今週のおすすめゲーミングPCランキング詳細はこちら

【実機ベンチマーク】Core Ultra 7 270K Plusをレビュー!ゲーム性能を検証!【平均フレームレート】

Core Ultra 7 270K Plus

Core Ultra 7 270K Plusは、2026年4月に発売されたインテルのデスクトップ向けCPUです。

Arrow Lake Refreshということで、すでに発売済みのCore Ultra 200Sシリーズのリフレッシュモデルとなります。

今回の記事では他のCPUと比較して、Core Ultra 7 270K Plusの基本ベンチマーク、ゲームでのフレームレート、クリエイティブ作業での実力を検証します。

30秒でわかる

あなたにピッタリのゲーミングPC診断

診断基準を選択してください

ご予算のイメージを選択してください

プレイしたい解像度を選択してください

フルHD(1920×1080)で遊ぶゲームの重さはどちらですか?

4Kゲーミングで重視するポイントを選択してください

10万円~15万円は「RTX 5050搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
エントリークラスとして圧倒的なコスパ!フルHD環境でほとんどのゲームを快適にプレイできます。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01B
標準構成価格: 154,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 198,930円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5050
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD B550 チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 550W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5050の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。Wi-Fiには非対応です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
お得なクーポン
【kaikae3000】入力で3000円引き
10万円〜15万円のおすすめモデル一覧 >
15万円~20万円は「RX 9060 XT 16GB搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
16GBの大容量VRAMを搭載し、高画質ゲームや今後の重いアップデートにも余裕で対応できる注目のコスパモデルです。

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M

セール情報
台数限定モデル
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M
標準構成価格: 169,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 189,720円
送料: 無料
CPU Ryzen 5 5600
GPU (グラボ) RX 9060 XT 16GB
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR4
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード ASUS PRIME B550M-A WIFI II
CPUクーラー AMD CPU 純正クーラー
サイズ 220(W)x441(D)x411(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • メモリが2枚刺し
  • Wi-Fi対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5600とRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのASUS PRIME B550M-A WIFI IIを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。有線LANは1GB、無線LANはWi-Fi6対応となっています。PCケースはThermaltake S100 TGを採用。サイドパネルがガラスで、観音開きスタイルなのでメンテナンスが楽です。
15万円〜20万円のおすすめモデル一覧 >
20万円~30万円は「RTX 5070搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
当サイト一番人気のミドルハイ構成!WQHD解像度や240fps以上の超高フレームレートを狙える王道スペックです。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 229,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 277,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【kaikae3000】入力で3000円引き

モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の27万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

20万円〜30万円のおすすめモデル一覧 >
30万円~35万円は「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
ハイエンドなゲーム体験を求める方に!4K最高画質や重厚な最新AAAタイトルもヌルヌル動きます。

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I5G55M

セール情報
半期決算セール 【終了日: 10月1日(日)23時59分まで】
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I5G55M
標準構成価格: 297,360円
送料: 無料
CPU Core Ultra 5 250K Plus※カスタマイズ
GPU (グラボ) RX 9070 XT※カスタマイズ
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5※カスタマイズ
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E
CPUクーラー PC COOLER CPS RZ400V2-BK 空冷クーラー
サイズ 225(W)x401.8(D)x400(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD※カスタマイズ
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • WiFi 6E対応
  • 2.5GLAN対応
  • 省スペース設計のPCケース
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 5 250K PlusとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E」を搭載。2基のM.2スロットがあるので1基のM.2 SSDを増設可能です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはNZXT H3 Flow BLACKを採用。質感が高いだけでなく、コンパクトでフロントなどがメッシュとなっており通気性に優れています。
30万円〜35万円のおすすめモデル一覧 >
35万円~40万円は「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
妥協のないハイエンド構成!4K高解像度でのゲームプレイ・動画配信・動画編集も快適にこなせます。

【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti

セール情報
大決算ボーナスセール 【終了日: 2026年9月30日(水)23時59分まで】
【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti
標準構成価格: 419,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 1スロット(空き0)
マザーボード MSI PRO B850M-P WIFI/OZ
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 7、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
デメリット
  • M.2 SSDの増設に非対応
  • 電源がBRONZE認証
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセット搭載の「MSI PRO B850M-P WIFI/OZ」を搭載。1基のM.2スロットがあるのでM.2 SSDの増設には非対応です。WiFi 7、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【KESSAN2026】入力で10,000円引きで409,800円
35万円〜40万円のおすすめモデル一覧 >
40万円以上は「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
一切の妥協を許さない最高峰ウルトラハイエンド構成!4K高画質・高フレームレートでのゲームプレイから最高環境での動画配信・編集まで全てを圧倒的なパフォーマンスでこなせます。

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH

セール情報
半期に一度の決算セール 【終了日: 2026年10月1日(木)10時まで】
【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH
標準構成価格: 509,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
CPUクーラー ID-COOLING FROZN-A410空冷CPUクーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 25時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。
40万円以上のおすすめモデル一覧 >
フルHD × 軽量タイトルには「RTX 5060 Ti 8GB」搭載モデルがおすすめ!
ApexやValorantなどのFPSゲームで144fps〜240fpsのハイスピードなプレイを楽しむのに最適!コストパフォーマンスも抜群です。

【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G
標準構成価格: 199,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル
  • ストレージ1TB搭載
デメリット
  • メモリは1枚刺し
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設に対応しています。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
FHD(軽量向け)おすすめモデル一覧 >
フルHD × 重量タイトルには「RX 9060 XT」搭載モデルがおすすめ!
VRAM16GBなのでモンハンワイルズなどの最新重厚アクションも、フルHD高画質設定でカクつきなくヌルヌル快適に遊べるスペック構成です。

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M

セール情報
台数限定モデル
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M
標準構成価格: 169,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 189,720円
送料: 無料
CPU Ryzen 5 5600
GPU (グラボ) RX 9060 XT 16GB
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR4
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード ASUS PRIME B550M-A WIFI II
CPUクーラー AMD CPU 純正クーラー
サイズ 220(W)x441(D)x411(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • メモリが2枚刺し
  • Wi-Fi対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5600とRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのASUS PRIME B550M-A WIFI IIを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。有線LANは1GB、無線LANはWi-Fi6対応となっています。PCケースはThermaltake S100 TGを採用。サイドパネルがガラスで、観音開きスタイルなのでメンテナンスが楽です。
FHD(重量向け)おすすめモデル一覧 >
WQHD(2560×1440)には「RTX 5070」搭載モデルがおすすめ!
フルHDよりも圧倒的に高精細で、4Kよりもフレームレートを出しやすい1番人気の高バランス解像度です。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 229,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 277,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【kaikae3000】入力で3000円引き

モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の27万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

WQHD向けおすすめモデル一覧 >
最高の4K体験には「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
4K最高画質・高フレームレート・レイトレーシングをフルに活用したい方向け!あらゆる重厚ゲームを最高のグラフィックで堪能できる極上の環境です。

【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH

セール情報
半期に一度の決算セール 【終了日: 2026年10月1日(木)10時まで】
【TSUKUMO】G-GEAR GE7A-L261/BH
標準構成価格: 509,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード ASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFI
CPUクーラー ID-COOLING FROZN-A410空冷CPUクーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 25時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。
最高峰4K向けおすすめモデル一覧 >
性能と価格のバランスには「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
高価になりがちな4K対応PCの中で、性能と価格のバランスが最も優れている王道ハイエンド!最新ゲームも4K高画質でストレスなく楽しめます。

【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti

セール情報
大決算ボーナスセール 【終了日: 2026年9月30日(水)23時59分まで】
【Ozgaming】【P30series】 Ryzen7 9800x3D・RTX5070Ti
標準構成価格: 419,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 1スロット(空き0)
マザーボード MSI PRO B850M-P WIFI/OZ
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 7、Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800X3Dを搭載
デメリット
  • M.2 SSDの増設に非対応
  • 電源がBRONZE認証
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセット搭載の「MSI PRO B850M-P WIFI/OZ」を搭載。1基のM.2スロットがあるのでM.2 SSDの増設には非対応です。WiFi 7、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【KESSAN2026】入力で10,000円引きで409,800円
4Kバランス向けおすすめモデル一覧 >
コスパ良く4Kを楽しむなら「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
予算を極力抑えつつ4Kゲーミングに挑戦したい方に最適!超解像技術(FSR)を活用することで、驚きのコスパで4Kプレーが可能です。

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I5G55M

セール情報
半期決算セール 【終了日: 10月1日(日)23時59分まで】
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I5G55M
標準構成価格: 297,360円
送料: 無料
CPU Core Ultra 5 250K Plus※カスタマイズ
GPU (グラボ) RX 9070 XT※カスタマイズ
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5※カスタマイズ
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E
CPUクーラー PC COOLER CPS RZ400V2-BK 空冷クーラー
サイズ 225(W)x401.8(D)x400(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD※カスタマイズ
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • WiFi 6E対応
  • 2.5GLAN対応
  • 省スペース設計のPCケース
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 5 250K PlusとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「GIGABYTE B860M DS3H WIFI6E」を搭載。2基のM.2スロットがあるので1基のM.2 SSDを増設可能です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースはNZXT H3 Flow BLACKを採用。質感が高いだけでなく、コンパクトでフロントなどがメッシュとなっており通気性に優れています。
4Kコスパ向けおすすめモデル一覧 >
目次

Core Ultra 7 270K Plusの仕様

Core Ultra 7 270K Plusの仕様
Core Ultra 7 270K PlusCore Ultra 7 265KCore Ultra 9 285K
アーキテクチャーArrow Lake RefreshArrow LakeRaptor Lake
プラットフォームLGA 1851LGA 1851LGA 1851
コア数24(P8+E16)20(P8+E12)24(P8+E16)
スレッド数242024
ベースクロックPコア=3.7GHz
Eコア=3.2GHz
Pコア=3.9GHz
Eコア=3.3GHz
Pコア=3.7GHz
Eコア=3.2GHz
ブーストクロックPコア=5.5GHz
Eコア=4.7GHz
Pコア=5.5GHz
Eコア=4.6GHz
Pコア=5.7GHz
Eコア=4.6GHz
L2キャッシュ40MB36MB40MB
L3キャッシュ36MB30MB36MB
TDP(PL1/PL2)125W/250W125W/250W125W/250W
対応メモリDDR5-7200DDR5-6400DDR5-6400
グラフィックス機能Intel GraphicsIntel GraphicsIntel Graphics
参考価格
※2026年4月
59,800円46,700円93,969円

Core Ultra 7 270K Plusは、Core Ultra 200SシリーズのリフレッシュモデルのCPUです。

タイル間の通信速度がボトルネックになり、ゲーム性能は思ったほど伸びず、Ryzenと比べて苦戦を強いられました。

今回のリフレッシュモデルでは、その弱点を克服するために、初代Core Ultra 200SシリーズからDie-to-Die周波数が引き上げられています。

例えば、Die-to-Die周波数はCore Ultra 7 265Kが2.1GHzでしたが、Core Ultra 7 270K Plusは3.0 GHzです。

これによって、レイテンシが大きく低減されています。

また、Core Ultra 7 270K Plusは Core Ultra 7 265Kと比べて、Eコアが4基増えています。そのため、コア数はCore Ultra 9 285Kとほぼ同等となりました。

それでいて、Core Ultra 9 285Kより価格が安いので、ある意味コスパ良好なCPUといえます。

CPU-Zで取得したCore Ultra 7 270K Plusの情報を見る
Core Ultra 7 270K PlusのCPU-Z

検証環境

検証機のスペック

検証機のスペック
LGA1851環境
LGA1851環境AM5環境LGA1700環境AM4環境
マザーボードASRock B860M LiveMixer WiFi GIGABYTE B850 AORUS ELITE WIFI7 ICEGIGABYTE B760 AORUS ELITEAsrock B550M Pro4
CPUクーラーCorsair iCUE LINK TITAN 360 RX RGBCPS RZ400V2
レビュー記事
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-4800
32GB(16GB×2)
DDR5-4800
32GB(16GB×2)
DDR5-4800
32GB(16GB×2)
DDR4-3200
システム用SSDKIOXIA EXCERIA 1TBWD Black SN770 1TBWD Blue SN580 1TBCT1000P2SSD8 1TB
アプリケーション用SSDKingston NV2 PCIe 4.0 NVMe 2TB
電源MSI MAG A850GL PCIE5COUGAR
ATLAS 750 CGR
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATXJONSBO D32 PRO
OSWindows 11 HOME

検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。メモリも高クロックなものは使用していません。

PL1/PL2は250W

またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。いわゆるIntel Default Settingを適用しています。そのため、PL1/PL2が250Wとなっています。

iBOT(Intel Binary Optimization Tool)

なお、未最適化ゲームをバイナリ変換で最適化するiBOT(Intel Binary Optimization Tool)を有効にしています。専用ツールから有効にすることで、一部のゲームでパフォーマンス向上が期待できます。

RX 9070 XT

ビデオカードは、RADEONのRX 9070 XTを使用。Core Ultra 7 270K PlusがどれだけRX 9070 XTのゲーム性能を引き出せるのか検証します。

Core Ultra 7 270K Plus×RX 9070 XTのシステム構成
Core Ultra 7 270K Plus×RX 9070 XTのシステム構成
あわせて読みたい
【9月】RX 9070 XT搭載おすすめゲーミングPC!実機ベンチマークでゲーム性能を検証 RX 9070 XTは、無印のRX 9070と共に、2024年3月7日に発売されたRX 9000シリーズのハイエンドに位置づけられるGPUです。 RDNA4アーキテクチャに刷新されたことで、先代モ...

比較対象のCPU

比較対象のCPU

Core Ultra 7 270K Plusの比較対象として下記のCPUを用意しました。

  • Core i7-14700F
  • Core Ultra 7 265F
  • Ryzen 7 9800X3D
  • Ryzen 7 7800X3D
  • Ryzen 7 9700X
  • Ryzen 7 7700
モガ

CINEBENCHのみ、以前お借りしたゲーミングPCのCore Ultra 9 285K、Core Ultra 7 265K搭載モデルの検証データを参考にしています。また、Core Ultra 7 265Fのゲーム性能はCore Ultra 7 265Kと大差ないので、仮想Core Ultra 7 265Kと見てもらっていいです。

Core Ultra 7 270K Plusの基本ベンチマーク

CINEBENCH 2024

マルチスコア
Core Ultra 7 270K Plus
2313
Core Ultra 9 285K
2303
Core Ultra 7 265K
1888
Core Ultra 7 265F
1426
Ryzen 7 9800X3D
1281
Core i7-14700F
1215
Ryzen 7 9700X
1130
Ryzen 7 7700
1026

レンダリングベンチマークのCINEBENCH 2024で、CPUの性能を計測します。

まず、マルチスコアです。

Core Ultra 7 270K PlusのマルチスコアはCore Ultra 7 265KよりEコアが4基増えていることもあって、マルチスコアは非常に優秀です。

Core Ultra 7 265Kと比較して20%向上し、Core Ultra 9 285Kとほぼ同等のスコアです。

シングルスコア
Core Ultra 7 270K Plus
140
Core Ultra 9 285K
140
Core Ultra 7 265K
134
Ryzen 7 9700X
133
Core Ultra 7 265F
131
Ryzen 7 9800X3D
131
Core i7-14700F
124
Ryzen 7 7700
112

続いて、シングルスコアです。ゲームにおいてはシングル性能が重要なので、ゲーム目的であればこちらのスコアも要注目です。

Core Ultra 7 270K PlusのシングルスコアはCore Ultra 7 265Kと比較して、約4%向上し、Core Ultra 9 285Kとほぼ同等です。

Core Ultra 7 270K Plusのゲームベンチマーク

Assassin’s Creed Shadows

Assassin's Creed Shadows
設定

・解像度:フルHD
・画質:最高
・レイトレーシング:隠れ家のみ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

GPU依存度が極端に高いゲームということもあり、CPUによる差がほとんどありません。そのため、Core Ultra 7 270K Plusのフレームレートは他のCPUと大差ありません。

Assassin’s Creed Mirage

Assassin's Creed Mirage
設定

・解像度:フルHD
・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

※ベンチマークモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

iBOT(Intel Binary Optimization Tool)対応ゲームです。

Assassin’s Creed Shadowsと違い、GPU依存度がそこまで高くなりので、CPUによる差が生まれやすいです。

Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートは、Core Ultra 7 265Kに対して約17%、Ryzen 7 9700Xに対して約12%という大差をつけて大きく上回っています。また、X3Dシリーズに迫っています。

Monster Hunter Wilds

Monster Hunter Wilds
設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

※ベンチマークソフトで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートは、Core Ultra 7 265F、Ryzen 7 9700Xを上回り、良好なパフォーマンスを発揮しています。

ただ、このゲームは3DVキャッシュとの相性が良いため、X3DシリーズのCPUの平均フレームレートは突出して高いため、Core Ultra 7 270K Plusとの差は大きなものとなっています。

Cyberpunk 2077

Cyberpunk 2077
設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

※ベンチマークモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

iBOT(Intel Binary Optimization Tool)対応ゲームです。

Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートは、Core Ultra 7 265F、Ryzen 7 9700Xを上回り、X3Dシリーズに迫っています。

Marvel Rivals

Marvel Rivals
設定

・解像度:フルHD
・画質:最高※GIクオリティをSSGIに設定
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

※ベンチマークモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

最高設定だとGIクオリティが「Lumen GI – 最高品質」になり、GPU依存度が高くなりすぎるため、GIクオリティは「SSGI」に設定しています。

Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートはCore Ultra 7 265F、Ryzen 7 9700Xを上回り、X3Dシリーズとほぼ同等のパフォーマンスを発揮しています。

Battlefield 6

Battlefield 6
設定

・画質:最高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

※キャンペーンモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートは、Core Ultra 7 265F、Ryzen 7 9700Xを上回り、X3Dシリーズとほぼ同等のパフォーマンスです。

F1 25

F1 25
設定

・解像度:フルHD
・画質:超高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

※ベンチマークモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

超最大設定にすると、パストレーシングが有効になるため、GPU依存度が高くなりすぎます。そのため、設定を一つ下げて、超高設定にしています。

このゲームはRyzen CPUのほうがパフォーマンスが発揮されるようで、インテル勢のパフォーマンスは全体的にイマイチです。

そのため、Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートはX3Dシリーズだけでなく、Ryzen 7 9700Xも下回っています。

ただ、Core Ultra 7 265Fと比較した場合、平均フレームレートで約10%向上しており、さらにRyzen 7 7700も上回っているため、悪くないパフォーマンスです。

Fortnite

Fortnite
設定

・解像度:フルHD
・画質:最高※Naniteオフ

※ベンチマークモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

最高設定にすると、Naniteが有効になりますが、あまりにGPU依存度が高くなりすぎてしまうため、オフにしています。

このゲームはRyzenとの相性が良く、逆にCore Ultraシリーズとの相性は良くありません。

そのため、Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートは、イマイチ伸びていません。Core Ultra 7 265Fを若干上回っていますが、Core i7-14700Fを下回っています。

Skull and Bones

設定

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ

※ベンチマークモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートは、Ryzen 7 9700Xを若干上回っていますが、Core Ultra 7 265Fとほぼ同等のパフォーマンスです。

Call of Duty: Modern Warfare 3

 Call of Duty: Modern Warfare 3
設定

・画質:極限
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オフ

※ベンチマークモードで計測

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

このゲームに関しては、インテルCPUへの相性が絶望的に悪く、インテルCPUの平均フレームレートはさっぱり伸びていません。

リフレッシュモデルとなったことで改善されることを期待しましたが、平均フレームレートはCore Ultra 7 265Fと全く同じです。

iBOT(Intel Binary Optimization Tool)対応が期待されるゲームの一つです。

全10ゲームの平均fps

📊 データを読み込み中…

フルHDの平均フレームレート(fps)

全10ゲームの平均fpsです。

Core Ultra 7 270K Plusの平均フレームレートはCore Ultra 7 265Fを大きく上回り、Ryzen 7 9700Xとほぼ互角という結果となりました。

Call of Duty: Modern Warfare 3の平均フレームレートの落ち込みが影響しているので、このゲームを除外すれば、ゲーム性能は明確にRyzen 7 9700Xを上回ります。

今までゲームが苦手だったCore Ultraシリーズでしたが、今回のリフレッシュ版で間違いなくゲーム性能は伸びています。

Marvel Rivalsのように一部ゲームではX3Dシリーズ並みのゲームパフォーマンスを発揮しているのも好印象です。

Core Ultra 7 270K Plusのクリエイティブ系ベンチマーク

PC Mark 10

PCMark 10は、Windows PCの総合的な性能を評価するための業界標準のベンチマークソフトです。下記の3つの要素でベンチマークを行い、スコアを算出します。

  • Essentials (基本性能):Webブラウジング、ビデオ会議、アプリの起動時間など、毎日の基本的なニーズを満たすための性能を測定します
  • Productivity (生産性):スプレッドシート(表計算)やライティング(文章作成)など、一般的なオフィス作業における性能を測定します。
  • Digital Content Creation (デジタルコンテンツ制作):写真編集、動画編集、レンダリングなど、負荷の高いクリエイティブな作業における性能を測定します。

なお今回は、設定をカスタマイズできる、PCMark 10 Extendedを実行します。GPUがスコアへ影響するのを防ぐために、「Use OpenCL」と「Use hardware-accelerated video processing」を無効化するためです。

Essentials(基本性能)
Ryzen 7 9800X3D
11595
Core i7-14700F
11395
Core Ultra 7 265F
11315
Ryzen 7 7700
11011
Ryzen 7 9700X
11000
Ryzen 7 7800X3D
10880
Core Ultra 7 270K Plus
10499

Core Ultra 7 270K Plusのスコアは、今回検証したCPUの中では伸び悩んでいますが、正直誤算の範囲内といえます。

Productivity(生産性)
Core Ultra 7 270K Plus
20077
Ryzen 7 9800X3D
8827
Ryzen 7 9700X
8754
Core Ultra 7 265F
8528
Core i7-14700F
8040
Ryzen 7 7700
7819
Ryzen 7 7800X3D
7805

Core Ultra 7 270K Plusのスコアは突出して高く、他のCPUを大きく引き離しています。Core Ultra 7 265Fの2倍以上のスコアを出しており、正直異常なスコアです。

ただ、何回テストやっても似たようなスコアだったので、間違いはないと思います。

Digital Content Creationデジタルコンテンツ制作
Core Ultra 7 270K Plus
12733
Ryzen 7 9800X3D
12171
Ryzen 7 9700X
11873
Core Ultra 7 265F
11735
Ryzen 7 7700
10311
Ryzen 7 7800X3D
9962
Core i7-14700F
9896

Core Ultra 7 270K PlusのスコアはCore Ultra 7 265FやRyzen 7 7800X3Dなどを上回っています。今回検証したCPUの中で最も優秀なスコアです。

Blender benchmark

Blender Benchmarkは、オープンソースの3Dソフトウェア「Blender」におけるPCのレンダリング性能を計測するための公式ベンチマークツールです。今回はGPUではなく、CPUでレンダリングして性能を計測します。

総合スコア
Core Ultra 7 270K Plus
632
Core Ultra 7 265F
365
Ryzen 7 9800X3D
331
Ryzen 7 9700X
298
Core i7-14700F
294
Ryzen 7 7800X3D
272
Ryzen 7 7700
268

Core Ultra 7 270K PlusのスコアはCore Ultra 7 265Fを大きく上回り、今回検証したCPUの中で断トツで高かったです。

Aviutlでのエンコード

無料の動画編集ソフトのAviutlで、x264コーデックでエンコードにかかった時間を計測します。素材は10分間のmov形式の4K動画です。

エンコード時間(秒)
Ryzen 7 9800X3D
12分2秒
Ryzen 7 9700X
12分51秒
Ryzen 7 7800X3D
13分40秒
Core Ultra 7 270K Plus
13分44秒
Ryzen 7 7700
13分54秒
Core Ultra 7 265F
14分14秒
Core i7-14700F
14分37秒

Core Ultra 7 270K Plusのエンコードにかかった時間は13分44秒で、Core Ultra 7 265Fに比べて約30秒ほど早くエンコードを終えています。

ただし、Ryzenの上位CPUと比べた場合、若干遅い印象です。

AviutlにおいてはEコアはあまり役に立たず、PコアのみのRyzenの方が有利なのかもしれません。

Core Ultra 7 270K Plusの消費電力

平均消費電力(W)
Core Ultra 7 270K Plus
225
Ryzen 7 9800X3D
127
Ryzen 7 7700
89
Ryzen 7 9700X
87
Core i7-14700F
75
Ryzen 7 7800X3D
74
Core Ultra 7 265F
66

CINEBENCH 2024を10分間連続で実行し、CPUの単体の消費電力を「HWiNFO」で計測しました。

Core Ultra 7 270K Plusの平均消費電力は225W、最大消費電力は243Wでした。

やはり、PL1/PL2が250Wに設定されていることもあり、CPU負荷100%時の消費電力は高めです。

Core Ultra 7 270K Plusの発熱

Core Ultra 7 270K Plusの発熱

CINEBENCH 2024を10分間連続で実行してCore Ultra 7 270K Plusの発熱をチェックします。なお、CPUクーラーは360mm簡易水冷のCORSAIR iCUE LINK TITAN 360 RX RGBを使用します。

CINEBENCH 2024を10分間連続で実行してCore Ultra 7 270K Plusの発熱

テスト開始直後、CPU温度は急激に上昇し、80℃前後まで上がり、90℃前半まで上昇。その後は、80℃後半から90℃前半を推移といった感じです。

テスト中のCPUの平均温度は86℃、最大温度は92℃でした。

PL1/PL2が250Wに設定されていることもあり、発熱は高めです。

空冷では冷却不足が起こる可能性が高いので、性能をフルに発揮したい場合、360mm簡易水冷が推奨です。

ただし、ゲーム中であればCPUの負荷が100%にはならないので発熱はおとなしくなるため、空冷のCPUクーラーでも十分冷やし切れます。

自分の検証では120mm空冷CPUクーラーのCPS RZ400V2で、FF14ベンチマーク実行時のCPU温度は50℃~60℃くらいに収まっていました。CPUパッケージ電力は70Wくらいなので、発熱は大したことありません。

Core Ultra 7 270K Plusのレビューまとめ

Core Ultra 7 270K Plus
総合評価
( 5 )
メリット
  • コストパフォーマンスが高い(約10万円のCore Ultra 9 285Kと同等のコア数)
  • シングル性能、マルチ性能が高い
  • クリエイティブ性能が高い
  • Ryzen 7 9700Xを超える優秀なゲーム性能
  • DDR5-7200という高クロックメモリに対応
デメリット
  • 100%負荷時の消費電力と発熱が高い
  • X3Dシリーズには一歩及ばないゲーム性能
  • iBOT対応ゲームが少ない

Core Ultra 7 270K Plusは、Core Ultraシリーズのリフレッシュモデルですが、かなりの改良が施されており、もはや別物といえるくらいのCPUに仕上がっています。

特に苦手としていたゲーム性能は大きく向上しており、X3Dシリーズには及ばないものの、おおむねRyzen 7 9700Xを上回ります。

クリエイティブ性能も十分高く、CINEBENCHではCore Ultra 9 285Kを上回るほどです。

「ゲーム性能だけでなく、コア数も欲しい、クリエイティブ性能も欲しい」という欲張りな方には、Core Ultra 7 270K Plusは、まさにぴったりのCPUといえます。

Core Ultraシリーズは当初はゲーム性能の低さで失敗の烙印を押された悲しきCPUでしたが、ようやくこのCore Ultra 7 270K Plusで汚名を挽回できました。

最後に消費電力の高さですが、初期設定のPL1/PL2の250Wだと負荷100%時の消費電力、発熱があまりにも高くなりすぎるため、マザーボード側でIntel Base Profileを適用することをおすすめします。

PL1が125Wに抑えられるので、消費電力や発熱が抑えられるからです。

Core Ultra 7 270K Plus搭載のおすすめゲーミングPC

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/CP1

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/CP1
標準構成価格: 349,980円
送料: 無料
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード ASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFI
CPUクーラー SE-610-XT BASIC 空冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 24時間以内に出荷
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB860チップセットのASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 185 fps 😆
Fortnite 329 fps 😆
Marvel Rivals 145 fps 😆
Monster Hunter Wilds 108 fps 😊
Forza Horizon 6 139 fps 😆
Battlefield 6 142 fps 😆
Fortnite 258 fps 😆
Marvel Rivals 137 fps 😆
Monster Hunter Wilds 98 fps 😊
Forza Horizon 6 116 fps 😆
Battlefield 6 87 fps 😊
Fortnite 158 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 78 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

コア数スレッド数の多いCore Ultra 7 270K Plusを搭載。搭載マザボードがASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFIを搭載しているのが魅力的なポイント。品質の高いTUFシリーズのマザーボードなど、各搭載パーツの品質が高いです。

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0901

セール情報
驚愕 ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月18日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0901
標準構成価格: 359,800円
送料: 3,300円
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード MSI PRO B860-S01 WIFI
CPUクーラー CPS DA360 V2 ARGB BK 360mm簡易水冷
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 850W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • 5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
  • thunderbolt4搭載
  • 360mm簡易水冷
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量ですが、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードはB860チップセット搭載の「MSI PRO B860-S01 WIFI」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大2基のM.2 SSDを増設できます。WiFi 6E、5GLAN搭載とネットワーク周りは充実。さらに、転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4も搭載。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 185 fps 😆
Fortnite 329 fps 😆
Marvel Rivals 145 fps 😆
Monster Hunter Wilds 108 fps 😊
Forza Horizon 6 139 fps 😆
Battlefield 6 142 fps 😆
Fortnite 258 fps 😆
Marvel Rivals 137 fps 😆
Monster Hunter Wilds 98 fps 😊
Forza Horizon 6 116 fps 😆
Battlefield 6 87 fps 😊
Fortnite 158 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 78 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0911/TCG

セール情報
超ド級 ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月25日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB860K/WS0911/TCG
標準構成価格: 399,800円
送料: 3,300円
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード MSI PRO B860-S01 WIFI
CPUクーラー CPS DA360 V2 ARGB BK 360mm水冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 750W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 5GLAN対応
  • Wi-Fi6E対応
  • Thunderbolt 4対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB860チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線LANは5Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。転送速度最大40GbpsのThunderbolt 4端子もあり、拡張性に優れています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 200 fps 😆
Fortnite 355 fps 😆
Marvel Rivals 147 fps 😆
Monster Hunter Wilds 107 fps 😊
Forza Horizon 6 154 fps 😆
Battlefield 6 167 fps 😆
Fortnite 289 fps 😆
Marvel Rivals 146 fps 😆
Monster Hunter Wilds 106 fps 😆
Forza Horizon 6 140 fps 😆
Battlefield 6 107 fps 😆
Fortnite 183 fps 😆
Marvel Rivals 107 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 99 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

Core Ultra 7 270K Plusは24コア24スレッドということでマルチスレッド性能は非常に強力ですが、シングル性能も十分強く、ゲーム性能はRyzen 7 9700Xを上回ります。発熱高めですが、CPUクーラーは360mm簡易水冷搭載なので冷却面では安心感があります。RTX 5070 Tiとの相性は良好です。さらに搭載マザーボードのMSI PRO B860-S01 WIFIは、5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E対応とネットワークも優秀で、さらにThunderbolt 4端子も搭載。ゲームだけでなく、クリエイティブ作業にも相性良好です。

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/NT1

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/NT1
標準構成価格: 509,980円
送料: 無料
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード ASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFI
CPUクーラー G-GEARオリジナル水冷クーラー 240mm水冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証 1年間無償保証
メリット
  • ストレージ2TB搭載
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 水冷クーラー搭載
  • 2.5GLAN
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 24時間以内に出荷
  • ビデオカードホルダー付属
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは2TB、メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB860チップセットのASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)

セール情報
TGS2026出展記念モデル第1弾
【マウスコンピューター】G TUNE FZ-I7G7T(TGS2026出展記念モデル第1弾)
標準構成価格: 499,800円
送料: 無料
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 64GB(32GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード インテル Z890 チップセット
CPUクーラー 360mm水冷クーラー
サイズ 240(W)x500(D)x510(H)mm
電源 850W 80PLUS GOLD
ネットワーク 10Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 3年間無償保証
メリット
  • ガラスサイドパネルの新設計のPCケース
  • メモリ64GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル構成
  • WIFI 6E+Bluetooth対応
  • 10Gbps対応
  • 3年保証・24時間×365日電話サポート
  • 360mm簡易水冷CPUクーラー
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
  • M.2 SSDの増設が可能
  • thunderbolt搭載
デメリット
  •  特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは64GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはZ890チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。有線は10Gbps、無線はWiFi 6Eに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースは新設計のG TUNEフルタワーケースを採用。ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 200 fps 😆
Fortnite 355 fps 😆
Marvel Rivals 147 fps 😆
Monster Hunter Wilds 107 fps 😊
Forza Horizon 6 154 fps 😆
Battlefield 6 167 fps 😆
Fortnite 289 fps 😆
Marvel Rivals 146 fps 😆
Monster Hunter Wilds 106 fps 😆
Forza Horizon 6 140 fps 😆
Battlefield 6 107 fps 😆
Fortnite 183 fps 😆
Marvel Rivals 107 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 99 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

メモリ64GBという大容量モデル。メモリ高騰時代なのに、メモリ64GB搭載してて価格が抑えられています。さらにCore Ultra 7 270K Plus、thunderbolt、10GLAN対応と基本スペックも超優秀。ゲーム用途というより、クリエイティブ用途向けといった感じです。

G TUNE FZ-I7G80

セール情報
半期決算セール 【終了日: 2026/09/16 10:59】
G TUNE FZ-I7G80
標準構成価格: 589,800円
送料: 無料
CPU Core Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード インテル Z890 チップセット
CPUクーラー 360mm簡易水冷CPUクーラー
サイズ 595(W)x580(D)x342(H)mm
電源 1000W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 10Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 3年間無償保証
メリット
  • ガラスサイドパネルの新設計のPCケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル構成
  • WIFI 6E+Bluetooth対応
  • 10Gbps
  • 3年保証・24時間×365日電話サポート
  • 360mm簡易水冷CPUクーラー
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC付属
  • M.2 SSDの増設が可能
  • thunderbolt搭載
  • Z890マザーボード
デメリット
  • 本体サイズはやや大きめ
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量。メモリはデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはZ890チップセットのものを採用。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDを増設できます。thunderbolt端子も搭載しています。WiFi 6Eと10GLANに対応ということで、ネットワーク周りは充実しています。PCケースは新設計のG TUNEフルタワーケースを採用。ヘッドホンホルダーなどの便利機能も充実しています。

今週のおすすめゲーミングPCランキング

データを読み込んでいます...

目次