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RTX 5070 Ti vs RX 9070 XTのゲーム性能を比較! どっちがおすすめ?

RTX 5070 TiとRX 9070 XT、どっちがいい?

NVIDIAのRTX 5070 TiとRADEONのRX 9070 XTは、どちらもハイエンドクラスに属するビデオカードです。

同じハイエンド帯に属し、価格もそこまで差がなく、さらにVRAM16GB搭載と、共通点が数多く、どちらを選ぶべきか迷っている方も多いのではないでしょうか?

今回の記事では、RTX 5070 TiとRX 9070 XTのゲーム性能を比較検証し、どちらがおすすめなのか解説したいと思います。

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目次

RTX 5070 TiとRX 9070 XTのスペックを比較

RTX 5070 TiRX 9070 XT
アーキテクチャBlackwellRDNA4
CUDA/CUコア数8,960基64基
RTコア/Ray Accelerator70基64基
Tensorコア/AI Accelerator280基128基
VRAM容量16GB16GB
VRAMタイプGDDR7GDDR6
メモリバス幅256bit256bit
メモリ帯域896GB/s640GB/s
ベース/ブーストクロック2,300MHz / 2,475MHz2,400MHz / 2,970MHz
PCI-ExpressGen5×16Gen5×16
補助電源コネクタ8ピン×28ピン×2
グラフィックスカード電力300W304W
参考価格
※2025年11月
12,5800円93,979円

上記のスペック表はRTX 5070 TiとRX 9070 XTを比較したものです。

NVIDIAとRADEONでは設計がそもそも異なるので、単純な比較できません。

ただ、明確に違うのがVRAMです。

VRAMの世代を比較すると、RTX 5070 Tiは最新のGDDR7ですが、RX 9070 XTは旧世代のGDDR6を採用しています。

メモリバス幅が256bitと同じですが、世代が新しい分、RTX 5070 Tiのメモリ帯域はRX 9070 XTよりも、約33%広いです。

ただ、価格に関してはお互いに最安モデルで比較すると、約3万円ほどRX 9070 XTの方が安いです。RX 9070 XTはGDDR6という旧世代のVRAMを採用することでコストを抑えています。

検証に使用するRTX 5070 TiとRX 9070 XTのモデルについて

PALIT GeForce RTX 5070 Ti GamingPro

RTX 5070 Tiには、「PALIT GeForce RTX 5070 Ti GamingPro」を使用します。カード長は331.9mmと長く、そして厚みもありますが、冷却機構にベイパーチャンバーを採用しているので、冷却性能は優秀です。

玄人志向 RD-RX9070XT-E16GB/TP

RX 9070 XTには、「玄人志向 RD-RX9070XT-E16GB/TP」を使用します。カード長は289mmの3連ファンモデルです。メーカーは玄人志向ですが、中身はPowerColor製のReaperシリーズと同一モデルとのことです。

検証について

検証について
パーツ製品名
マザーボードASUS ROG STRIX B650-A GAMING WIFI
CPURyzen 7 7800X3D
ビデオカードZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO
CPUクーラーPCCOOLER GAME ICE K4
メモリKingston FURY Renegade DDR5 RGB メモ
(16GB×2、DDR5-4800)
システム用SSDWD_BLACK SN770 NVMe
アプリケーション用SSDKingston NV3
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
OSWindows 11 HOME(24H2)
電源プランバランス

CPUにはRyzen 7 7800X3Dを使用しています。3DVキャッシュを搭載しており、ゲーム性能が非常に高いCPUです。RTX 5070 TiRX 9070 XTの性能を最大限引き出すことができます。

Stellar Bladeの平均fps

MFGは最大で3つのフレームを追加生成できる技術で爆発的にフレームレートが上昇しますが、RTX 5070 Tiでそれを有効にすると、平均フレームレートで、RX 9070 XTと凄まじい差が開いてしまいます。

RADEONには、MFGに相当する機能がなく、不公平感があるので、今回はMFGの設定は有効化しません。

またグラフィックスドライバーですが、RADEONは2025年11月時点の最新バージョンの25.10.2を使用しますが、NVIDIAは576.88という古いバージョンを使用します。

自分の環境だと、NVIDIAの最新ドライバーだとアサシンクリードシャドウズなど、一部のゲームで平均フレームレートが大きく伸び悩むからです。

ゲーム性能を検証

3D Mark

3D Mark

本格的なゲーム検証に入る前にまずはベンチマークソフトの3D Markで3Dグラフィックス性能を比較します。

ラスタライズ性能をテストするSteel Nomad、レイトレーシング性能をテストするSpeed Wayの2種類のテストを使用します。

Steel NomadではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを約5%上回ります。一方、Speed WayではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを約16%上回ります。

モガ

今までのRADEONはレイトレーシングが苦手でしたが、RDNA4アーキテクチャーを採用したRX 90シリーズでかなり進化を遂げています。

Assassin’s Creed Shadowsの平均fps

Assassin's Creed Shadows
設定

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:有効

Assassin's Creed Shadowsの平均fps

フルHD、WQHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

4Kでは差がほとんどなく、互角です。

Ghost of Tsushimaの平均fps

Ghost of Tsushima
設定

・画質:非常に高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間フィールドを馬で駆け抜けてるときに計測

Ghost of Tsushimaの平均fps

RADEON有利なゲームなこともあって、フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを大幅に上回ります。

Monster Hunter Wildsの平均fps

Monster Hunter Wilds
設定

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークソフトで計測

Monster Hunter Wildsの平均fps

RADEON有利なゲームなこともあって、フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを大幅に上回ります。

Cyberpunk 2077の平均fps

Cyberpunk 2077
設定

・画質:オーバードライブ
・パストレーシング:オン
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Cyberpunk 2077の平均fps

オーバードライブ設定なので、パストレーシングがオンになっています。

フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

Marvel Rivalsの平均fps

Marvel Rivals
設定

・画質:最高
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Marvel Rivalsの平均fps

フルHDではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回りますがWQHD、4KではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

FFXIV: 黄金のレガシー
設定

・画質:最高

※ベンチマークソフトで計測

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

RADEON有利なゲームなこともあって、フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

Stellar Bladeの平均fps

Stellar Blade
設定

・画質:とても高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間走ってフレームレートを計測

Stellar Bladeの平均fps

フルHD、WQHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

4KではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

F1 25の平均fps

F1 25
設定

・画質:超最大
・パストレーシング:オン
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

F1 25の平均fps

超最大設定なので、パストレーシングがオンになっています。

全ての解像度でRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

Skull and Bonesの平均fps

Skull and Bones
設定

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:オン
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Skull and Bonesの平均fps

フルHD、WQHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回りますが4Kでは全くの互角です。

Tom Clancy’s Rainbow Six Siege Xの平均fps

Tom Clancy's Rainbow Six Siege X
設定

・画質:ウルトラ+

※ベンチマークモードで計測

Tom Clancy's Rainbow Six Siege Xの平均fps

フルHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回りますがWQHD、4KではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

全10ゲームの平均fps

全10ゲームの平均fps

今まで検証してきた全10ゲームの平均fpsです。

フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

ゲーム中の消費電力を比較

ゲーム中の消費電力を比較

モンスターハンターワイルズベンチマーク(4K・最高設定・レイトレーシング高)実行中のシステム全体の平均・最大消費電力をワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」で計測しました。

平均・最大の消費電力ともに、RX 9070 XTがRTX 5070 Tよりも約80~90Wほど高いです。

モガ

RX 9070 XTのゲーム中の消費電力はゲーム側でフレームレートを制限する、若しくはadrenalin editionで電圧を調整することで大幅に下げることができます。

RTX 5070 TiとRX 9070 XT、どちらがおすすめ?

RTX 5070 TiとRX 9070 XT、どちらがおすすめ?

今回の検証ではゲーム性能は全体的にRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回る結果となりました。

RADEONが今まで苦手だったレイトレーシングを有効にしたとしても、フレームレートは極端に落ち込みません。それもあってか、レイトレーシングを有効にしても、RX 9070 XTはRTX 5070 Ti相手に十分健闘しています。

また、RADEON有利なゲームだと、凄まじいフレームレート差をつけて、RX 9070 XTがRTX 5070 Tiに対して圧勝します。

RX 9070 XTはRTX 5070 Tiよりもビデオカード単体の価格は約3万円ほど安いので、それを考えるとコストパフォーマンスは非常に優秀です。

ただ、MFG(Multi Frame Generation)を有効にした場合、平均フレームレートは大差をつけて、RTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

さらにパストレーシングを有効にした状態だと、RADEONが苦手な分野だけあって、こちらもRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

MFGやパストレーシングに興味があればRTX 5070 Tiを、それらに興味がなく、予算を少しでも抑えたい場合、RX 9070 XTを選ぶことをおすすめします。

モガ

RADEONはドライバの成熟が進んだことで初期よりゲーム性能が向上しています。今回の検証で、RX 9070 XTが健闘したのは、ドライバの成熟度も関係していると思われます。

RX 9070 XTのおすすめゲーミングPC5選

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0900/NTK

セール情報
限界チャレンジセール 超絶 【終了日: 2026年10月16日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0900/NTK
標準構成価格: 335,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 7800X3D
GPU (グラボ)RX 9070 XT
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードMSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラーCPS RT400-BK 空冷クーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN搭載
  • ゲームに特化したRyzen 7 7800X3D搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

モガ

ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3D搭載で33万円代はコスパが高いです。上位のRyzen 7 9800X3D搭載モデルの価格差は約3万円ありますが、体感できるほどのゲーム性能に差があるかと言われれば正直微妙です。あえて、Ryzen 7 7800X3D搭載を選んで予算を抑えるのも一つの手です。

2位:性能重視モデル:性能で選ぶならこれ

【Ozgaming】【台数限定モデル P30】Ryzen7 9800x3D・RX9070XT

セール情報
台数限定モデル
【Ozgaming】【台数限定モデル P30】Ryzen7 9800x3D・RX9070XT
標準構成価格: 369,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RX 9070 XT
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードAsrock B650M Pro X3D WiFi
CPUクーラーMSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ235(W)x453(D)x429(H)mm
電源850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN搭載
  • Wi-Fi 6E対応
  • M.2 SSDの増設に対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB650チップセットのAsrock B650M Pro X3D WiFiを搭載。M.2スロットは3基あるので、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、内部のPCパーツを見て楽しむことができます。

モガ

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3Dを搭載し、メモリ32GB、ストレージ2TBと基本スペックは超優秀。それでいて、35万円代に抑えられており、コスパは優秀です。ピラーレスケースなので外観も魅力的。電源がブロンズなので、+5,000円でゴールド認証の電源に変更可能です。

3位:ゲーム性能重視:ゲーム性能を最優先しているならこれ

【FRONTIER】【アウトレット】FRGHLMB650/WS1008/O

セール情報
限界チャレンジセール 【終了日: 2026年10月16日(金)15時まで】
【FRONTIER】【アウトレット】FRGHLMB650/WS1008/O
標準構成価格: 349,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RX 9070 XT
標準メモリ32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードMSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラーCPS RT400-BK 空冷クーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • ストレージ2TB
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • メモリが1枚刺し
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Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは2TB、メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚刺しです。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

モガ

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載モデル。ゲーム性能は非常に高く、RX 9070 XTとの組み合わせにおいては最良のCPUの一つです。同社のセールモデルのRyzen 7 7800X3Dと価格差は3万円ありますが、こちらはストレージ2TBなので相対的にこちらのモデルのお得感が光ります。

4位:品質重視:高品質なパーツで選ぶならこれ

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261BH/C/CP4

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261BH/C/CP4
標準構成価格: 399,980円
送料: 無料
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RX 9070 XT
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
CPUクーラーKURO-AIOWC240/V2 240mm簡易水冷
サイズ230(W)x445(D)x460(H)mm
電源750W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 24時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
  • 240mm簡易水冷
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

モガ

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3Dを搭載しているはもちろん、搭載している各パーツの品質が高いです。特にマザーボードは高品質のTUFシリーズのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載するのが魅力的。

5位:コスパ重視モデル:とにかく安く買いたい人向け

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0914

セール情報
限界チャレンジセール 超絶 【終了日: 2026年10月16日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0914
標準構成価格: 317,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9700X
GPU (グラボ)RX 9070 XT
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
マザーボードMSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラーCPS RT400-BK
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • メモリ1枚刺し
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Ryzen 7 9700XとRX 9070XTiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは1枚構成のシングルチャネル構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

モガ

Ryzen 7 9700Xを採用していることで、価格を抑えています。Ryzen 7 9700Xはコスパの高さが売りで、安さの割にゲーム性能も優秀です。RX 9070 XTとの組み合わせとも相性が良好です。

6位:クリエイティブ重視モデル:ゲーム以外の用途でも使いたい人向け

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS1004/NTK

セール情報
限界チャレンジセール 超絶 【終了日: 2026年10月16日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB860K/WS1004/NTK
標準構成価格: 349,800円
送料: 無料
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)RX 9070 XT
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードMSI PRO B860-S01 WIFI
CPUクーラーCPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源850W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
  • thunderbolt4搭載
  • 360mm簡易水冷
デメリット
  • 特になし
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Core Ultra 7 270K PlusとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量ですが、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「MSI PRO B860-S01 WIFI」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大2基のM.2 SSDを増設できます。WiFi 6E、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実。さらに、転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4も搭載。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

モガ

Core Ultra 7 270K Plusのゲーム性能はRyzen 7 9700X以上なので侮れないゲーム性能があります。さらに搭載マザーボードにはthuderbolt端子がついています。ゲームだけでなく、クリエイティブ作業も考えている方におすすめのモデルです。

7位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】NEXTGEAR HD-A7A7X

セール情報
TGS2026出展記念第3弾!11,000円オフ
【マウスコンピューター】NEXTGEAR HD-A7A7X
標準構成価格: 434,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9700X
GPU (グラボ)RX 9070 XT
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD B850 チップセット
CPUクーラー240mm水冷クーラー
サイズ205(W)x427.5(D)x470(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb
保証3年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • 240mm水冷CPUクーラー搭載
  • 3年間センドバック修理保証
  • 24時間×365日電話サポート
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PCが付属
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9700XとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、B850チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設に対応しています。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルはメッシュなのでエアフローは優秀です。
お得なクーポン
【NXG26】入力で11,000円引き

モガ

X3Dシリーズには及ばないもののゲーム性能の高さに定評のある、Ryzen 7 9700Xを搭載。標準構成でメモリ32GB、ストレージ1TBなのも魅力的。3年保証、24時間365日電話サポートで初心者の方も安心です。

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RTX 5070 TiのおすすめゲーミングPC5選

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0911

セール情報
限界チャレンジセール 超絶 【終了日: 2026年10月16日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0911
標準構成価格: 409,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードMSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラーCPS RT400-BK 空冷クーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
  • ストレージ2TB搭載
デメリット
  • メモリ1枚刺し
  • 16×2にカスタマイズ不可能
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6206 fps 😆
Fortnite383 fps 😆
Marvel Rivals192 fps 😆
Monster Hunter Wilds129 fps 😆
Forza Horizon 6169 fps 😆
Battlefield 6163 fps 😆
Fortnite308 fps 😆
Marvel Rivals158 fps 😆
Monster Hunter Wilds112 fps 😆
Forza Horizon 6143 fps 😆
Battlefield 6106 fps 😆
Fortnite196 fps 😆
Marvel Rivals101 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 6100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3Dを搭載。メモリ32GB、ストレージ2TB、2.5GLAN、WiFi6E対応と基本スペックも超優秀です。ただし、メモリは1枚刺しです。CPUがX3Dシリーズなので、ゲーム性能の極端な落ち込みは多少防げます。ただし、16GB×2へのカスタマイズは不可能なのでその点は注意です。

2位:ゲーム性能重視モデル:ゲームならこれ

【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-R7B6-LCR98D-UKX

セール情報
NVIDIA怒涛の全力祭 通常価格より20,000円引き! 【終了日: 2026年10月26日(月)10:59まで】
【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-R7B6-LCR98D-UKX
標準構成価格: 418,700円
送料: 2,200円
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD B650 チップセット
CPUクーラー240mm 水冷CPUクーラー
サイズ220(W)x493(D)x465(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • 質感の高いPCケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN搭載
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
  • 240mm簡易水冷搭載
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードのB650チップセット搭載のマザーボードを搭載。2基のM.2スロットがあるので1基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースは、LEVEL∞のフラグシップモデル「R-Class」のものを採用。冷却性、拡張性に優れています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6206 fps 😆
Fortnite383 fps 😆
Marvel Rivals192 fps 😆
Monster Hunter Wilds129 fps 😆
Forza Horizon 6169 fps 😆
Battlefield 6163 fps 😆
Fortnite308 fps 😆
Marvel Rivals158 fps 😆
Monster Hunter Wilds112 fps 😆
Forza Horizon 6143 fps 😆
Battlefield 6106 fps 😆
Fortnite196 fps 😆
Marvel Rivals101 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 6100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

メモリが2枚刺しのデュアルチャネル構成ということで、Ryzen 7 9800X3Dとの組み合わせでRTX 5070 Tiの性能を最大限に引き出せます。少しでも性能を引き出したい方におすすめのモデルです。

3位:クリエイティブ重視モデル:ゲーム以外も得意

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0911/TCG

セール情報
限界チャレンジセール 【終了日: 2026年10月9日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0911/TCG
標準構成価格: 392,800円
送料: 無料
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードMSI PRO B860-S01 WIFI
CPUクーラーCPS DA360 V2 ARGB BK 360mm水冷クーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 5GLAN対応
  • Wi-Fi6E対応
  • Thunderbolt 4対応
デメリット
  • 特になし
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Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB860チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線LANは5Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4端子もあり、拡張性に優れています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6200 fps 😆
Fortnite355 fps 😆
Marvel Rivals147 fps 😆
Monster Hunter Wilds107 fps 😊
Forza Horizon 6154 fps 😆
Battlefield 6167 fps 😆
Fortnite289 fps 😆
Marvel Rivals146 fps 😆
Monster Hunter Wilds106 fps 😆
Forza Horizon 6140 fps 😆
Battlefield 6107 fps 😆
Fortnite183 fps 😆
Marvel Rivals107 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 699 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

Core Ultra 7 270K Plusは24コア24スレッドということでマルチスレッド性能は非常に強力ですが、シングル性能も十分強く、ゲーム性能はRyzen 7 9700Xを上回ります。発熱高めですが、CPUクーラーは360mm簡易水冷搭載なので冷却面では安心感があります。RTX 5070 Tiとの相性は良好です。さらに搭載マザーボードのMSI PRO B860-S01 WIFIは、5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E対応とネットワークも優秀で、さらにThunderbolt 4端子も搭載。ゲームだけでなく、クリエイティブ作業にも相性良好です。

4位:品質重視:パーツの品質を最優先するならこれ

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261BH/NT4

セール情報
週末限定セール 【終了日: 2026年10月13日(火)16時まで】
【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261BH/NT4
標準構成価格: 469,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
CPUクーラーID-COOLING FROZN-A410 空冷クーラー
サイズ230(W)x445(D)x460(H)mm
電源750W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 24時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

モガ

ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3Dを搭載。メモリ32GB、ストレージ2TBと基本スペックは優秀です。搭載しているマザーボードはASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIです。TUFシリーズということで品質、拡張性が高く、魅力的です。WIFI7にも対応とネットワーク周りも優秀です。

5位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)

セール情報
TGS2026出展記念モデル第1弾
【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)
標準構成価格: 499,800円
送料: 無料
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)RTX 5070 Ti
標準メモリ64GB(32GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードインテル Z890 チップセット
CPUクーラー360mm水冷クーラー
サイズ240(W)x500(D)x510(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD
ネットワーク10Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証3年間無償保証
メリット
  • ガラスサイドパネルの新設計のPCケース
  • メモリ64GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル構成
  • WIFI 6E+Bluetooth対応
  • 10Gbps対応
  • 3年保証・24時間×365日電話サポート
  • 360mm簡易水冷CPUクーラー
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
  • M.2 SSDの増設が可能
  • thunderbolt搭載
デメリット
  •  特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは64GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはZ890チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線は10Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースは新設計のG TUNEフルタワーケースを採用。ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6200 fps 😆
Fortnite355 fps 😆
Marvel Rivals147 fps 😆
Monster Hunter Wilds107 fps 😊
Forza Horizon 6154 fps 😆
Battlefield 6167 fps 😆
Fortnite289 fps 😆
Marvel Rivals146 fps 😆
Monster Hunter Wilds106 fps 😆
Forza Horizon 6140 fps 😆
Battlefield 6107 fps 😆
Fortnite183 fps 😆
Marvel Rivals107 fps 😆
Monster Hunter Wilds77 fps 😊
Forza Horizon 699 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

メモリ64GBという大容量モデル。メモリ高騰時代なのに、メモリ64GB搭載してて価格が抑えられています。さらにCore Ultra 7 270K Plus、thunderbolt、10GLAN対応と基本スペックも超優秀。ゲーム用途というより、クリエイティブ用途向けといった感じです。

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