


グラフィックボードのRTXシリーズは今までのグラフィックボードと違い、RTコアやTensorコアといった、特徴的なコアを搭載しています。
そのため、RTXシリーズは今までのグラフィックボードと違って、様々な新機能が使えるようになっています。
今回はグラフィックボードをRTXシリーズに乗り換えたら、出来ること3つ、紹介します。
これから紹介する3つの機能に魅力を感じたのなら、それだけでもRTXシリーズへの乗り換えを考えてみてもいいかもしれません。
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フルHD(1920×1080)で遊ぶゲームの重さはどちらですか?
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| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5050 |
| 標準メモリ | 16GB(16GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | AMD B550 チップセット |
| CPUクーラー | 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x401(D)x422(H)mm |
| 電源 | 550W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 5800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9060XT 16G |
| 標準メモリ | 32GB(32GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B550M-B |
| CPUクーラー | MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x369(D)x448(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 |
| 標準メモリ | 16GB(16GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | AMD A620A チップセット |
| CPUクーラー | 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x401(D)x422(H)mm |
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 164 fps 😆 |
| Fortnite | 333 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 125 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 92 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 124 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 134 fps 😆 |
| Fortnite | 266 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 123 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 90 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 115 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 85 fps 😊 |
| Fortnite | 166 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 88 fps 😊 |
| Monster Hunter Wilds | 64 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 81 fps 😊 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9070 XT |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 3スロット(空き2) |
| マザーボード | Asrock B650M Pro X3D WiFi |
| CPUクーラー | MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー |
| サイズ | 235(W)x453(D)x429(H)mm |
| 電源 | 850W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 Ti |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ |
| CPUクーラー | PA120 ARGB 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x445(D)x460(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 206 fps 😆 |
| Fortnite | 383 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 192 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 129 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 169 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 163 fps 😆 |
| Fortnite | 308 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 158 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 112 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 143 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 106 fps 😆 |
| Fortnite | 196 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 101 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 77 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 100 fps 😆 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5080 |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI B650 GAMING PLUS WIFI |
| CPUクーラー | CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x465(D)x500(H)mm |
| 電源 | 1000W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5060 Ti 8GB |
| 標準メモリ | 32GB(32GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B550M-B |
| CPUクーラー | MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x369(D)x448(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 5800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9060XT 16G |
| 標準メモリ | 32GB(32GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B550M-B |
| CPUクーラー | MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x369(D)x448(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 |
| 標準メモリ | 16GB(16GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | AMD A620A チップセット |
| CPUクーラー | 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x401(D)x422(H)mm |
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 164 fps 😆 |
| Fortnite | 333 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 125 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 92 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 124 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 134 fps 😆 |
| Fortnite | 266 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 123 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 90 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 115 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 85 fps 😊 |
| Fortnite | 166 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 88 fps 😊 |
| Monster Hunter Wilds | 64 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 81 fps 😊 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5080 |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI B650 GAMING PLUS WIFI |
| CPUクーラー | CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x465(D)x500(H)mm |
| 電源 | 1000W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 Ti |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ |
| CPUクーラー | PA120 ARGB 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x445(D)x460(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 206 fps 😆 |
| Fortnite | 383 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 192 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 129 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 169 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 163 fps 😆 |
| Fortnite | 308 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 158 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 112 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 143 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 106 fps 😆 |
| Fortnite | 196 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 101 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 77 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 100 fps 😆 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9070 XT |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 3スロット(空き2) |
| マザーボード | Asrock B650M Pro X3D WiFi |
| CPUクーラー | MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー |
| サイズ | 235(W)x453(D)x429(H)mm |
| 電源 | 850W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |
今までのNvidiaのグラフィックボードは、GTX1080TiやGTX1060など、頭にGTXがついていました。いわゆるGTXシリーズです。
ところが、2018年、今まで使っていたGTXではなく、RTXが頭についたグラフィックボードが発表されました。これが今回紹介するRTXシリーズです。
RTXシリーズ最大の特徴が「Tensorコア」、「RTコア」の搭載です。これらのコアによって、過去のGTXシリーズではできなかった様々な機能が使えるようになります。
レイトレーシングとは、光の屈折を反射をシミュレートするレンダリング技術のことです。
リアルタイムレイトレーシング(以下レイトレ)とは、文字通り、そのレイトレーシングをリアルタイムに実行する技術のことです。
レイトレ自体、昔からある技術でした。映画などでは割と使われています。しかし、このレイトレは凄まじい計算量が求められる技術です。
リアルタイム制が求められるゲームにおいて、レイトレを実行するには、パソコン側に凄まじい負荷がかかってしまいます。そのため、ゲームとの相性も悪かったです。
そんな状況を一変させたのが、RTXシリーズです。
RTXシリーズには、レイトレ専用ハードウェア「RTコア」が搭載されているため、レイトレをリアルタイムに効率よく処理することが出来るようになりました。
今ではレイトレを導入したゲームがどんどん登場しています。




BATTLE FIELD 5を例にして解説します。レイトレがONだと、サイドミラーにきちんと後方にある物体が映り込んでいます。一方、レイトレがOFFだと、ただぼんやりとしか映っていません。
このようにレイトレをONにすることでゲームの表現がよりリアルになり、よりゲームの世界に没頭することが出来ます。
ただ、レイトレにもデメリットはあります。RTXシリーズには、いくらレイトレを処理する「RTコア」が搭載されているとはいえ、強烈な負荷を避けることはできません。
サイバーパンク2077を例にして説明します。レイトレがオフの状態だと平均フレームレートは67.7でしたが、レイトレをオンにすると、平均フレームレートは31.9まで落ち込みました。
つまり、レイトレをONにすると、強烈な負荷によってフレームレートがガクッと落ち込みます。これを防ぐには後述するDLSSが役に立ちます。
ちなみに検証に使用したパソコンのスペックは、以下の通りです。
| CPU | core i5-11400F |
| マザーボード | MSI B560M BAZOOKA |
| メモリ | DDR4-3200 8G×2(KD48GU880-32A160U) |
| グラフィックボード | RTX3060(Colorful RTX 3060 NB 12G) |
| SSD | NVMe 240G(CRAS C700 M.2)※OS用 HDD 4TB(ST4000DM004)※ゲーム用 |
| 電源ユニット | 750W(V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP) |
| OS | Windows 10 Home |
↓レイトレ対応ゲームは下記のサイトから閲覧できます。
DLSSはDeep Learning Super Samplingの略語です。ディープラーニング、つまりこれは、深層学習用のTensorコアによる、AI画像処理技術のことです。
簡単に言うと、ゲームの中の荒い部分、綺麗な部分をTensorコアにひたすら交互に学習させ、その学習データをもとにして、たとえ荒い画面でも綺麗な画面に補正して表示させるというものです。
これによって、低解像度の映像でも、綺麗な画面に補正することが出来ます。いわゆるアップスケーリングです。
つまり、画質の劣化を最小限に抑えつつ、フレームレートが大きく向上するということになります。
DLSSをオンにすると、オフの時に比べて、平均フレームレートが約30上昇しました。
DLSS単体だけでなく、レイトレと組み合わせることもできます。
レイトレはオンにすると重くなってフレームレートがガクッと落ち込みますが、レイトレとDLSSを組み合わせることで、落ち込んだフレームレートを持ち上げることが出来ます。DLSSはフレームレートが向上させる夢のような技術ですが、もちろん欠点もあります。それは画面のボヤケです。
少し分かりづらいですが、DLSSをオンにすると、水たまりに映ったものや地面がボヤケています。また、水たまりの上に謎の白い裂け目みたいな表示バグも見えています。
画面表示をクッキリと表示させたいのなら、DLSSはオフが推奨です。ただし、DLSSはゲームによっては強弱が選べます。
例えば、サイバーパンク2077なら、「クオリティ」、「バランス」、「パフォーマンス」、「ウルトラパフォーマンス」が選べます。
「クオリティ」に近づくと、ボケ感が少なくなりますが、フレームレートの上げ幅が少なくなります。
逆に「ウルトラパフォーマンス」に近づくと、ボケ感が増しますが、フレームレートの上げ幅が大きくなります。「クオリティ」を選べば、DLSSをオフにした状態と比べてそこまで違いは分かりません。
あともう少しで自分の目標としているフレームレートに届かないということであれば、DLSSの効きを弱くして、ボケ感を目立ちにくくしつつ、フレームレートを押し上げるということが出来ます。
NVIDIA Broadcastとは、ライブ配信やボイスチャット、ビデオ会議の音質を強化するアプリのことです。
主に下記の4つの機能が使えるようになります。
マイクは、キーボード入力音、掃除機の音などの環境音も拾ってしまいます。
NVIDIA Broadcastでは、AIを活用したバックグラウンドノイズを除去できるので、快適な音声収録が可能になります。
配信で自分の後ろにある背景を設定できます。背景の除去、置き換え、ぼかしなどが使えるので、高価な機材や照明なしで、背景をカスタマイズできます。
映っている人物の動きを追跡し、自動的にクロップとズーム操作を行ってくれます。配信中に体が左や右に寄ったとしても、オートフレーミングの機能が働き、常に真ん中に体が来るように調整してくれます。
暗い場所だと、ノイズが発生しやすくなりますが、このビデオノイズ除去を使えば、映像をクリアにできます。
一般的に暗さに弱いwebカメラの映像の品質を一段階、引き上げてくれます。
「リアルタイムレイトレーシング」、「DLSS」は今後のゲームをガラリと変える重要な要素になりつつあります。
重量級の最新ゲームは大抵この2つに対応していますし、今後も対応ゲームは増えると思います。
「リアルタイムレイトレーシング」、「DLSS」に魅力を感じるのなら、それだけでもRTXシリーズに乗り換える価値はあると思います。