予算10万円~15万円のおすすめゲーミングPCを紹介【エントリークラス】

予算10万円~15万円のおすすめゲーミングPCを紹介【エントリークラス】

予算10万円~15万円以下のゲーミングPCはゲーミングPCのモデルの中でも最安の価格帯に位置付けられており、比較的買いやすいです。

ただ、メモリやストレージの高騰により徐々にこの価格帯のゲーミングPCは買いづらくなっています。

今回の記事では、予算10万円~15万円のおすすめのゲーミングPC紹介します。

30秒でわかる

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診断基準を選択してください

ご予算のイメージを選択してください

プレイしたい解像度を選択してください

フルHD(1920×1080)で遊ぶゲームの重さはどちらですか?

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10万円~15万円は「RTX 5050搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
エントリークラスとして圧倒的なコスパ!フルHD環境でほとんどのゲームを快適にプレイできます。

【OZgaming】【OZgaming Sシリーズ】Ryzen7 5700x・RTX5050

総合評価:

夏の激夏ボーナスセール
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 154,800円+送料無料

CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(16GB×1)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 5050
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
ガラスケースを採用M.2 SSDの増設非対応
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRTX 5050の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは16GBと標準的です。ただし、1枚刺しのシングルチャネルで動作します。+21,000円で32GBへ増設が可能です。この価格は他社と比べて圧倒的に安いです。マザーボードはB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはOZgaming Sシリーズを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。

10万円〜15万円のおすすめモデル一覧 >
15万円~20万円は「RX 9060 XT 16GB搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
16GBの大容量VRAMを搭載し、高画質ゲームや今後の重いアップデートにも余裕で対応できる注目のコスパモデルです。

【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 197,790円+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB (16GB x2)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 9060 XT 16GB
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
WiFi6E+Bluetooth対応
2.5GLAN
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。

15万円〜20万円のおすすめモデル一覧 >
20万円~30万円は「RTX 5070搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
当サイト一番人気のミドルハイ構成!WQHD解像度や240fps以上の超高フレームレートを狙える王道スペックです。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

総合評価:

販売価格 221,980円+送料無料 ※クーポン適用済価格

CPURyzen 7 7700
メモリ16GB (16GB x1)
電源750W 80PLUS GOLD
GPURTX 5070
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボA620
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
2.5GLAN
翌日出荷
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6164fps134fps85fps
Fortnite333fps266fps166fps
Marvel Rivals125fps123fps88fps
Monster Hunter Wilds92fps90fps64fps
Forza Horizon 6124fps115fps81fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、画質は最高設定

RTX 5070×Ryzen 7 7700のゲーム性能を詳しくチェックする

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8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

kaikae3000

8/28 10:59まで有効

5,000円OFF

SUMMER2608

\ ホワイトモデル /

\ ブラックモデル /

20万円〜30万円のおすすめモデル一覧 >
30万円~35万円は「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
ハイエンドなゲーム体験を求める方に!4K最高画質や重厚な最新AAAタイトルもヌルヌル動きます。

【サイコム】G-Master Velox II Intel Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 287,830+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPUCore i5-14600K
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB760
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
特になし
管理人によるレビューを確認する

Core i5-14600KとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B760チップセットのGIGABYTE B760 GAMING X DDR4 GEN5を搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal DesignのPop Silent White TG Clear Tintですが、同じFractal DesignのPCケースを差額料金なしで選ぶことができます。

30万円〜35万円のおすすめモデル一覧 >
35万円~40万円は「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
妥協のないハイエンド構成!4K高解像度でのゲームプレイ・動画配信・動画編集も快適にこなせます。

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS814

総合評価:

半期決算セール 奥義 白熱
8月28日(金)15時まで

販売価格 359,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9700X
メモリ32GB(16GB×2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9700XとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成のデュアルチャネル構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6173fps135fps85fps
Fortnite340fps264fps164fps
Marvel Rivals141fps134fps89fps
Monster Hunter Wilds98fps92fps64fps
Forza Horizon 6129fps115fps79fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9700Xのゲーム性能を詳しくチェックする

35万円〜40万円のおすすめモデル一覧 >
40万円以上は「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
一切の妥協を許さない最高峰ウルトラハイエンド構成!4K高画質・高フレームレートでのゲームプレイから最高環境での動画配信・編集まで全てを圧倒的なパフォーマンスでこなせます。

【ツクモ】G-GEAR GE7A-L261BH/WE2

総合評価:

販売価格 444,980+送料無料

CPURyzen 7 7700X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURTX 5080
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB850
メリットデメリット
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
ストレージ2TB
M.2 SSDの増設が可能
2.5GLAN搭載
WiFi7+Bluetooth対応
24時間以内に出荷に出荷
ビデオカードホルダー付属
ゲーム性能特化のRyzen 7 7700X3D搭載
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

40万円以上のおすすめモデル一覧 >
フルHD × 軽量タイトルには「RTX 5060 Ti 8GB」搭載モデルがおすすめ!
ApexやValorantなどのFPSゲームで144fps〜240fpsのハイスピードなプレイを楽しむのに最適!コストパフォーマンスも抜群です。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01W

総合評価:

+3000円でRTX 5060 Ti 8GBにカスタマイズ可能
8月28日(金)10時59分まで

販売価格 165,980円+送料無料 ※クーポン適用済、カスタマイズ済

CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB (16GB x1)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURTX 5060 Ti 8GB
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
翌日出荷
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。+3,000円でRTX 5060 Ti 8GBにカスタマイズ可能です。メモリは16GBです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルとなっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

kaikae3000

8/28 10:59まで有効

5,000円OFF

SUMMER2608

\ ホワイトモデル /

\ ブラックモデル /

FHD(軽量向け)おすすめモデル一覧 >
フルHD × 重量タイトルには「RX 9060 XT」搭載モデルがおすすめ!
VRAM16GBなのでモンハンワイルズなどの最新重厚アクションも、フルHD高画質設定でカクつきなくヌルヌル快適に遊べるスペック構成です。

【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 197,790円+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB (16GB x2)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 9060 XT 16GB
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
WiFi6E+Bluetooth対応
2.5GLAN
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。

FHD(重量向け)おすすめモデル一覧 >
WQHD(2560×1440)には「RTX 5070」搭載モデルがおすすめ!
フルHDよりも圧倒的に高精細で、4Kよりもフレームレートを出しやすい1番人気の高バランス解像度です。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

総合評価:

販売価格 221,980円+送料無料 ※クーポン適用済価格

CPURyzen 7 7700
メモリ16GB (16GB x1)
電源750W 80PLUS GOLD
GPURTX 5070
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボA620
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
2.5GLAN
翌日出荷
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6164fps134fps85fps
Fortnite333fps266fps166fps
Marvel Rivals125fps123fps88fps
Monster Hunter Wilds92fps90fps64fps
Forza Horizon 6124fps115fps81fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、画質は最高設定

RTX 5070×Ryzen 7 7700のゲーム性能を詳しくチェックする

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8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

kaikae3000

8/28 10:59まで有効

5,000円OFF

SUMMER2608

\ ホワイトモデル /

\ ブラックモデル /

WQHD向けおすすめモデル一覧 >
最高の4K体験には「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
4K最高画質・高フレームレート・レイトレーシングをフルに活用したい方向け!あらゆる重厚ゲームを最高のグラフィックで堪能できる極上の環境です。

【ツクモ】G-GEAR GE7A-L261BH/WE2

総合評価:

販売価格 444,980+送料無料

CPURyzen 7 7700X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURTX 5080
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB850
メリットデメリット
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
ストレージ2TB
M.2 SSDの増設が可能
2.5GLAN搭載
WiFi7+Bluetooth対応
24時間以内に出荷に出荷
ビデオカードホルダー付属
ゲーム性能特化のRyzen 7 7700X3D搭載
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

最高峰4K向けおすすめモデル一覧 >
性能と価格のバランスには「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
高価になりがちな4K対応PCの中で、性能と価格のバランスが最も優れている王道ハイエンド!最新ゲームも4K高画質でストレスなく楽しめます。

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS814

総合評価:

半期決算セール 奥義 白熱
8月28日(金)15時まで

販売価格 359,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9700X
メモリ32GB(16GB×2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9700XとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成のデュアルチャネル構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6173fps135fps85fps
Fortnite340fps264fps164fps
Marvel Rivals141fps134fps89fps
Monster Hunter Wilds98fps92fps64fps
Forza Horizon 6129fps115fps79fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9700Xのゲーム性能を詳しくチェックする

4Kバランス向けおすすめモデル一覧 >
コスパ良く4Kを楽しむなら「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
予算を極力抑えつつ4Kゲーミングに挑戦したい方に最適!超解像技術(FSRやDLSS)を活用することで、驚きのコスパで4Kスムーズプレイが叶います。

【サイコム】G-Master Velox II Intel Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 287,830+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPUCore i5-14600K
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB760
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
特になし
管理人によるレビューを確認する

Core i5-14600KとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B760チップセットのGIGABYTE B760 GAMING X DDR4 GEN5を搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal DesignのPop Silent White TG Clear Tintですが、同じFractal DesignのPCケースを差額料金なしで選ぶことができます。

4Kコスパ向けおすすめモデル一覧 >
目次

予算10万円~15万円のゲーミングPCの特徴

BTO各社の取り扱い状況について

価格帯別のモデル展開数(パソコン工房)
予算40万円以上
516
予算30万円~40万円
162
予算25万円~30万円
176
予算20万円~25万円
331
予算15万円~20万円
195
予算10万円~15万円
43

近年、メモリやストレージの価格高騰により、予算10万円~15万円の数は壊滅的に減っています。そのため、BTO各社取り扱いが少なく、選択肢が乏しい状況となっています。

例えば、パソコン工房では予算10万円~15万円のゲーミングPCの取り扱いはわずか43台(※2026年5月)となっています。

予算15万円~20万円のゲーミングPCの取り扱いは195台(※2026年5月)なので、それと比較すると非常に数は少ないです。

スペックについて

この価格帯だと、当然スペックは控えめになります。具体的にはGPUに関しては、RTX 3050、RX 7600、RTX 5050、RTX 5060に絞られます。

RTX 3050搭載モデルに関しては、比較的この価格帯であれば、購入しやすいのですが、ゲーム性能はかなり低く、正直おすすめしづらいです。

この価格帯では、RX 7600、RTX 5050、RTX 5060搭載モデルから選択するという形になります。

この中ではRTX 5060が圧倒的におすすめです。

RX 7600は世代が古く、レイトレーシング系に致命的に弱いという欠陥があり、FSR4非対応なのもデメリットです。

RTX 5050はBTOだと、RTX 5060搭載モデルとの価格差はほとんどないといってよく、あえて、RTX 5050を選択する必要性はないと思います。

したがって、この価格帯では、事実上、RTX 5060搭載モデル一択といった感じです。

CPUに関してはRyzen 5 4500、Ryzen 5 5500、Ryzen 7 5700Xあたりが想定されます。

CPUのスペックを上げると、途端に予算オーバーしてしまうので、予算内に収めてしまうと、必然的にこのあたりのCPUとの組み合わせになってしまいます。

ただし、Ryzen 5 4500だけはゲーム性能は著しく低いので、絶対に選ばないようにしてください。RTX 5060の性能を全く引き出せず、フレームレートは全く伸びないからです。

妥協してRyzen 5 5500を選ぶのも悪くありませんが、無難にRyzen 7 5700Xがおすすめです。

予算15万円~20万円のゲーミングPCのスペック
GPURTX 3050
RTX 5050
RTX 5060
RX 7600
CPURyzen 5 4500
Ryzen 5 5500
Ryzen 5 5600
Ryzen 7 5700X
Core i5-12400F
Core i5-14400F

ゲーム性能について

フルHDの平均fpsWQHDの平均fps
Assassin’s Creed Shadow
(画質:最高)
105(MFG×4)88(MFG×4)
Ghost of Tsushima
(画質:非常に高い)
118(DLSS FG)101(DLSS FG)
Monster Hunter Wilds
(画質:非常に高い)
39(DLSS FG)26(DLSS FG)
Cyberpunk 2077
(画質:オーバードライブ)
39(MFG×4)22(MFG×4)
Marvel Rivals
(画質:最高)
211(MFG×4)152(MFG×4)
FFXIV: 黄金のレガシー
(画質:最高)
15097
Stellar Blade
(画質:とても高い)
358(MFG×4)233(MFG×4)
F1 25
(画質:超最大)
159(MFG×4)65(MFG×4)
DLSSはクオリティに設定
検証環境
検証環境
検証環境
AM4環境
CPURyzen 7 5700X
GPU玄人志向 GG-RTX5060-E8GB/LE/DF
マザーボードAsrock B550M Pro4
CPUクーラーCPS RZ400V2
レビュー記事
メモリ32GB(16GB×2)
DDR4-3200
システム用SSDCT1000P2SSD8 1TB
アプリケーション用SSDKingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケースJONSBO D32 PRO
OSWindows 11 HOME

上記の表は、 RTX 5060を使用した際のゲームの平均fpsを各解像度ごとにまとめました。

Marvel RivalsのようにVRAM消費が8GB以内に収まるゲームであれば、十分すぎるほどのフレームレートが出せます。

ただ、Monster Hunter WildsのようにVRAM消費が8GBを超えるようなゲームだと、フレームレートは大きく落ち込みます。

このようにVRAM消費が8GBを超えるゲームにおいては、グラフィックの設定を落とすことが必須となります。

解像度は基本的にフルHDがメインで、余裕があればWQHDでもプレー可能といった感じです。4Kは負荷が重すぎて厳しいです。

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【8月】RTX 5060搭載おすすめゲーミングPC!実機ベンチマークでゲーム性能を検証 RTX 5060は、2025年5月20日に発売されたRTX 50シリーズのミドルレンジモデルに位置付けられるGPUです。 先代のRTX 4060からスペックが進化しただけでなく、 フレー...

予算10万円~15万円のおすすめゲーミングPC

コスパ重視モデル

【MDL.make】MD5655

総合評価:

サマーキャンーペーン全商品1万円引き

販売価格 136,800円+送料3,300円 ※クーポン適用済

CPURyzen 5 5500
メモリ16GB (16GB x1)
電源650W 80PLUS GOLD
GPURTX 5060
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボA520
メリットデメリット
ガラスパネルのPCケースを採用ストレージが500GB
CPU性能が弱い
PCie 3.0接続になるのでグラボの性能を引き出せない
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 5 5500とRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBです。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルとなっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TB(+15,000円)への増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A520チップセットが採用されており、M.2 SSDの増設は非対応です。PCケースは、サイドパネルがガラスのPCケースを採用しています。

8/31 23:59まで有効

10,000円OFF

MDL2608

性能重視モデル

【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-M1AM-R77-RKX

総合評価:

猛進!怒涛のAMD祭 10,000円OFF
9月4日(金)10時59分まで

販売価格 189,800円+送料 2,200円 ※カスタマイズ済

CPURyzen 7 7700
メモリ16GB (8GB x2)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURTX 5060
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボA620
メリットデメリット
ガラスケースを採用
メモリがデュアルチャネル構成
ストレージが500GB
M.2 SSDの増設に非対応
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Ryzen 7 7700とRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。デュアルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので1TBへの増設をおすすめします。マザーボードはA620チップセットのものを採用。M.2スロットは1基なので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはサイドパネルが観音開きスタイルのS100 TGを採用しています。

迷ったらこの一台!ゲーム性能の高いRyzen 7 7700との組み合わせにも関わらず、買いやすい価格に抑えられています。メモリも2枚刺しのデュアルチャネル構成なのもGOOD!ストレージが500GBなので、最低でも1TBへのアップグレードをおすすめします。

性能重視モデル

【TSUKUMO】AeroStream RM7A-F260B/CP1

総合評価:

販売価格 199,980円+送料無料

CPURyzen 7 7700
メモリ16GB (16GB x1)
電源600W 80PLUS BRONZE
GPURTX 5060
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
地味なデザインのケースを採用
M.2 SSDの増設に対応
1~3日程度で出荷予定
Wi-Fi、Blurtoothに対応
メモリがシングルチャネル構成
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Ryzen 7 7700とRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセットのASRock B650M Pro RS WiFiを搭載。M.2スロットは3基なので、最大、2基のM.2 SSDの増設に対応しています。AeroStreamなので、PCケースは地味なデザインとなっています。

コスパ重視モデル

【FRONTIER】FRGHLB550/WS0807

総合評価:

半期決算セール 白熱
8月28日(金)15時まで

販売価格 199,800円+送料無料

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB (16GB x2)
電源600W 80PLUS PLATIUM
GPURTX 5060
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
メモリ32GB搭載
メモリは2枚刺し
M.2 SSDの増設が可能
Wi-Fi&Bluetooth非対応
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のMSI MPG B550 GAMIN GPLUSを搭載。M.2スロットは2基あるので、1基のM.2 SSDの増設に対応しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

外観重視モデル

【ツクモ】G-GEAR White GP5A-A260B/A/CP1

総合評価:

販売価格 194,800円+送料無料

CPURyzen 5 7500F
メモリ16GB(16GB×1)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 5060
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ピラーレスPCケース
M.2 SSDの増設が可能
2.5GLAN搭載
Wi-Fi 6Eに対応
24時間以内に出荷
240mm簡易水冷クーラーを搭載
メモリがシングルチャネル構成
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Ryzen 5 7500FとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量です。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB650チップセットのものを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはThermaltake View 170 TG ARGB Snowを採用。ピラーレスケースなので、パソコン内部のパーツを見て楽しむことができます。5基のARGB LEDファンと240mm簡易水冷CPUクーラー搭載と、冷却性能も優秀です。

予算10万円~15万円のゲーミングPCのよくある質問まとめ

予算10万円〜15万円で、最新のゲームはサクサク動きますか?

最新のゲームでも負荷が軽いものであれば、十分プレー可能です。ただ、高負荷な最新ゲームだとVRAM消費が8GBを超えるケースが多く、その場合はフレームレートがガクンと落ち込みます。グラフィックの設定を下げて、VRAM消費を8GB以内に抑える必要があります。

メモリは16GBで足りますか? 32GBに増設すべき?

一応プレー可能ですが、昨今のゲームはメモリを16GB以上消費する場合が多いです。そのため推奨は32GBですが、昨今のメモリ高騰のせいで、メモリ32GBを搭載すると予算オーバーします。この予算内に抑えるためにはメモリ16GBがおすすめです。

10万円と15万円のモデル、具体的に何が違うの?

主にGPUが異なります。10万円のモデルの大半はRTX 3050を搭載しています。必要最低限のゲーム性能しかないので、後悔しないためにも15万円のモデルをおすすめします。

本体以外に、あといくら予算を見ておくべきですか?

マウス、キーボード、ヘッドセット、モニターが必要になってきます。周辺機器は安いものが多く、そこまで予算は膨らまないはずです。特にこの予算内のゲーミングPCは4Kモニターはまず必要ないので、安価なフルHD、WQHDモニターで十分なはずです。最低でも予算を+3~5万円ほど見ておけば問題ありません。

今週のおすすめゲーミングPCランキング

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