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【2026年7月】RTX 5070 Ti搭載おすすめゲーミングPC!実機ベンチマークでゲーム性能を検証

RTX 5070 Ti

RTX 5070 Tiは、2025年2月20日に発売されたRTX 50シリーズのハイエンドクラスに位置付けられるGPUです。

先代モデルのRTX 4070 Tiからスペックが大幅に引き上げられているだけでなく、MFGに対応し、機能面でも大きな進歩を遂げました。

本記事では、RTX 5070 Tiの主要な特徴、気になるゲームでの実力を深掘りし、最後にRTX 5070 Tiを搭載したおすすめゲーミングPCを紹介します。

目次

RTX 5070 Tiの基本スペックを解説

RTX 5070 TiRTX 4070 Ti
アーキテクチャーBlackwellAda Lovelace
SM70基60基
CUDAコア8960基7680基
RTコア70基60基
Tensorコア280基240基
L2キャッシュ64MB48MB
ベース/ブーストクロック2,300MHz / 2,475MHz2,310MHz / 2,610MHz
VRAMGDDR7 16GBGDDR6X 12GB
メモリーデータレート28Gbps21Gbps
メモリーバス幅256bit192bit
メモリー帯域896GB/s504GB/s
PCI-ExpressGen5×16Gen4×16
グラフィックスカード電力300W285W

RTX 5070 Tiは、先代モデルのRTX 4070 Tiから、CUDAコアやSM数、VRAMが増えており、世代交代を明確に感じさせるスペックアップを果たしています。

特にVRAMはGDDR7に進化し、メモリー帯域は大幅に向上し、さらに容量も16GBに増えたことで、高解像度や高負荷な環境で、高いパフォーマンスを発揮しやすくなっています。

RTX 5070 Tiの特徴

MFGに対応

MFGに対応
引用:https://www.nvidia.com/en-us/geforce/news/dlss4-multi-frame-generation-ai-innovations/

「MFG(Multi Frame Generation)」は、NVIDIAが開発した画期的な新しいフレーム生成技術です。

従来のフレーム生成技術(既存のDLSS FGなど)が1つのレンダリングフレームにつき1つの追加フレームを生成していたのに対し、MFGは最大で3つのフレームを追加生成できます。

これによって、DLSS FGよりも遥かに高いフレームレートを実現し、よりスムーズで快適なゲーム体験が可能です。

ただし、この先進的なMFG技術は、NVIDIAの最新グラフィックボード「RTX 50シリーズ」でのみ利用可能な限定機能です。もちろん、RTX 5060も対応しています。

DLSSオーバーライド

MFGはNVIDIA AppからDLSSオーバーライドすることで設定できます。

ゲーム上のオプションから直接設定

若しくはゲーム上のオプションから直接設定できます。

VRAM16GB

VRAMはGPU専用のメモリで、主にゲーム中に激しく消費します。VRAMにはGPUごとに容量が決まっていて、この容量を超えたとき、ゲームの快適性が損なわれる危険性があります。

具体的にはフレームレートが全くでない、そして最悪、ゲームが起動しないなんてことも。そんなVRAMですが、RTX 5070 TiのVRAM容量は16GBと比較的余裕の容量があります。

高負荷なゲームでは、VRAM不足の心配なく、ゲームをプレーできます。

RTX 5070 Tiと組み合わせるおすすめのCPUは?

CPUはGPUの性能を引き出すのに必要不可欠なパーツです。このCPUの性能が低ければ、GPUの性能をフルに引き出せません。そのため、組み合わせるCPU選びは慎重に行う必要があります。

RTX 5070 Tiとの組み合わせでよく採用されるCPUは下記の通りです。

おすすめ度CPU搭載PCの価格
Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3D高い
Ryzen 7 9700X、Core Ultra 7 270K Plus高い
Ryzen 7 7700高い
Core Ultra 7 265F、Core i7-14700F、高い
Ryzen 7 5700X、Core Ultra 5 225F安い

Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3D

RTX 5070 Tiと組み合わせるのなら、CPUはRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dのどちらかを選べばまず問題ありません。

この両CPUは3DVキャッシュ搭載しているX3Dシリーズなのでゲーム性能が高く、RTX 5070 Tiの性能を最大限引き出すことが可能です。

Ryzen 7 9700X

Ryzen 7 9700X

Ryzen 7 9700Xは3DVキャッシュは搭載していませんが、ZEN5アーキテクチャー採用により、Ryzen 7 7700を上回るゲーム性能を発揮します。

Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3D搭載モデルよりRyzen 7 9700X搭載モデルのほうが価格が安く、コスパ第一と考えるのならおすすめできます。

Core Ultra 7 270K Plus

Core Ultra 7 270K Plus

Core Ultra 7 270K Plusは、Core Ultra 200SシリーズのリフレッシュモデルのCPUです。リフレッシュモデルということで、あまり改良点はないと思われがちですが、実は初代Core Ultra 200SシリーズからDie-to-Die周波数が引き上げられています。

それによってレイテンシが大きく低減され、ゲーム性能は大きく向上しています。実際、Ryzen 7 9700Xを上回るゲーム性能を発揮します。

しかも、Core Ultra 7 270K Plus搭載モデルはRyzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3D搭載モデルより安く設定されている場合があります。Ryzen 7 9700X搭載モデルと同じく、コスパを第一に考えるのならおすすめできます。

Ryzen 7 7700、Ryzen 5 7500F

Ryzen 7 7700

Ryzen 7 7700、Ryzen 5 7500Fは、ZEN4アーキテクチャなので、Ryzen 7 9700Xなどの9000シリーズよりも世代が古く、性能は落ちますが、今現在も一線級のCPUです。特にRyzen 7 7700のゲーム性能は、Core Ultra 7 265F、Core i7-14700Fを上回ります。

この両CPUを搭載しているモデルは、価格と性能のバランスに優れています。

Core Ultra 7 265F、Core i7-14700F

Core Ultra 7 265F、Core i7-14700FはEコアが搭載されており、Ryzen勢よりも多くのコア数、スレッド数があるのが大きな特徴です。

ただ、ゲームにおいてはマルチスレッド性能はあまり意味はなく、正直力を持て余しています。

この両CPUを搭載しているモデルは特に安くもないので、積極的に狙いにいく必要はありません。

Ryzen 7 5700X、Core Ultra 5 225F

Ryzen 7 5700X

Ryzen 7 5700X、Core Ultra 5 225Fは、コスパの高いCPUの代表格としてよく挙げられるます。

確かに価格の割に性能が良いのでBTOにも良く採用されますが、正直RTX 5070 Tiとの組み合わせを考えたとき、力不不足なのは否めないです。

RTX 5070 Tiの性能を引き出せないことを考えると、おすすめはしづらいです。

検証環境

検証するゲームタイトルについて

ここからはゲームベンチマークでRTX 5070 Ti のゲーム性能を検証します。

検証したゲームタイトルは下記の8タイトルです。

  • Assassin’s Creed Shadows
  • Ghost of Tsushima
  • Monster Hunter Wilds
  • Cyberpunk 2077
  • Marvel Rivals
  • FFXIV: 黄金のレガシー
  • Stellar Blade
  • F1 25

ゲームのグラフィックはそのゲーム内の最高設定にしています。また、フレーム生成は有効にし、MFG対応ゲームにおいてはMFG×4に設定しています。

比較対象のグラボ

RTX 5070 Tiの比較対象として下記のグラボを用意しました。

  • RTX 5070(VRAM12GB)
  • RTX 5060 Ti(VRAM16GB)
  • RX 9060 XT(VRAM16GB)
  • RX 9070 XT(VRAM 16GB)

RX 9060 XT、RTX 5060 TiはVRAM16GB搭載モデルを使用しています。

3D Mark

3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markで、今回検証に使用したGPUのスコアを比較しました。

ラスタライズ性能をテストするSteel Nomad、レイトレーシング性能をテストするSpeed Wayの2種類のテストを使用しました。

RTX 5070 TiのスコアはライバルのRX 9070 XTと比較すると、Steel Nomadでは約9%下回っていますが、Speed Wayでは、約19%と大幅に上回っています。

検証機のスペック

検証機のスペック
パーツ製品名
マザーボードASUS ROG STRIX B650-A GAMING WIFI
CPURyzen 7 7800X3D
ビデオカードZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO
CPUクーラーPCCOOLER GAME ICE K4
メモリKingston FURY Renegade DDR5 RGB メモ
(16GB×2、DDR5-4800)
システム用SSDWD_BLACK SN770 NVMe
アプリケーション用SSDKingston NV3
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
OSWindows 11 HOME(24H2)
電源プランバランス

CPUにはRyzen 7 7800X3Dを使用しています。3DVキャッシュを搭載しており、ゲーム性能が非常に高いCPUです。RTX 5070 Tiの性能を最大限引き出すことができます。

PALIT GeForce RTX 5070 Ti GamingPro(表面)
PALIT GeForce RTX 5070 Ti GamingPro(裏面)

「PALIT GeForce RTX 5070 Ti GamingPro」です。カード長は331.9mmと長く、厚みもあります。ただ、ベイパーチャンバーを採用しているので、冷却性能には期待が持てます。

RTX 5070 Tiのゲーム性能

Assassin’s Creed Shadowsの平均fps

Assassin's Creed Shadows
設定

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:有効

Assassin's Creed Shadowsの平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで204fps、WQHDで191fps、4Kで153fpsでした。

MFG×4を有効にすることで、ライバルのRX 9070 XTを大きく上回る平均フレームレートを出せます。

Ghost of Tsushimaの平均fps

Ghost of Tsushima
設定

・画質:非常に高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間フィールドを馬で駆け抜けてるときに計測

Ghost of Tsushimaの平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで218fps、WQHDで193fps、4Kで144fpsでした。

RADEON有利なゲームなので、平均フレームレートは、RX 9070 XTから大幅に下回っています。

Monster Hunter Wildsの平均fps

Monster Hunter Wilds
設定

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークソフトで計測

Monster Hunter Wildsの平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで149fps、WQHDで133fps、4Kで98fpsでした。

ウルトラ設定では、VRAM消費が8GBを超えるため、VRAM8GBのGPUでは平均フレームレートが落ちこみますが、RTX 5070 TiはVRAM16GB搭載しているので、VRAM不足の心配はありません。

ただ、RADEON有利なゲームなので、平均フレームレートで、RX 9070 XTを大幅に下回ります。

Cyberpunk 2077の平均fps

Cyberpunk 2077
設定

・画質:オーバードライブ
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Cyberpunk 2077の平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで301fps、WQHDで200fps、4Kで111fpsでした。

オーバードライブ設定にすると自動的にパストレーシングが有効になり、パストレーシング性能が低いRADEONは苦戦します。

おまけにRTX 5070 TiはMFGも有効にしています。

そのため、平均フレームレートでRX 9070 XTを大幅に上回ります。

Marvel Rivalsの平均fps

Marvel Rivals
設定

・画質:最高
・アップスケーリング:DLSS/FSR/XeSSクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Marvel Rivalsの平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで373fps、WQHDで301fps、4Kで203fpsでした。

MFG×4を有効にすることで、RX 9070 XTを大幅に上回る平均フレームレートを出せます。

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

FFXIV: 黄金のレガシー
設定

・画質:最高

※ベンチマークソフトで計測

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで235fps、WQHDで186fps、4Kで100fpsでした。

このゲームはNVIDIAに最適化されていますが、平均フレームレートでRX 9070 XTをわずかに上回るだけで、思ったより差がつかなかった印象です。

Stellar Bladeの平均fps

Stellar Blade
設定

・画質:とても高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間走ってフレームレートを計測

Stellar Bladeの平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで610fps、WQHDで445fps、4Kで289fpsでした。

MFG×4を有効にすることで、フルHDで脅威の平均600fpsを超え、RX 9070 XTを大幅に上回っています。

これだけフレームレートが出ているので、MFGを無理に使う必要はないかもしれません。

F1 25の平均fps

F1 25
設定

・画質:超最大
・アップスケーリング:DLSS/FSR/XeSSクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

F1 25の平均fps

RTX 5070 Tiの平均フレームレートは、フルHDで343fps、WQHDで222fps、4Kで118fpsでした。

超最大設定にするとパストレーシングが有効になり、負荷は非常に重くなります。そのため、パストレーシング性能が低いRADEON勢は苦戦しています。

さらにRTX 5070 TiはMFG×4を有効にしています。

そのため、平均フレームレートは、RX 9070 XTを大幅に上回っています。

RTX 5070 Tiの消費電力

RTX 5070 Tiの消費電力

ラトックシステムのワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」を使用し、GPU単体ではなく、システム全体の消費電力を測定します。

上記の表は、FFXIV: 黄金のレガシーベンチマーク(4K・最高設定)実行中の平均・最大消費電力をまとめたものです。

RTX 5070 Tiの消費電力は、RX 9070 XTを大幅に下回ります。

RTX 5070 Tiのレビューまとめ

RTX 5070 Ti
総合評価
( 5 )
メリット
  • MFGを使うと爆発的にフレームレートを伸ばすことが可能
  • 4Kゲーミングに最適
  • ワットパフォーマンスは優秀
  • ゲームによってはRX 9070 XTを上回る
デメリット
  • 特になし

RTX 5070 Tiをズバリ一言で評価するなら、「現行の4K解像度ゲーミングにおける最適解GPU」と言い切れます。

その真価は、まず大容量16GBのVRAMにあります。

これにより、高解像度・高画質設定でプレイする際のVRAM不足の懸念はほぼ皆無となり、最新の重いゲームでも設定を妥協することなく、4K環境を十分に楽しめる性能を誇ります。

特に注目すべきは、NVIDIA独自のMFG(マルチフレーム生成)技術がもたらす爆発的なフレームレートの向上と、その高いレイトレーシング/パストレーシング性能です。

この総合力によって、競合であるRX 9070 XTをも上回る、ゲーム体験を実現できます。

RTX 5070 Ti搭載おすすめゲーミングPC8選

最終更新日:7月6日

RTX 5070 TiおすすめゲーミングPC一覧

スクロールできます
FRONTIERストームFRONTIEROzgamingツクモHPドスパラマウス
外観
モデル名FRGHLB860K/WS0710/NTKGKB-PSK78X3DA57TiFRGHLMB650/WS710/NTK【台数限定モデル P30】G-GEAR GE7A-L261BH/NT1OMEN 35L(AMD)GALLERIA XDR7M-R57T-WL / GALLERIA XDR7A-R57T-GDG TUNE DG-A7G7T(ホワイト)
価格359,800円359,800円385,800円389,800円417,980424,800円490,868円
クーポンコード:kaikae3000適用
509,800円
CPUCore Ultra 7 270K PlusRyzen 7 7800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3DRyzen 7 7800X3DRyzen 7 7800X3D
メモリ32GB (16GBx2)32GB (32GB x1) 32GB (32GB x1) 32GB (16GBx2)32GB (16GBx2)32GB (16GBx2)32GB (16GBx2)32GB (16GBx2)
ストレージ1TB1TB2TB1TB2TB2TB2TB
※+8,888円でSSD2TBに増設
2TB
保証1年1年1年1年1年1年1年1年

ゲームだけでなく、クリエイティブ作業もやりたい人向け。thunderbolt 4、5GLAN搭載が魅力的!

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0710/NTK

CPUCore Ultra 7 270K Plus
メモリ32GB (16GB x2)
GPURTX 5070 Ti
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格359,800円
詳細を見る
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー240mm簡易水冷CPUクーラー
SilverStone PF240-ARGB-V2
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB650チップセット
MSI PRO B860-S01 WIFI
M.2 スロット数3個(空き2)
幅×高さ×奥行約230mm×500mm×約453mm
電源750W
80PLUS PLATINUM
ネットワーク有線:5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
納期3日
保証1年間センドバック保証
価格359,800円

マザーボード画像

あああ
MSI PRO B860-S01 WIFI
メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
thunderbolt4搭載
特になし
特長

Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量ですが、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「MSI PRO B860-S01 WIFI」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大2基のM.2 SSDを増設できます。WiFi 6E、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実。さらに、転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4も搭載。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

超HOTセール対象品!

一押しモデル!ピラーレスケース採用の幻界BLACK!コスパも優秀

【ストーム】GKB-PSK78X3DA57Ti

GKB-98X3DA57Ti
OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 7800X3D
メモリ32GB(32GBx1) 
GPURTX 5070 Ti
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格359,800円
製品仕様を見る
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(32GBx1) 
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB840チップセット
M.2 スロット数不明
幅×高さ×奥行約235mm×453mm×約488mm
電源850W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期翌営業日で出荷
保証1年間センドバック保証
価格359,800円
メリットデメリット
ピラーレスケースを採用
ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
メモリ32GB搭載
ゲーム性能に特化したRyzen 7 7800X3D搭載
翌営業日で出荷
各パーツの詳細が不明
メモリがシングルチャネル構成
特長

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、B840チップセット搭載のものを搭載しています。幻界BLACKシリーズということで、PCケースはピラーレスケースとなっており、内部のPCパーツを見て楽しむことができます。

\ ピラーレスケースの幻界BLACKシリーズ! /

一押しモデル!ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載!メモリ32GB、ストレージ2TBも魅力的!

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS710/NTK

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB(16GB×2)
GPURTX 5070 Ti
ストレージ2TB NVMe対応 M.2 SSD
価格385,800円
製品仕様を見る
CPURyzen 7 9800X3D
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー空冷CPUクーラー
CPS RT400-BK
メモリ32GB(16GB×2)
ストレージ2TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB650チップセット
MSI B650 GAMING PLUS WIFI
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約230mm×500mm×約453mm
電源850W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
納期6日
保証1年間センドバック保証
価格385,800円

マザーボード画像

B650
MSI B650 GAMING PLUSWIFI
メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
2TBのNVMe SSDを搭載
メモリ32GB搭載
メモリがデュアルチャネル構成
2.5GLAN
WiFi 6E
ゲーム性能最強のRyzen 7 9800X3Dを搭載
特になし
特徴

Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cache技術を採用しているCPUです。CPUコアの上にキャッシュを積層することで、96MBという豊富なL3キャッシュを搭載しています。メモリ32GB、ストレージは2TBと大容量。マザーボードはB650チップセット搭載のMSI B650 GAMING PLUSWIFIを搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

\ ゲーム性能最強のRyzen 7 9800X3D搭載! /

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載!ピラーレスケース採用も魅力的!

【Ozgaming】【台数限定モデル P30】Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti

CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB (16GB x2)
GPURTX 5070 Ti
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
価格389,800円
詳細を見る
CPURyzen 7 9800X3D
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー空冷CPUクーラー
MSI MAG COREFROZR AA13
メモリ32GB (16GB x2)
DDR5-4800
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB650チップセット
B650M Pro X3D WiFi
M.2 スロット数3個(空き2)
幅×高さ×奥行約235mm×429mm×約453mm
電源850W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 6E
納期2-3営業日で出荷
保証1年間センドバック保証
価格389,800円
メリットデメリット
ピラーレスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
メモリがデュアルチャネル構成
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
特になし
特長

Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは48GBと大容量です。ただし、1枚刺しのシングルチャネル構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「B650M Pro X3D WiFi」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大2基のSSDの増設が可能です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはピラーレスケースのZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。

10台限定モデル!

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載!採用パーツの品質が高い!

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-K254BH/C/CP4

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB(16GB×2)
GPURTX 5070 Ti
ストレージ2TB NVMe対応 M.2 SSD
価格417,980円
製品仕様を見る
CPURyzen 7 9800X3D
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー空冷CPUクーラー
Deepcool AK400
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-5600
ストレージ2TB
Gen 4 NVMe
マザーボードASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
M.2 スロット数3基(空き2)
幅×高さ×奥行約200mm×465mm×約455mm
電源850W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 7
納期24時間以内に出荷
保証1年間センドバック保証
価格417,980円

マザーボード画像

ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
メリットデメリット
ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D
メモリ32GB搭載
メモリはデュアルチャネル構成
ストレージは2TB
2.5GLAN
Wi-Fi 7
新設計のPCケース
M.2 SSDの増設に対応
即納モデル
カスタマイズ不可能
特長

Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GB、ストレージ2TBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードはASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載しています。M.2 SSDスロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、Wi-Fi 7対応とネットワーク回りは優秀です。新設計のG-GEAR プレミアムミドルタワーPCケースは、前面オールメッシュ、大型エアインテークを採用し、エアフローは優秀です。

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載!液晶ディスプレイ付き簡易水冷が魅力的!

【HP】OMEN 35L(AMD) 

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB (16GB×2)
GPURX 5070 Ti
ストレージ2TB NVMe対応 M.2 SSD
価格424,800
製品仕様を見る
CPURyzen 7 9800X3D
GPURX 5070 Ti
CPUクーラー簡易水冷クーラー
240mm
メモリ32GB (16GB×2)
DDR5 5200
ストレージ2TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB850チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約210mm×410mm×約408mm
電源850W
80PLUS Gold
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wi-Fi 7、Bluetooth5.4
納期4日程度
保証1年間センドバック保証
価格424,800
メリットデメリット
地味でエアフローの高いケースを採用
液晶ディスプレイ付き240mm簡易水冷
Wi-Fi 7、Bluetooth5.4に対応
M.2 SSDの増設が可能
2TBのストレージを搭載
メモリ32GBを搭載
メモリはデュアルチャネル構成
2.5GLAN
静音性が高い
ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載
カスタマイズが不可能
特長

Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GB、ストレージは2TBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB850チップセットのHP特注のものを搭載。M.2スロットは2基あり、拡張性は優秀です。Wi-Fi 7、Bluetooth5.4に対応とネットワーク周りは充実しています。

140mmのフロントファン

PCケースは派手さとエアフローを両立しています。140mmのフロントファンが強烈なエアフローを実現しています。

\27周年大祭り 第2弾対象品!/

新設計のGALLERIA専用PCケースが魅力的!

【ドスパラ】GALLERIA XDR7A-R57T-WL

CPURyzen 7 7800X3D
メモリ32GB(16GB×2)
GPURTX 5070 Ti
ストレージ2TB NVMe対応 M.2 SSD
※カスタマイズ
価格490,868円
クーポンコード:kaikae3000、NHs26適用
詳細を見る
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー水冷CPUクーラー
MSI MAG CORELIQUID E240 ホワイト
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-3200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB850チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約220mm×約480mm×約440mm
電源850W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:なし
納期翌日出荷
保証1年間センドバック保証
価格490,868円
クーポンコード:kaikae3000、NHs26適用
メリットデメリット
M.2 SSDの増設は可能
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱
2.5GLAN
メモリ32GB搭載
メモリがデュアルチャネル構成
翌日出荷
ゲーム性能最強格のRyzen 7 7800X3Dを搭載
水冷式CPUクーラー搭載
特になし

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、B850チップセット搭載のものを搭載。M.2 SSDのスロットは合計2基あるので、最大1基のM.2 SSDを増設可能です。PCケースはガレリア専用のケースです。デザインに優れているだけでなく、140mmファンを搭載と、エアフローも搭載。斜め45度からアクセスできるコンソールは使い勝手は良好です。

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3年保証・24時間サポートが魅力的!

【マウスコンピューター】G TUNE DG-A7G7T(ホワイト)

OSWindows 11 Home
CPURyzen 7 7800X3D
メモリ32GB(16GB×2)
GPURTX 5070 Ti
ストレージ2TB NVMe対応 M.2 SSD
価格509,800
製品仕様を見る
CPURyzen 7 7800X3D
GPURTX 5070 Ti
CPUクーラー簡易水冷CPUクーラー
240mm
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-5600
ストレージ2TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数1基(空き0)
幅×高さ×奥行約215mm×384mm×約474mm
電源850W
80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:WIFI 6E
納期約4営業日で出荷
保証1年間センドバック保証
価格509,800
メリットデメリット
ガラスサイドパネルの新設計のコンパクトなPCケース
メモリ32GB搭載
メモリはデュアルチャネル構成
WIFI 6E
2.5Gbps
3年保証・24時間×365日電話サポート
240mm簡易水冷CPUクーラー
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3D搭載
ストレージ2TB
M.2 SSDの増設は不可能
特長

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070 Ti の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはA620チップセットのものを採用。M.2スロットの空きスロットはないので、M.2 SSDの増設は不可能です。PCケースは新設計のコンパクトサイズのG TUNEミニタワーケースを採用。上面のトレー、ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。

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よくある質問まとめ

RTX 5070 Tiはどのようなゲーム解像度をターゲットにしていますか?

WQHD、4Kがメインターゲットとなります。

RTX 5070 TiとRX 9070 XTで迷っています。どちらがいいですか?

RX 9070 XTも優秀なゲーム性能を有していますが、MFGに対応する機能がないのと、パストレーシング性能が低いという欠点があります。総合力はRTX 5070 Tiが上なので、迷っているのなら、RTX 5070 Tiの方がおすすめです。

モガラボゲーミング
RTX 5070 Ti vs RX 9070 XTのゲーム性能を比較! どっちがおすすめ? RTX 5070 TiとRX 9070 XT、どっちが買い?同じハイエンド帯でVRAM 16GB搭載という共通点を持つ両モデルを徹底比較。実ゲームでのベンチマーク検証を通して、性能差やコスパ...
組み合わせるCPUは何がおすすめ?

RTX 5070 Tiのゲーム性能は非常に高いです。その性能を最大現に活かすとなるとRyzen 7 7800X3DやRyzen 7 9800X3Dのゲーム性能に特化したCPUがおすすめです。少しでも予算を抑えたいのであれば、Ryzen 7 9700Xもおすすめです。

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