記事一覧
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自作PCパーツ
Thermalright Peerless Assassin 120 SE ARGB レビュー|安いのに高性能なコスパ最強CPUクーラー
ヒートシンクを2基備えた「デュアルタワー型ヒートシンク」を採用するCPUクーラーは、一般的に冷却性能が高い傾向があります。ただし、その構造ゆえに製造コストがかかるため、製品価格も比較的高めになることが多いです。 しかし、その常識を覆すのがTher... -
自作PCパーツ
CPS RZ400V2 レビュー|コスパ抜群の定番サイドフローCPUクーラーを徹底検証
CPS RZ400V2は2024年6月に発売されて以来、低価格かつ冷却性能が高いということで、定番のサイドフローCPUクーラーとして確固たる地位を築いています。 今回はIntel製CPUの「Core i5-14600KF」を使用して、CPS RZ400V2の冷却性能を検証していきたいと思い... -
自作PCパーツ
CPS RT400-BK レビュー|Ryzen 7 9800X3DやCore Ultra 7 265Fを冷やせる?
FRONTIERなどのBTOパソコンで、Ryzen 7 9800X3DやCore Ultra 7 265Fといった最新ハイエンドCPUに対し、空冷クーラーの「CPS RT400-BK」が採用されているケースをよく目にします。 「このクラスのCPUをシングルタワーの空冷で本当に冷やせるの?」と疑問を... -
自作PCパーツ
Cooler Master Hyper 212 3DHP レビュー!「3DHPヒートパイプ」採用のサイドフロー型CPUクーラー
Cooler Masterから2025年12月に発売されたCPUクーラーのHyper 212 3DHPは、「3DHPヒートパイプ」という唯一無二の特徴を有していることで、これまでのCPUクーラーの常識を覆しています。 今回はIntel製CPUの「Core i5-14600KF」を使用して、Hyper 212 3DHP... -
ゲーミングデバイス
「Lenovo Legion Go」をレビュー!コントローラーが脱着可能なポータブルゲーミングPCの異色作
各社、様々なポータブルゲーミングPC(ゲーミングUMPC)が発売されていますが、中でも異色なのが、「Lenovo Legion Go」です。 「Lenovo Legion Go」は、着脱式コントローラーという唯一無二の特徴を持っているからです。 今回の記事では、使い勝手からゲ... -
ゲーミングパソコン
AOOSTAR GEM10 レビュー|Ryzen 7 6800H(Radeon 680M)搭載のミニPC
Ryzen 7 6800H(Radeon 680M)搭載でグラフィック性能が高く、さらにメモリ32GB搭載のミニPC、「AOOSTAR GEM10」を購入しました。 セール価格65,900円と今のPCパーツ価格高騰の情勢の中、非常に安価な価格だったので、思わず衝動買いしてしまいました。 せ... -
ゲーミングパソコン
MSI Claw A1M レビュー:実際に使って感じたメリット・デメリットと正直な評価
各社、様々なポータブルゲーミングPCが発売されていますが、そのほとんどがAMDのCPUを採用しています。 インテルCPUを採用する「MSI Claw A1M」はかなり異色なポータブルゲーミングPCといえます。 しかし、バージョン初期のゲームパフォーマンスはイマイチ... -
ゲーミングデバイス
Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHz レビュー|ラピッドトリガー対応のゲーミングキーボード最強候補を検証
FPSで「撃ち負ける原因は自分の腕だけ?」と感じているなら、入力デバイスを見直す必要があります。 そこでおすすめしたいのが、今話題のゲーミングキーボード「Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHz」です。 8000Hzポーリングレートや第2世代アナログオ... -
自作PCパーツ
Kingston 「NV3 PCIe 4.0 NVMe SSD (2TB)」をレビュー!低予算でストレージをアップグレード
最近、自分のPCのストレージが足りなくなってきたと感じていませんか?特に最新のゲームは容量が大きく、あっという間にストレージを圧迫してしまいます。 そこでおすすめしたいのが、Kingstonの「NV3 PCIe 4.0 NVMe SSD(2TB)」です。 2TBという大容量で... -
ゲーミングデバイス
MOJHON AETHER(エーテル)を徹底レビュー|LCDディスプレイ搭載でこの価格は破格!
LCDディスプレイを搭載したコントローラーは、いまや珍しい存在ではありません。しかし、多機能な分どうしても価格が高くなりがちで、気軽に手を出しにくいのがネックです。 価格面がハードルとなり、LCD付きモデルの購入を見送ってきた方も多いのではない...

