレートはかなり伸びます。

また、フレーム生成には、「DLSS FG」、「FSR3 フレーム生成」の2種類ありますが、現在、「FSR3 フレーム生成」を設定すると、フルスクリーンが設定できなくなるバグがあります。

現状、フレーム生成は「DLSS FG」一択と言える状況です。

結局、おすすめのグラフィック設定は?

おすすめのグラフィック設定は、以下の通りです。

  • プリセット:ウルトラ or レイトレーシング:オーバードライブ
  • アップスケーリング:XeSS 1.3 バランス
  • フレーム生成:DLSS FG

グラフィックのプリセットは「ウルトラ」がおすすめです。最高峰のグラフィックを楽しめるのはPC版の特権です。グラフィックの設定を落とすとその特権を失うことを意味するからです。

レイトレーシングを設定する場合は、「レイトレーシング:オーバードライブ」がおすすめです。光の再現度は、「レイトレーシング:ウルトラ」と比較した場合、段違いに高いです。

アップスケーリングの品質は「XeSS 1.3 バランス」がおすすめです。画質の劣化を最小限にしつつ、フレームレートを大きく伸ばせるからです。

フレーム生成は「DLSS FG」がおすすめです。

「FSR3 フレーム生成」でも「DLSS FG」と同じくフレームレートの伸びは期待できますが、フルスクリーンが選べないので現状おすすめできません。

テスト方法について

テスト方法について

CyberPunk 2077にはベンチマークモードが用意されています。今回の検証ではそのベンチマークモードを使用し、fpsを計測します。

グラフィックのプリセットは「ウルトラ」、アップスケーリングは「Xess 1.3 バランス」、フレーム生成は「DLSS FG」に設定しています。

また、レイトレーシングを適用させた際の検証では、「レイトレーシング:オーバードライブ」に設定します。

解像度は1920×1080ドット、2560×1440ドット、3840×2160ドットの3種類でテストします。

※RTX3050(6GB)、GTX 1650は「Xess 1.3 バランス」のみの適用です。DLSS FGに非対応なので、フレーム生成は適用させていません。

検証環境
検証環境
検証環境
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
レビュー記事
CPUクーラーPC COOLER GAME ICE K4-WH
レビュー記事
CPUグリスEVERCOOL Thermal GS-04
マザーボードASUS PRIME A620M-K-CSM
メモリFURY Renegade DDR5 RGB メモリ(型番:KF580C38RSAK2-32)(16GB×2)
(DDR5-4800に設定)
レビュー記事
ストレージWestern Digital WD_BLACK SN770 NVMe 1TB
レビュー記事
電源ユニットCorsair RM750e
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
レビュー記事
OSWindows 11 Home 64bit版

グラボごとのフレームレート

ウルトラ設定

フルHD(1920×1080ドット)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク(ウルトラ設定)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、RTX 4060以上です。

RTX 3050(6GB)でも平均60fpsを超えていますが、最低fpsは60fps以下となっているのでおすすめできません。

WQHD(2560×1440ドット)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク(ウルトラ設定)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、フルHDの時と同じく、RTX 4060以上です。

4K(3840×2160ドット)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果(レイトレーシング:オーバードライブ設定)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果です。

最低限プレーできるのは、RTX 4060 Ti以上ですが、最低fpsが61fpsとあまり余裕はありません。

余裕をもってプレーするのであれば、RTX 4070以上がおすすめです。

モガ

サイバーパンク 2077は負荷の重いゲームですが、アップスケーリング+フレーム生成の併せ技で、かなりプレーしやすくなります。

レイトレーシング:オーバードライブ設定

フルHD(1920×1080ドット)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果(レイトレーシング:オーバードライブ設定)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、RTX 4070以上です。

WQHD(2560×1440ドット)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果(レイトレーシング:オーバードライブ設定)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果です。

最低限快適にプレーできるのは、フルHDの時と同じく、RTX 4070以上です。

4K(3840×2160ドット)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果()

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果です。

最低限プレーできるのは、RTX 4070以上ですが、最低fpsが63fpsとあまり余裕はありません。

余裕をもってプレーするのであれば、RTX 4080 SUPER以上がおすすめです。

モガ

レイトレーシング:オーバードライブ設定の負荷は半端なく、RTX 4060 Ti以下のグラボでは全く歯が立ちません。最低でもRTX 4070以上が必要です

フルHD・WQHD向けおすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01B

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半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
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標準構成価格: 237,980円
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GPU (グラボ) RTX 5070
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M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
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サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
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メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
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  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
THIRDWAVE AD-R7X56B-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
実機検証レポート
THIRDWAVE AD-R7X56B-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
メーカーから実機をお借りし、レビューしました。
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モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

2位:ゲーム性能重視:ゲーム性能を最優先するならこれ

【OZgaming】【OZgaming Sシリーズ】 Ryzen7 7800x3D・RTX5070

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M.2スロット数 1スロット(空き0)
マザーボード ASRock B650M Pro X3D WiFi
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サイズ 225(W)x400(D)x431(H)mm
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メリット
  • ガラスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3Dを搭載
  • 2.5GLAN対応
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デメリット
  • M.2 SSD増設に非対応
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB650チップセット搭載のASRock B650M Pro X3D WiFiを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。2.5GLAN、Wi-Fi6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースはガラスパネルが採用されており、シンプルなデザインです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 187 fps 😆
Fortnite 354 fps 😆
Marvel Rivals 164 fps 😆
Monster Hunter Wilds 120 fps 😆
Forza Horizon 6 138 fps 😆
Battlefield 6 141 fps 😆
Fortnite 269 fps 😆
Marvel Rivals 139 fps 😆
Monster Hunter Wilds 99 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 87 fps 😊
Fortnite 162 fps 😆
Marvel Rivals 86 fps 😊
Monster Hunter Wilds 65 fps 😊
Forza Horizon 6 79 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
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3位:外観重視:見た目重視で選ぶならこれ

【OZgaming】【台数限定モデル 3500X】 Ryzen7 7800X3D・RTX5070

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【OZgaming】【台数限定モデル 3500X】 Ryzen7 7800X3D・RTX5070
標準構成価格: 319,800円
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CPU Ryzen 7 7800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
CPUクーラー PA120 ARGB 空冷クーラー
サイズ 239(W)x490(D)x486(H)mm
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ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ピラーレスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi6E+Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 77800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 187 fps 😆
Fortnite 354 fps 😆
Marvel Rivals 164 fps 😆
Monster Hunter Wilds 120 fps 😆
Forza Horizon 6 138 fps 😆
Battlefield 6 141 fps 😆
Fortnite 269 fps 😆
Marvel Rivals 139 fps 😆
Monster Hunter Wilds 99 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 87 fps 😊
Fortnite 162 fps 😆
Marvel Rivals 86 fps 😊
Monster Hunter Wilds 65 fps 😊
Forza Horizon 6 79 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

4位:ゲーム性能重視:ゲーム性能を最優先するならこれ

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X57A-08B

カラー選択:
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半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X57A-08B
標準構成価格: 257,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 305,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9700X
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
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CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
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  • エアフローに優れたガラスケース
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  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
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Ryzen 7 9700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 173 fps 😆
Fortnite 340 fps 😆
Marvel Rivals 141 fps 😆
Monster Hunter Wilds 98 fps 😊
Forza Horizon 6 129 fps 😆
Battlefield 6 135 fps 😆
Fortnite 264 fps 😆
Marvel Rivals 134 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 164 fps 😆
Marvel Rivals 89 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 79 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

5位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G70

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標準構成価格: 299,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 397,700円
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CPU Ryzen 7 7800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 1スロット(空き0)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 240mm簡易水冷
サイズ 220(W)x405(D)x390(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3Dを搭載
  • ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
  • 水冷CPUクーラー搭載
  • 3年間センドバック修理保証
  • 24時間×365日電話サポート
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PCが付属
デメリット
  • M.2 SSD増設に非対応
  • メモリはシングルチャネル構成
  • ストレージが500GB
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量ですが、ストレージは500GBと少ないので、最低でも1TBへの増設をおすすめます。メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 187 fps 😆
Fortnite 354 fps 😆
Marvel Rivals 164 fps 😆
Monster Hunter Wilds 120 fps 😆
Forza Horizon 6 138 fps 😆
Battlefield 6 141 fps 😆
Fortnite 269 fps 😆
Marvel Rivals 139 fps 😆
Monster Hunter Wilds 99 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 87 fps 😊
Fortnite 162 fps 😆
Marvel Rivals 86 fps 😊
Monster Hunter Wilds 65 fps 😊
Forza Horizon 6 79 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

6位:クリエイティブ重視:ゲーム以外の用途も考えているならこれ

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0901

セール情報
降臨ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月11日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0901
標準構成価格: 334,800円
送料: 3,300円
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード MSI PRO B860-S01 WIFI
CPUクーラー CPS DA360 V2 ARGB BK 360mm簡易水冷
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 850W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
  • thunderbolt4搭載
  • 360mm簡易水冷
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量ですが、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「MSI PRO B860-S01 WIFI」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大2基のM.2 SSDを増設できます。WiFi 6E、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実。さらに、転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4も搭載。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 185 fps 😆
Fortnite 329 fps 😆
Marvel Rivals 145 fps 😆
Monster Hunter Wilds 108 fps 😊
Forza Horizon 6 139 fps 😆
Battlefield 6 142 fps 😆
Fortnite 258 fps 😆
Marvel Rivals 137 fps 😆
Monster Hunter Wilds 98 fps 😊
Forza Horizon 6 116 fps 😆
Battlefield 6 87 fps 😊
Fortnite 158 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 78 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

4K向けおすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti
標準構成価格: 399,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
CPUクーラー PA120 ARGB 空冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ピラーレスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi6E+Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800x3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

RTX 5070 Tiとゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3Dの組み合わせです。メモリ32GB、ストレージ2TBの構成で40万円以下に抑えられており、今の情勢を考えるとかなり安いです。CODコラボモデルのケースを採用している点も魅力を増しています。

2位:ゲーム性能重視:ゲーム性能を最優先するならこれ

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0904/NTK

セール情報
降臨ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月11日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0904/NTK
標準構成価格: 429,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラー CPS RT400-BK 空冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

3位:コスパ重視:価格と性能のバランスならこれ

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0905/NTK

セール情報
降臨ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月11日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0905/NTK
標準構成価格: 372,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9700X
GPU (グラボ)  RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMINGPLUS WIFI
CPUクーラー CPS RT400-BK 空冷サイドフロー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9700XとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成のデュアルチャネル構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 173 fps 😆
Fortnite 340 fps 😆
Marvel Rivals 141 fps 😆
Monster Hunter Wilds 98 fps 😊
Forza Horizon 6 129 fps 😆
Battlefield 6 135 fps 😆
Fortnite 264 fps 😆
Marvel Rivals 134 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 164 fps 😆
Marvel Rivals 89 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 79 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

4位:クリエイティブ重視:ゲーム以外の用途も考えているならこれ

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0831

セール情報
降臨ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月11日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0831
標準構成価格: 389,800円
送料: 3,300円
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード MSI PRO B860-S01 WIFI
CPUクーラー CPS DA360 V2 ARGB BK 360mm水冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 5GLAN対応
  • Wi-Fi6E対応
  • Thunderbolt 4対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB860チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線LANは5Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4端子もあり、拡張性に優れています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 200 fps 😆
Fortnite 355 fps 😆
Marvel Rivals 147 fps 😆
Monster Hunter Wilds 107 fps 😊
Forza Horizon 6 154 fps 😆
Battlefield 6 167 fps 😆
Fortnite 289 fps 😆
Marvel Rivals 146 fps 😆
Monster Hunter Wilds 106 fps 😆
Forza Horizon 6 140 fps 😆
Battlefield 6 107 fps 😆
Fortnite 183 fps 😆
Marvel Rivals 107 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 99 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

5位:見た目重視:デザインで選ぶならこれ

【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti

セール情報
大決算ボーナスセール 【終了日: 2026年9月30日(水)23時59分まで】
【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti
標準構成価格: 419,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 1スロット(空き0)
マザーボード MSI PRO B850M-P WIFI/OZ
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 7、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
デメリット
  • M.2 SSDの増設に非対応
  • 電源がBRONZE認証
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセット搭載の「MSI PRO B850M-P WIFI/OZ」を搭載。1基のM.2スロットがあるのでM.2 SSDの増設には非対応です。WiFi 7、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【KESSAN2026】入力で10,000円引きで409,800円

6位:品質重視:高品質なパーツで選ぶならこれ

【ツクモ】G-GEAR Powered by ASUS GT7A-E253BN/B/CP1

【ツクモ】G-GEAR Powered by ASUS GT7A-E253BN/B/CP1
標準構成価格: 439,980円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード ASUS TUF GAMING B850M-PLUS WIFI
CPUクーラー ASUS Prime LC 360 ARGB 360mm簡易水冷
サイズ 220(W)x465(D)x430(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
  • 360mm簡易水冷搭載
  • 全パーツをASUS製に統一
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。「マザー」「グラボ」「ケース」「ケースファン」「CPUクーラー」「電源」その全てにASUS製を採用したASUSコラボモデルです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセット搭載の「ASUS TUF GAMING B850M-PLUS WIFI」を搭載。3基のM.2スロットがあるのでM.2 SSDの増設に対応しています。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。CPUクーラーは360mm簡易水冷のASUS Prime LC 360 ARGBを搭載。PCケースはASUS A21 ケースを採用。前面防塵効果のあるメッシュなので、最適なエアフローを実現しつつ、ホコリの侵入も防ぎます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

7位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)

セール情報
TGS2026出展記念モデル第1弾
【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)
標準構成価格: 499,800円
送料: 無料
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 64GB(32GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード インテル Z890 チップセット
CPUクーラー 360mm管理水冷クーラー
サイズ 240(W)x500(D)x510(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 10Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 3年間無償保証
メリット
  • ガラスサイドパネルの新設計のPCケース
  • メモリ64GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル構成
  • WIFI 6E+Bluetooth対応
  • 10Gbps対応
  • 3年保証・24時間×365日電話サポート
  • 360mm簡易水冷CPUクーラー
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
  • M.2 SSDの増設が可能
  • thunderbolt搭載
デメリット
  •  特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは64GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはZ890チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線は10Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースは新設計のG TUNEフルタワーケースを採用。ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 200 fps 😆
Fortnite 355 fps 😆
Marvel Rivals 147 fps 😆
Monster Hunter Wilds 107 fps 😊
Forza Horizon 6 154 fps 😆
Battlefield 6 167 fps 😆
Fortnite 289 fps 😆
Marvel Rivals 146 fps 😆
Monster Hunter Wilds 106 fps 😆
Forza Horizon 6 140 fps 😆
Battlefield 6 107 fps 😆
Fortnite 183 fps 😆
Marvel Rivals 107 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 99 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

PC版サイバーパンク2077についてのよくある質問まとめ

PC版サイバーパンク2077は低スペックのゲーミングPCでもプレーできる?

プレー可能です。多少グラフィック設定を落とす必要はありますが、アップスケーリングを活用すれば、RTX3050みたいなエントリークラスのグラボでもプレー可能です。

CPU性能は関係ある?

GPU依存度が強いゲームですが、CPU性能は全く無関係というわけではないので、なるべく性能の高いCPUが推奨です。

アップスケーリングは活用すべき?

アップスケーリングの設定は必須と言えます。アップスケーリングなしだと非常に負荷は重いので、積極的に活用すべきです。

PC版サイバーパンク2077をプレーできるゲーミングPCは最低でもいくら位かかる?

最低限プレーできるRTX 3050搭載モデルであれば、10万円前後から購入できます。

PC版とCS版、どっちがおすすめ?

普通にプレーする分にはCS版でも問題ありません。ただし、レイトレーシング:オーバードライブ設定は、PC版限定の設定なので、グラフィックを重視するのであれば、PC版一択です。

自分のPCで快適にプレーできるのか不安

体験版やベンチマークツールが存在しないので、製品版を購入しない限り、検証は不可能です。

まとめ

サイバーパンク2077は確かに負荷の重いゲームですが、アップスケーリングやフレーム生成を活用することで、かなりプレーがしやすくなります。

ただし、レイトレーシング:オーバードライブ設定の負荷は非常に重いので、ある程度スペックの高いグラボが必須となります。

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