RTX 5070 Ti vs RX 9070 XTのゲーム性能を比較! どっちがおすすめ?

RTX 5070 TiとRX 9070 XT、どっちがいい?

NVIDIAのRTX 5070 TiとRADEONのRX 9070 XTは、どちらもハイエンドクラスに属するビデオカードです。

同じハイエンド帯に属し、価格もそこまで差がなく、さらにVRAM16GB搭載と、共通点が数多く、どちらを選ぶべきか迷っている方も多いのではないでしょうか?

今回の記事では、RTX 5070 TiとRX 9070 XTのゲーム性能を比較検証し、どちらがおすすめなのか解説したいと思います。

目次

RTX 5070 TiとRX 9070 XTのスペックを比較

RTX 5070 TiRX 9070 XT
アーキテクチャBlackwellRDNA4
CUDA/CUコア数8,960基64基
RTコア/Ray Accelerator70基64基
Tensorコア/AI Accelerator280基128基
VRAM容量16GB16GB
VRAMタイプGDDR7GDDR6
メモリバス幅256bit256bit
メモリ帯域896GB/s640GB/s
ベース/ブーストクロック2,300MHz / 2,475MHz2,400MHz / 2,970MHz
PCI-ExpressGen5×16Gen5×16
補助電源コネクタ8ピン×28ピン×2
グラフィックスカード電力300W304W
参考価格
※2025年11月
12,5800円93,979円

上記のスペック表はRTX 5070 TiとRX 9070 XTを比較したものです。

NVIDIAとRADEONでは設計がそもそも異なるので、単純な比較できません。

ただ、明確に違うのがVRAMです。

VRAMの世代を比較すると、RTX 5070 Tiは最新のGDDR7ですが、RX 9070 XTは旧世代のGDDR6を採用しています。

メモリバス幅が256bitと同じですが、世代が新しい分、RTX 5070 Tiのメモリ帯域はRX 9070 XTよりも、約33%広いです。

ただ、価格に関してはお互いに最安モデルで比較すると、約3万円ほどRX 9070 XTの方が安いです。RX 9070 XTはGDDR6という旧世代のVRAMを採用することでコストを抑えています。

検証に使用するRTX 5070 TiとRX 9070 XTのモデルについて

PALIT GeForce RTX 5070 Ti GamingPro

RTX 5070 Tiには、「PALIT GeForce RTX 5070 Ti GamingPro」を使用します。カード長は331.9mmと長く、そして厚みもありますが、冷却機構にベイパーチャンバーを採用しているので、冷却性能は優秀です。

玄人志向 RD-RX9070XT-E16GB/TP

RX 9070 XTには、「玄人志向 RD-RX9070XT-E16GB/TP」を使用します。カード長は289mmの3連ファンモデルです。メーカーは玄人志向ですが、中身はPowerColor製のReaperシリーズと同一モデルとのことです。

検証について

検証について
パーツ製品名
マザーボードASUS ROG STRIX B650-A GAMING WIFI
CPURyzen 7 7800X3D
ビデオカードZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO
CPUクーラーPCCOOLER GAME ICE K4
メモリKingston FURY Renegade DDR5 RGB メモ
(16GB×2、DDR5-4800)
システム用SSDWD_BLACK SN770 NVMe
アプリケーション用SSDKingston NV3
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
OSWindows 11 HOME(24H2)
電源プランバランス

CPUにはRyzen 7 7800X3Dを使用しています。3DVキャッシュを搭載しており、ゲーム性能が非常に高いCPUです。RTX 5070 TiRX 9070 XTの性能を最大限引き出すことができます。

Stellar Bladeの平均fps

MFGは最大で3つのフレームを追加生成できる技術で爆発的にフレームレートが上昇しますが、RTX 5070 Tiでそれを有効にすると、平均フレームレートで、RX 9070 XTと凄まじい差が開いてしまいます。

RADEONには、MFGに相当する機能がなく、不公平感があるので、今回はMFGの設定は有効化しません。

またグラフィックスドライバーですが、RADEONは2025年11月時点の最新バージョンの25.10.2を使用しますが、NVIDIAは576.88という古いバージョンを使用します。

自分の環境だと、NVIDIAの最新ドライバーだとアサシンクリードシャドウズなど、一部のゲームで平均フレームレートが大きく伸び悩むからです。

ゲーム性能を検証

3D Mark

3D Mark

本格的なゲーム検証に入る前にまずはベンチマークソフトの3D Markで3Dグラフィックス性能を比較します。

ラスタライズ性能をテストするSteel Nomad、レイトレーシング性能をテストするSpeed Wayの2種類のテストを使用します。

Steel NomadではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを約5%上回ります。一方、Speed WayではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを約16%上回ります。

モガ

今までのRADEONはレイトレーシングが苦手でしたが、RDNA4アーキテクチャーを採用したRX 90シリーズでかなり進化を遂げています。

Assassin’s Creed Shadowsの平均fps

Assassin's Creed Shadows
設定

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:有効

Assassin's Creed Shadowsの平均fps

フルHD、WQHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

4Kでは差がほとんどなく、互角です。

Ghost of Tsushimaの平均fps

Ghost of Tsushima
設定

・画質:非常に高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間フィールドを馬で駆け抜けてるときに計測

Ghost of Tsushimaの平均fps

RADEON有利なゲームなこともあって、フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを大幅に上回ります。

Monster Hunter Wildsの平均fps

Monster Hunter Wilds
設定

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークソフトで計測

Monster Hunter Wildsの平均fps

RADEON有利なゲームなこともあって、フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを大幅に上回ります。

Cyberpunk 2077の平均fps

Cyberpunk 2077
設定

・画質:オーバードライブ
・パストレーシング:オン
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Cyberpunk 2077の平均fps

オーバードライブ設定なので、パストレーシングがオンになっています。

フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

Marvel Rivalsの平均fps

Marvel Rivals
設定

・画質:最高
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Marvel Rivalsの平均fps

フルHDではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回りますがWQHD、4KではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

FFXIV: 黄金のレガシー
設定

・画質:最高

※ベンチマークソフトで計測

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

RADEON有利なゲームなこともあって、フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

Stellar Bladeの平均fps

Stellar Blade
設定

・画質:とても高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間走ってフレームレートを計測

Stellar Bladeの平均fps

フルHD、WQHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

4KではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

F1 25の平均fps

F1 25
設定

・画質:超最大
・パストレーシング:オン
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

F1 25の平均fps

超最大設定なので、パストレーシングがオンになっています。

全ての解像度でRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

Skull and Bonesの平均fps

Skull and Bones
設定

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:オン
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Skull and Bonesの平均fps

フルHD、WQHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回りますが4Kでは全くの互角です。

Tom Clancy’s Rainbow Six Siege Xの平均fps

Tom Clancy's Rainbow Six Siege X
設定

・画質:ウルトラ+

※ベンチマークモードで計測

Tom Clancy's Rainbow Six Siege Xの平均fps

フルHDではRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回りますがWQHD、4KではRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

全10ゲームの平均fps

全10ゲームの平均fps

今まで検証してきた全10ゲームの平均fpsです。

フルHD、WQHD、4Kと全ての解像度でRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回ります。

ゲーム中の消費電力を比較

ゲーム中の消費電力を比較

モンスターハンターワイルズベンチマーク(4K・最高設定・レイトレーシング高)実行中のシステム全体の平均・最大消費電力をワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」で計測しました。

平均・最大の消費電力ともに、RX 9070 XTがRTX 5070 Tよりも約80~90Wほど高いです。

モガ

RX 9070 XTのゲーム中の消費電力はゲーム側でフレームレートを制限する、若しくはadrenalin editionで電圧を調整することで大幅に下げることができます。

RTX 5070 TiとRX 9070 XT、どちらがおすすめ?

RTX 5070 TiとRX 9070 XT、どちらがおすすめ?

今回の検証ではゲーム性能は全体的にRX 9070 XTがRTX 5070 Tiを上回る結果となりました。

RADEONが今まで苦手だったレイトレーシングを有効にしたとしても、フレームレートは極端に落ち込みません。それもあってか、レイトレーシングを有効にしても、RX 9070 XTはRTX 5070 Ti相手に十分健闘しています。

また、RADEON有利なゲームだと、凄まじいフレームレート差をつけて、RX 9070 XTがRTX 5070 Tiに対して圧勝します。

RX 9070 XTはRTX 5070 Tiよりもビデオカード単体の価格は約3万円ほど安いので、それを考えるとコストパフォーマンスは非常に優秀です。

ただ、MFG(Multi Frame Generation)を有効にした場合、平均フレームレートは大差をつけて、RTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

さらにパストレーシングを有効にした状態だと、RADEONが苦手な分野だけあって、こちらもRTX 5070 TiがRX 9070 XTを上回ります。

MFGやパストレーシングに興味があればRTX 5070 Tiを、それらに興味がなく、予算を少しでも抑えたい場合、RX 9070 XTを選ぶことをおすすめします。

モガ

RADEONはドライバの成熟が進んだことで初期よりゲーム性能が向上しています。今回の検証で、RX 9070 XTが健闘したのは、ドライバの成熟度も関係していると思われます。

RX 9070 XTのおすすめゲーミングPC5選

コスパ重視モデル

【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 252,000円+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB (16GB x2)
電源750W 80PLUS BRONZE
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
WiFi6E+Bluetooth対応
2.5GLAN
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。

性能重視モデル

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0719

総合評価:

半期決算セール 奥義
8月21日(金)15時まで

販売価格 329,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 7800X3D
メモリ32GB (32GB x1)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
メモリが1枚構成
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。ただしメモリは1枚構成です。ただ、3DVキャッシュを搭載しているのでメモリ1枚刺しでも影響は最低限に抑えられます。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

RX 9070 XT×Ryzen 7 7800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

迷ったらこの一台!Ryzen 7 7800X3DはRyzen 7 9800X3Dと比べるとゲーム性能は劣りますが、差はわずかです。正直WQHD以上であれば、体感できるほどの差はありません。このモデルはRyzen 7 7800X3Dを採用することで30万円台前半に抑えられており、コスパは優秀です。メモリはシングルチャネルですが、X3Dシリーズなので影響は最小限に抑えられます。もし気になるのであれば、デュアルチャネル構成にカスタマイズ可能です。

外観重視モデル

【FRONTIER】FRMFGB650/WS0818

総合評価:

半期決算セール 奥義
8月21日(金)15時まで

販売価格 329,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9700X
メモリ32GB (32GB x1)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
MSIコラボモデル
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
ストレージ2TB
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
メモリが1枚刺し
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9700XとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUS WIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはMSI MPG VELOX 100Rを採用。フロント、左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基のARGBケースファンによってエアフローも良好です。

RX 9070 XT×Ryzen 7 9700Xのゲーム性能を詳しくチェックする

保証・サポート重視モデル

【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7A7X

総合評価:

販売価格 354,800円+送料無料

CPURyzen 7 7800X3D
メモリ16GB (16GB x1)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 9070 XT
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボA620
メリットデメリット
ガラスケースを採用
ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3Dを搭載
ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
水冷CPUクーラー搭載
3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PCが付属
M.2 SSD増設に非対
メモリはシングルチャネル構成
ストレージが500GB
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量ですが、ストレージは500GBと少ないので、最低でも1TBへの増設をおすすめます。また、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。

RX 9070 XT×Ryzen 7 7800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

\ ホワイトモデル /

\ ブラックモデル /

性能重視モデル

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS818/TCG

総合評価:

半期決算セール 奥義
8月21日(金)15時まで

販売価格 359,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURX 9070 XT
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
メモリは2枚刺し
ストレージ2TB
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは2TB、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しです。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

RX 9070 XT×Ryzen 7 9800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

性能重視モデル

【ツクモ】G-GEAR GE7A-L261BH/C/CP4

総合評価:

販売価格 399,980+送料無料

CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源750W 80PLUS GOLD
GPURX 9070 XT
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB850
メリットデメリット
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
ストレージ2TB
M.2 SSDの増設が可能
2.5GLAN搭載
WiFi7+Bluetooth対応
24時間以内に出荷
ビデオカードホルダー付属
ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
240mm簡易水冷
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

定番モデル

【ドスパラ】GALLERIA XDR7A-97XT-WL

総合評価:

販売価格 431,980円+送料3,300円 ※クーポン適用済価格

CPURyzen 7 7800X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源1000W 80PLUS GOLD
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe※カスタマイズ
マザボB850
メリットデメリット
M.2 SSDの増設は可能
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱
2.5GLAN
メモリ32GB搭載
メモリ2枚刺し
翌日出荷
Ryzen 7 9800X3Dを搭載
240mm簡易水冷式CPUクーラー搭載
ストレージ2TB
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、B850チップセット搭載のものを搭載。M.2 SSDのスロットは合計2基あるので、最大1基のM.2 SSDを増設可能です。PCケースはガレリア専用のケースです。デザインに優れているだけでなく、140mmファンを搭載と、エアフローも搭載。斜め45度からアクセスできるコンソールは使い勝手は良好です。

RX 9070 XT×Ryzen 7 7800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

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RTX 5070 TiのおすすめゲーミングPC5選

コスパ重視モデル

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0718

総合評価:

半期決算セール 奥義
8月21日(金)15時まで

販売価格 359,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9700X
メモリ32GB(32GB×1)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
メモリが1枚構成
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9700XとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは1枚構成です。+13,200円で2枚構成にカスタマイズが可能です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6173fps135fps85fps
Fortnite340fps264fps164fps
Marvel Rivals141fps134fps89fps
Monster Hunter Wilds98fps92fps64fps
Forza Horizon 6129fps115fps79fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9700Xのゲーム性能を詳しくチェックする

クリエイティブ重視モデル

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0630

総合評価:

半期決算セール 奥義
8月21日(金)15時まで

販売価格 379,800円+送料 3,300円

CPUCore Ultra 7 270K Plus
メモリ32GB (16GB x2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB860
メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
thunderbolt4搭載
特になし
管理人によるレビューを確認する

Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量ですが、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「MSI PRO B860-S01 WIFI」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大2基のM.2 SSDを増設できます。WiFi 6E、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実。さらに、転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4も搭載。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6200fps167fps107fps
Fortnite355fps289fps183fps
Marvel Rivals147fps146fps107fps
Monster Hunter Wilds107fps106fps77fps
Forza Horizon 6154fps140fps99fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定

RTX 5070 Ti×Core Ultra 7 270K Plusのゲーム性能を詳しくチェックする

Core Ultra 7 270K Plusのゲーム性能はX3Dシリーズには及ばないものの、Ryzen 7 9700Xを上回ります。そのため、RTX 5070 Tiとの相性は良好です。コア数スレッド数も多く、さらにこのモデルはthunderbolt付き。ゲームだけでなく、クリエイティブ用途も考えているなら最良の一台です。

性能重視モデル

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS710/NTK

総合評価:

半期決算セール 奥義
8月21日(金)15時まで

販売価格 409,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB(16GB×2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケースを採用
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6206fps163fps106fps
Fortnite383fps308fps196fps
Marvel Rivals192fps158fps101fps
Monster Hunter Wilds129fps112fps77fps
Forza Horizon 6169fps143fps100fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、画質は最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

性能重視モデル

【FRONTIER】FRMFGB650/WS525

総合評価:

半期決算セール 奥義
8月21日(金)15時まで

販売価格 424,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB (32GB x1)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
MSIコラボモデル
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
ストレージ2TB
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
メモリが1枚刺し
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは2TB、メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUS WIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはMSI MPG VELOX 100Rを採用。フロント、左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基のARGBケースファンによってエアフローも良好です。

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

定番モデル

【ドスパラ】GALLERIA XDR7A-R57T-WL

総合評価:

販売価格 431,980円+送料3,300円 ※クーポン適用済価格

CPURyzen 7 9800X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボX870E
メリットデメリット
M.2 SSDの増設は可能
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、PC Game Pass同梱
2.5GLAN
メモリ32GB搭載
メモリ2枚刺し
翌日出荷
Ryzen 7 9800X3Dを搭載
240mm簡易水冷式CPUクーラー搭載
特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードの詳細は不明ですが、X870Eチップセット搭載のものを搭載。M.2 SSDのスロットは合計5基あるので、最大4基のM.2 SSDを増設可能です。PCケースはガレリア専用のケースです。デザインに優れているだけでなく、140mmファンを搭載と、エアフローも搭載。斜め45度からアクセスできるコンソールは使い勝手は良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6206fps163fps106fps
Fortnite383fps308fps196fps
Marvel Rivals192fps158fps101fps
Monster Hunter Wilds129fps112fps77fps
Forza Horizon 6169fps143fps100fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、画質は最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

kaikae3000

保証・サポート重視モデル

【マウスコンピューター】G TUNE DG-A7G7T

総合評価:

夏の大感謝セール 110,000円OFF
8月26日(水)10時59分まで

販売価格 479,800円+送料無料

CPURyzen 7 7800X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURTX 5070 Ti
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボA620
メリットデメリット
ガラスサイドパネルの新設計のコンパクトなPCケース
メモリ32GB搭載
メモリは2枚刺し
ストレージ2TB
WIFI 6E+Bluetooth対応
2.5Gbps
3年保証・24時間×365日電話サポート
240mm簡易水冷CPUクーラー
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D
M.2 SSDの増設は不可能
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Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070 Ti の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはA620チップセットのものを採用。M.2スロットの空きスロットはないので、M.2 SSDの増設は不可能です。PCケースは新設計のコンパクトサイズのG TUNEミニタワーケースを採用。上面のトレー、ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。3年保証・24時間×365日電話サポートなので、長期間の使用でも安心です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6201fps161fps105fps
Fortnite377fps305fps195fps
Marvel Rivals154fps150fps106fps
Monster Hunter Wilds116fps109fps77fps
Forza Horizon 6160fps142fps99fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、画質は最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 7800X3Dのゲーム性能を詳しくチェックする

保証・サポート重視モデル

【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T

総合評価:

TGS2026出展記念モデル

販売価格 499,800円+送料無料

CPUCore Ultra 7 270K Plus
メモリ64GB (32GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボZ890
メリットデメリット
ガラスサイドパネルの新設計のPCケース
メモリ64GB搭載
メモリはデュアルチャネル構成
WIFI 6E+Bluetooth対応
10Gbps対応
3年保証・24時間×365日電話サポート
360mm簡易水冷CPUクーラー
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
M.2 SSDの増設が可能
thunderbolt搭載
特になし
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Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは64GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはZ890チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線は10Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースは新設計のG TUNEフルタワーケースを採用。ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。

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