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【実測】鉄拳8の推奨スペックを探る!おすすめのゲーミングPCも紹介

鉄拳8

約9年ぶりに登場した新作ということで、盛り上がりを見せている鉄拳8。アンリアルエンジン5を採用したことで、過去作と比べてグラフィック面でも大幅強化されています。

鉄拳8は家庭用版はもちろん、PC版も発売しています。

この記事ではPC版鉄拳8を実際にプレーし、グラボごとに検証して、推奨スペックを探りたいと思います。最後におすすめのゲーミングPCについても紹介します。

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プレイしたい解像度を選択してください

フルHD(1920×1080)で遊ぶゲームの重さはどちらですか?

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10万円~15万円は「RTX 5050搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
エントリークラスとして圧倒的なコスパ!フルHD環境でほとんどのゲームを快適にプレイできます。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01B
標準構成価格: 154,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 198,930円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5050
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD B550 チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 550W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5050の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。Wi-Fiには非対応です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
お得なクーポン
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10万円〜15万円のおすすめモデル一覧 >
15万円~20万円は「RX 9060 XT 16GB搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
16GBの大容量VRAMを搭載し、高画質ゲームや今後の重いアップデートにも余裕で対応できる注目のコスパモデルです。

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M

セール情報
台数限定モデル
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M
標準構成価格: 169,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 189,720円
送料: 無料
CPU Ryzen 5 5600
GPU (グラボ) RX 9060 XT 16GB
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR4
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード ASUS PRIME B550M-A WIFI II
CPUクーラー AMD CPU 純正クーラー
サイズ 220(W)x441(D)x411(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • メモリが2枚刺し
  • Wi-Fi対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5600とRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのASUS PRIME B550M-A WIFI IIを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。有線LANは1GB、無線LANはWi-Fi6対応となっています。PCケースはThermaltake S100 TGを採用。サイドパネルがガラスで、観音開きスタイルなのでメンテナンスが楽です。
15万円〜20万円のおすすめモデル一覧 >
20万円~30万円は「RTX 5070搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
当サイト一番人気のミドルハイ構成!WQHD解像度や240fps以上の超高フレームレートを狙える王道スペックです。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 229,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 277,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
実機検証レポート
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
メーカーから実機をお借りし、レビューしました。
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お得なクーポン
【kaikae3000】入力で3000円引き

モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の27万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

20万円〜30万円のおすすめモデル一覧 >
30万円~35万円は「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
ハイエンドなゲーム体験を求める方に!4K最高画質や重厚な最新AAAタイトルもヌルヌル動きます。

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I5G55M

セール情報
半期決算セール 【終了日: 10月1日(日)23時59分まで】
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I5G55M
標準構成価格: 297,360円
送料: 無料
CPU Core Ultra 5 250K Plus※カスタマイズ
GPU (グラボ) RX 9070 XT※カスタマイズ
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5※カスタマイズ
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E
CPUクーラー PC COOLER CPS RZ400V2-BK 空冷クーラー
サイズ 225(W)x401.8(D)x400(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD※カスタマイズ
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • WiFi 6E対応
  • 2.5GLAN対応
  • 省スペース設計のPCケース
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 5 250K PlusとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E」を搭載。2基のM.2スロットがあるので1基のM.2 SSDを増設可能です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはNZXT H3 Flow BLACKを採用。質感が高いだけでなく、コンパクトでフロントなどがメッシュとなっており通気性に優れています。
30万円〜35万円のおすすめモデル一覧 >
35万円~40万円は「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
妥協のないハイエンド構成!4K高解像度でのゲームプレイ・動画配信・動画編集も快適にこなせます。

【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti

セール情報
大決算ボーナスセール 【終了日: 2026年9月30日(水)23時59分まで】
【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti
標準構成価格: 419,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 1スロット(空き0)
マザーボード MSI PRO B850M-P WIFI/OZ
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 7、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
デメリット
  • M.2 SSDの増設に非対応
  • 電源がBRONZE認証
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセット搭載の「MSI PRO B850M-P WIFI/OZ」を搭載。1基のM.2スロットがあるのでM.2 SSDの増設には非対応です。WiFi 7、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【KESSAN2026】入力で10,000円引きで409,800円
35万円〜40万円のおすすめモデル一覧 >
40万円以上は「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
一切の妥協を許さない最高峰ウルトラハイエンド構成!4K高画質・高フレームレートでのゲームプレイから最高環境での動画配信・編集まで全てを圧倒的なパフォーマンスでこなせます。

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH

セール情報
半期に一度の決算セール 【終了日: 2026年10月1日(木)10時まで】
【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH
標準構成価格: 509,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
CPUクーラー ID-COOLING FROZN-A410空冷CPUクーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 25時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。
40万円以上のおすすめモデル一覧 >
フルHD × 軽量タイトルには「RTX 5060 Ti 8GB」搭載モデルがおすすめ!
ApexやValorantなどのFPSゲームで144fps〜240fpsのハイスピードなプレイを楽しむのに最適!コストパフォーマンスも抜群です。

【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G
標準構成価格: 199,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル
  • ストレージ1TB搭載
デメリット
  • メモリは1枚刺し
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設に対応しています。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
FHD(軽量向け)おすすめモデル一覧 >
フルHD × 重量タイトルには「RX 9060 XT」搭載モデルがおすすめ!
VRAM16GBなのでモンハンワイルズなどの最新重厚アクションも、フルHD高画質設定でカクつきなくヌルヌル快適に遊べるスペック構成です。

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M

セール情報
台数限定モデル
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M
標準構成価格: 169,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 189,720円
送料: 無料
CPU Ryzen 5 5600
GPU (グラボ) RX 9060 XT 16GB
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR4
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード ASUS PRIME B550M-A WIFI II
CPUクーラー AMD CPU 純正クーラー
サイズ 220(W)x441(D)x411(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • メモリが2枚刺し
  • Wi-Fi対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5600とRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのASUS PRIME B550M-A WIFI IIを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。有線LANは1GB、無線LANはWi-Fi6対応となっています。PCケースはThermaltake S100 TGを採用。サイドパネルがガラスで、観音開きスタイルなのでメンテナンスが楽です。
FHD(重量向け)おすすめモデル一覧 >
WQHD(2560×1440)には「RTX 5070」搭載モデルがおすすめ!
フルHDよりも圧倒的に高精細で、4Kよりもフレームレートを出しやすい1番人気の高バランス解像度です。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 229,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 277,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
実機検証レポート
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
メーカーから実機をお借りし、レビューしました。
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お得なクーポン
【kaikae3000】入力で3000円引き

モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の27万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

WQHD向けおすすめモデル一覧 >
最高の4K体験には「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
4K最高画質・高フレームレート・レイトレーシングをフルに活用したい方向け!あらゆる重厚ゲームを最高のグラフィックで堪能できる極上の環境です。

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH

セール情報
半期に一度の決算セール 【終了日: 2026年10月1日(木)10時まで】
【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH
標準構成価格: 509,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
CPUクーラー ID-COOLING FROZN-A410空冷CPUクーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 25時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。
最高峰4K向けおすすめモデル一覧 >
性能と価格のバランスには「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
高価になりがちな4K対応PCの中で、性能と価格のバランスが最も優れている王道ハイエンド!最新ゲームも4K高画質でストレスなく楽しめます。

【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti

セール情報
大決算ボーナスセール 【終了日: 2026年9月30日(水)23時59分まで】
【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti
標準構成価格: 419,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 1スロット(空き0)
マザーボード MSI PRO B850M-P WIFI/OZ
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 7、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
デメリット
  • M.2 SSDの増設に非対応
  • 電源がBRONZE認証
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセット搭載の「MSI PRO B850M-P WIFI/OZ」を搭載。1基のM.2スロットがあるのでM.2 SSDの増設には非対応です。WiFi 7、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
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コスパ良く4Kを楽しむなら「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
予算を極力抑えつつ4Kゲーミングに挑戦したい方に最適!超解像技術(FSR)を活用することで、驚きのコスパで4Kプレーが可能です。

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セール情報
半期決算セール 【終了日: 10月1日(日)23時59分まで】
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I5G55M
標準構成価格: 297,360円
送料: 無料
CPU Core Ultra 5 250K Plus※カスタマイズ
GPU (グラボ) RX 9070 XT※カスタマイズ
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5※カスタマイズ
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E
CPUクーラー PC COOLER CPS RZ400V2-BK 空冷クーラー
サイズ 225(W)x401.8(D)x400(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD※カスタマイズ
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • WiFi 6E対応
  • 2.5GLAN対応
  • 省スペース設計のPCケース
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 5 250K PlusとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E」を搭載。2基のM.2スロットがあるので1基のM.2 SSDを増設可能です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはNZXT H3 Flow BLACKを採用。質感が高いだけでなく、コンパクトでフロントなどがメッシュとなっており通気性に優れています。
4Kコスパ向けおすすめモデル一覧 >
目次

鉄拳8のシステム要件について

フルHD

CPUIntel Core i5-6600K
AMD Ryzen 5 1600
GPUNvidia GeForce GTX 1050 Ti
AMD Radeon R9 380X
メモリ8GB以上
ストレージ100GB
OSWindows 10 64-Bit
グラフィック設定解像度:1920×1080
描画品質プリセット :低

4K

CPUIntel Core i5-6600K
AMD Ryzen 5 1600
GPUNvidia GeForce GTX 980
AMD Radeon RX 6500 XT
メモリ8GB以上
ストレージ100GB
OSWindows 10 64-Bit
グラフィック設定解像度:3840×2160
描画品質プリセット :低

フルHD最低設定ではGTX 1050 Tiなど当時でもエントリークラスだったグラボでも十分動きますが、4K最高設定だとさすがにRTX 2080 Tiといった当時でもハイスペックなグラボを要求されるので、それなりに重そうです。

CPUは最低設定では、Intel Core i5-6600K、AMD Ryzen 5 1600、推奨設定でもCore i7-7700K、Ryzen 5 2600とそこまで要求は高くありません。最低でも4コア8スレッドで、そこそこの性能のCPUであれば問題なさそうです。

どちらかというとGPUの重要度のほうが高そうです。

鉄拳8のグラフィック設定について

グラフィックのプリセット

鉄拳8のグラフィック設定

鉄拳8のグラフィック設定です。グラフィックのプリセットは、「最高設定」、「高設定」、「中設定」、「低設定」の4種類があります。

「最高設定」と「低設定」を比較します。

「低設定」になると、グラフィックスの質が明らかに低下します。背景は簡素になり、さらにキャラやオブジェクトの影がなくなるので、チープな印象があります。

せっかくのPC版なので、「最高設定」でのプレーをおすすめします。

アップスケーリング

アップスケーリングは、下記のように豊富に用意されています。

  • FSR 1.0
  • FSR 2(Ultra Performance、Performance、Balanced、Quality)
  • DLSS(Ultra Performance、Performance、Balanced、Quality)
  • Xess(Performance、Balanced、Quality)
  • TSR
  • TAAU
  • Catmull Rom Bicubic
  • NIS

このうち、「FSR 1.0」、「TSR」、「TAAU」、「Catmull Rom Bicubic」、「NIS」は自分で描画スケールを調節する手間があり、設定が面倒です。

一方、「FSR 2」、「DLSS」、「Xess」の場合、「Balanced」、「Quality」といったような、アップスケーリングの効き具合を設定できるため、設定が容易です。

つまり、アップスケーリングの設定は、実質、「FSR 2」、「DLSS」、「Xess」の3種類から選ぶ形になります。

上記の画像は、「FSR 2」、「DLSS」、「Xess」の3種類のグラフィックを比較したものです。アップスケーリングのクオリティは全て「バランス」に設定しています。

アップスケーリングによって、グラフィックのジャギー感やボケ感が変わります。上の画像では髪の毛やサングラスの描写が各アップスケーリングによって異なります。

一番綺麗に描写されているのは「DLSS」、次点で「Xess」、以後、「FSR 2」と続きます。

各アップスケーリングのfps

上記の表はRTX 3050(6GB)を用いて、各アップスケーリングごとに平均fpsをまとめたものです。

一番フレームレートが伸びているのは「DLSS」、次点で「FSR 2」、以後、「Xess」と続きます。

結局、おすすめのグラフィック設定は?

おすすめのグラフィック設定は、以下の通りです。

  • プリセット:最高設定
  • アップスケーリング:DLSS Balanced

グラフィックのプリセットは最高設定がおすすめです。最高峰のグラフィックを楽しめるのはPC版の特権です。グラフィックの設定を落とすとその特権を失うことを意味するからです。

アップスケーリングは「DLSS Balanced」がおすすめです。画質の劣化を最小限にしつつ、フレームレートを大きく伸ばせるからです。

テスト方法について

オメガディザスター

鉄拳8にはベンチマークモードはありません。そこで、今回の検証ではPRACTICEを使用し、1分間、三島一八の技、オメガディザスターを連発しているときのfpsを計測します。

このオメガディザスターはエフェクトも派手なこともあり、負荷が重いからです。

SECLUDED TRAINING GROUND

また使用ステージは負荷の重い「SECLUDED TRAINING GROUND」を使用します。このステージには壁破壊もあり、負荷はさらに重くなります。テストにはうってつけです。

なお、格闘ゲームということで60fpsが限界です。たとえ垂直同期をオフにしても、fpsは60以上いきません。

グラフィックのプリセットは「最高」、アップスケーリングは「DLSS Balanced」に設定しています。

解像度は1920×1080ドット、2560×1440ドット、3840×2160ドットの3種類でテストします。

※GTX 1650のみ、DLSSに非対応なので、FSRバランスに設定しています。

検証環境
検証環境
検証環境
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
レビュー記事
CPUクーラーPCCOOLER GAME ICE K4-WH
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CPUグリスEVERCOOL Thermal GS-04
マザーボードASUS PRIME A620M-K-CSM
メモリFURY Renegade DDR5 RGB メモリ(型番:KF580C38RSAK2-32)(16GB×2)
(DDR5-4800に設定)
レビュー記事
ストレージWestern Digital WD_BLACK SN770 NVMe 1TB
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電源ユニットCorsair RM750e
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
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OSWindows 11 Home 64bit版

グラボごとのフレームレート

フルHD(1920×1080ドット)

鉄拳8(フルHD)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果です。

最低限プレーできるのは、RTX 3050(6GB)以上です。

WQHD(2560×1440ドット)

鉄拳8(WQHD)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果です。

鉄拳8に関しては、WQHDの負荷はフルHDより若干重いという感じです。

最低限プレーできるのは、フルHDの時と同じく、RTX 3050(6GB)以上ですが、極端に負荷が重いシーンでは、瞬間的に40代に落ちることもあり、念のため、RTX 4060以上がおすすめです。

4K(3840×2160ドット)

鉄拳8(4K)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果です。

流石に4Kの負荷は重いですが、アップスケーリングを使っていることもあって、負荷はかなり軽くなっています。

最低限プレーできるのは、RTX 4060以上です。

モガ

鉄拳8はスペックの要求が高いイメージはありますが、それは違います。fpsは60以上出す必要はありませんし、アップスケーリングで負荷は驚くほど低くなります。RTX 4060 Ti以上のグラボは正直必要ないと言ってもいいかもしれません。

おすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ(VRAM8GB)

【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G

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台数限定モデル
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標準構成価格: 199,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル
  • ストレージ1TB搭載
デメリット
  • メモリは1枚刺し
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設に対応しています。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。

モガ

RTX 5060 Ti 8GB×Ryzen 7 5700Xの組み合わせでさらに、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の20万円以下です。唯一のデメリットはメモリが1枚刺しのシングルチャネル構成ですが、+1万円で2枚刺しのデュアルチャネル構成にできるので予算が許せば、カスタマイズがおすすめです。

2位:ゲーム性能重視:ゲーム性能で選ぶならこれ(VRAM16GB)

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標準構成価格: 219,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 267,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 16GB
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5060 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
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RTX 5060 Ti 16GB版搭載モデルならこのモデルがおすすめ!同じTHIRDWAVEシリーズのRyzen 7 5700X、Ryzen 5 7500F搭載モデルと価格もほとんど変わらないので相対的にかなりお得になっています。

3位:ゲーム性能重視:ゲーム性能で選ぶならこれ(VRAM8GB)

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A56B-01B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
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標準構成価格: 204,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 252,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  •  M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
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【kaikae3000】入力で3000円引き

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ゲーム性能の高いRyzen 7 7700を搭載しているので、Ryzen 7 5700X搭載モデルより高いフレームレートを出せます。

4位:コスパ重視:価格と性能のバランスならこれ(VRAM8GB)

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超ド級 ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月25日(金)15時まで】
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標準構成価格: 214,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI MPG B550 GAMING PLUS
CPUクーラー 空冷CPUクーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 600W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
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  • メモリ32GB搭載
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デメリット
  • Wi-Fiなし
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のMSI MPG B550 GAMIN GPLUSを搭載。M.2スロットは2基あるので、1基のM.2 SSDの増設に対応しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

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WiFiは非対応ですが、メモリ32GB、ストレージ1TBと基本スペックは優秀です。

PC版鉄拳8についてのよくある質問まとめ

鉄拳8は低スペックのゲーミングPCでもプレーできる?

アップスケーリングを活用すれば、RTX3050みたいなエントリークラスのビデオカードでも問題なくプレー可能です。

CPU性能は関係ある?

あまり関係ありません。鉄拳8のfps上限は60なので、どんなにfpsが伸びても意味がありません。

アップスケーリングは活用すべき?

アップスケーリングを設定することで驚くほど負荷は低くなります。グラフィックの劣化もあまり目立たないので、積極的に活用すべきです。

鉄拳8を快適にプレーできるゲーミングPCは最低でもいくら位かかる?

RTX 3050搭載モデルであれば、10万円前後から購入できます。

クロスプレイに対応してる?

クロスプレイに対応しています。

まとめ

PC版鉄拳8の負荷はたしかに凄まじいです。ただ、それはアップスケーリングなしでゲームをプレーした場合の話です。

アップスケーリングをうまく活用することで、フルHD解像度くらいであれば、RTX 3050(6GB)などのエントリークラスのGPUでも十分プレー可能です。

今週のおすすめゲーミングPCランキング

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