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【実測】オーバーウォッチ2の推奨スペックを探る!おすすめのゲーミングPCも紹介

オーバーウォッチ2

オーバーウォッチ2は一作目と違い、基本プレー無料となったことで気軽に遊びやすいFPSのゲームになりました。

ただ、気軽に遊べるとはいえ、オーバーウォッチ2を快適にプレーするには、ある程度のスペックを持ったPCが必要です。

そこでこの記事では、オーバーウォッチ2を快適にプレーするための推奨スペックを、グラボことに検証していきます。最後におすすめのゲーミングPCについても紹介します。

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目次

オーバーウォッチ2のシステム要件について

CPUIntel Core i3
AMD Phenom X3 8650
GPUNVIDIA GeForce GTX 600 series
AMD Radeon HD 7000 series
メモリ6GB以上
ストレージ50GB以上
OSWindows 10

推奨環境ではCore i7-7700Kや、GTX 1060など一昔前のスペックが要求されます。

オーバーウォッチ1と比べると、オーバーウォッチ2のグラフィックはほとんど向上していないので、要求されるスペックは極端に上がっていないようです。

FPSゲームの中でも、システム要件は緩い部類に入る印象です。

オーバーウォッチ2のグラフィック設定について

グラフィックのプリセット

オーバーウォッチ2のグラフィック設定について

オーバーウォッチ2のグラフィック設定のプリセットは、「エピック」、「ウルトラ」、「高」、「NORMAL」、「低」の5種類が用意されています。

「エピック」と「低」を比較します。

「低」になると、グラフィックスの質が明らかに低下します。背景は簡素になり、一部のオブジェクトが消えます。

せっかくのPC版なので、「エピック」でのプレーをおすすめします。

アップスケーリング

アップスケーリングは「デフォルト」、「AMD FSR 1.0」、「「AMD FSR 2.2」、「NVIDIA DLSS超解像」の4種類が用意

アップスケーリングは「デフォルト」、「AMD FSR 1.0」、「AMD FSR 2.2」、「NVIDIA DLSS超解像」の4種類が用意されています。「NVIDIA DLSS超解像」のみ、NVIDIA RTXシリーズが必要になります。

  • デフォルト
  • AMD FSR 1.0
  • AMD FSR 2.2
  • NVIDIA DLSS超解像

アップスケーリングの有無で、グラフィックのジャギー感やボケ感に変化はありません。また、DLSS、FSR 2.2に違いはほとんどありません。

アップスケーリングのクオリティ

また、DLSSのみ、アップスケーリングのクオリティは、「クオリティ」、「バランス」、「パフォーマンス」、「パフォーマンス高」から選ぶことができます。

FSRはアップスケーリングのクオリティを選ぶことが出来ず、自分でレンダースケールのゲーム内解像度を調整する必要があります。その調整が面倒であれば、「自動」を選択することをおすすめします。

アップスケーリングごとにフレームレート

上記の表はRTX 4070 Ti SUPERを用いて、各アップスケーリングごとに平均fpsをまとめたものです。

デフォルトはフレームレートはサッパリ伸びません。対照的にDLSS、FSR 2.2のフレームレートの伸びは素晴らしいものがあります。

結局、おすすめのグラフィック設定は?

おすすめのグラフィック設定は、以下の通りです。

  • プリセット:エピック
  • アップスケーリング:DLSS
  • アップスケーリングのクオリティ:バランス

グラフィックのプリセットはエピックがおすすめです。最高峰のグラフィックを楽しめるのはPC版の特権です。グラフィックの設定を落とすとその特権を失うことを意味するからです。

アップスケーリングは「DLSS バランス」がおすすめです。画質の劣化を最小限にしつつ、フレームレートを大きく伸ばせるからです。

FSR 2.2も悪い選択肢ではないのですが、アップスケーリングのクオリティを選べず、さらにフレームレートがDLSSに比べて伸びないので、おすすめできません。

テスト方法について

テスト方法について

オーバーウォッチ2にはベンチマークモードがありません。そこで、今回の検証ではBOT戦を1分間観戦しているときのfpsを計測します。

このBOT戦はCPU同士が超近距離で戦うので、通常時のプレーより負荷はかなり重く、テストにはうってつけです。

グラフィックのプリセットは「エピック」、アップスケーリングは「DLSS」、アップスケーリングのクオリティは「バランス」に設定しています。

解像度は1920×1080ドット、2560×1440ドット、3840×2160ドットの3種類でテストします。

なおオーバーウォッチ2はFPSシューティングなので、平均144fpsを目標とします。

検証環境
検証環境
検証環境
CPUAMD Ryzen 7 7800X3D
レビュー記事
CPUクーラーPCCOOLER GAME ICE K4-WH
レビュー記事
CPUグリスEVERCOOL Thermal GS-04
マザーボードASUS PRIME A620M-K-CSM
メモリFURY Renegade DDR5 RGB メモリ(型番:KF580C38RSAK2-32)(16GB×2)
(DDR5-4800に設定)
レビュー記事
ストレージWestern Digital WD_BLACK SN770 NVMe 1TB
レビュー記事
電源ユニットCorsair RM750e
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
レビュー記事
OSWindows 11 Home 64bit版

グラボごとのフレームレート

フルHD(1920×1080ドット)

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果

フルHD(1920×1080ドット)のベンチマーク結果です。

平均144fpsで最低限プレーできるのは、RTX 4060以上です。

WQHD(2560×1440ドット)

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果

WQHD(2560×1440ドット)のベンチマーク結果です。

平均144fpsで最低限プレーできるのは、RTX 4060以上からですが1%LOWを見ると余裕をもってプレーできるのは、RTX 4060 Ti以上です。

4K(3840×2160ドット)

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果

4K(3840×2160ドット)のベンチマーク結果です。

平均144fpsで最低限プレーできるのは、RTX 4070以上からですが、1%LOWを見ると余裕をもってプレーできるのは、RTX 4070 SUPER以上です。

モガ

エピック設定で平均144fpsでプレーという条件だと、負荷の軽いオーバーウォッチ2でもさすがに負荷は重いです。

フルHD解像度向けおすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

【FRONTIER】FRGKB550/WS0904/NTK

セール情報
限界チャレンジセール 超絶 【終了日: 2026年10月16日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGKB550/WS0904/NTK
標準構成価格: 196,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 5700X
GPU (グラボ)RTX 5060
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR4
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数1スロット(空き0)
マザーボードAMD B550 チップセット
CPUクーラー空冷CPUクーラー
サイズ215(W)x401(D)x347(H)mm
電源600W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク1Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • コンパクトなPCケース
デメリット
  • Wi-Fiなし
  • M.2 SSDの増設に非対応
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のASRock B550M-HDVを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設に非対応です。PCケースは容量30Lのコンパクトサイズです。垂直エアフロー構造を採用し、冷却性能も優秀です。

モガ

Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせで、1TB、32GBの構成で20万円以下とコスパの高さが光っているゲーミングPCです。

2位:性能重視:ゲーム性能重視ならこれ

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A56A-09B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年10月30日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A56A-09B
標準構成価格: 201,080円
メモリ32GB / 1TB構成: 248,130円
送料: 3,300円
CPURyzen 7 7700
GPU (グラボ)RTX 5060
標準メモリ16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD A620A チップセット
CPUクーラー空冷クーラー
サイズ210(W)x401(D)x422(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  •  M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
  • LEDファン標準搭載
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

モガ

ゲーム性能の高いRyzen 7 7700を搭載。RTX 5060の性能を最大限に引き出したいのならこのモデルがおすすめです。

3位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G60(青色LED)

セール情報
東京ゲームショウ出展記念 コード「NXG26」入力で11,000円オフ 【終了日: 2026年10月14日(水)11時まで】
【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G60(青色LED)
標準構成価格: 229,900円
送料: 無料
CPURyzen 7 5700X
GPU (グラボ)RTX 5060
標準メモリ16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数1スロット(空き0)
マザーボードAMD B550 チップセット
CPUクーラー120mm水冷クーラー
サイズ220(W)x405(D)x410(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク1Gb
保証3年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • 水冷CPUクーラー搭載
  • 3年間センドバック修理保証
  • 24時間×365日電話サポート
デメリット
  • M.2 SSD増設に非対応
  • メモリは16GB
  • ストレージが500GB
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量ですが、ストレージは500GBと少ないので、最低でも1TBへの増設をおすすめます。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。

モガ

3年保証、24時間サポートと、とにかくサポートの手厚さが売りのモデルです。11,000円オフクーポンを使えば、さらにお得になります。

4位:コスパ重視:価格で選ぶならこれ

【OZgaming】【台数限定モデル Z1】 Ryzen7 5700x・RTX5060

セール情報
台数限定モデル 15台限定 【終了日: 売り切れ次第終了】
【OZgaming】【台数限定モデル Z1】 Ryzen7 5700x・RTX5060
標準構成価格: 159,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 201,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 5700X
GPU (グラボ)RTX 5060
標準メモリ16GB(8GB×2)DDR4
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードMSI PRO B550M-A
CPUクーラーAMD 純正クーラー
サイズ205(W)x423(D)x400(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク1Gb
保証1年間無償保証
メリット
  • コンパクトなPCケース
デメリット
  • メモリ1枚刺し
  • Wi-Fiなし
  • M.2 SSDの増設に非対応
  • ストレージ500GB
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは500GB、メモリは16GBと容量は少ないです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。ストレージ1TB、16GB×2へのカスタマイズをおすすめします。マザーボードはB550チップセット搭載のMSI PRO B550M-Aを搭載。M.2スロットは1基のみなので、増設には非対応です。PCケースはThermaltake Versa H17を採用。コンパクトなPCケースです。

モガ

ストレージ1TB、メモリ32GB搭載で19万円以下なのは魅力的。ただ、メモリ1枚刺しなのはマイナスポイント。カスタマイズで16GB×2に変更もできないので、32GB×1構成で妥協する必要があります。

WQHD解像度向けおすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ(VRAM8GB)

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A7G56M

セール情報
ハロウィンフェア 2026 【終了日: 10月29日(木)23時59分まで】
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A7G56M
標準構成価格: 179,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 190,040円
送料: 無料
CPURyzen 7 5700X
GPU (グラボ)RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR4※Ark Selection 16GB×2
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードASUS PRIME B550M-A WIFI II
CPUクーラーPC COOLER CPS RZ400V2-BK 空冷クーラー
サイズ220(W)x411(D)x441(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6
保証1年間無償保証
メリット
  • コンパクトなガラスケースを採用
  • メモリ32GB
  • メモリはデュアルチャネル
  • ストレージ1TB搭載
  • m.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量ですが+1万円で32GBにアップグレードできます。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのASUS PRIME B550M-A WIFI IIを搭載。M.2スロットは2基あるので、1基のM.2 SSDの増設に対応しています。PCケースはThermaltake S100 Tempered Glassを採用。サイドパネルのガラスは観音開きスタイルなので、開閉が楽です。

モガ

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBという定番の組み合わせです。この組み合わせのゲーミングPCは20万超えが当たり前ですが、このモデルは1TB、32GBの構成で19万円と破格の安さです。

2位:ゲーム性能重視:ゲーム性能で選ぶならこれ(VRAM16GB)

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A56C-01B

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年10月30日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A56C-01B
標準構成価格: 221,080円
メモリ32GB / 1TB構成: 268,130円
送料: 3,300円
CPURyzen 7 7700
GPU (グラボ)RTX 5060 Ti 16GB
標準メモリ16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD A620A チップセット
CPUクーラー空冷クーラー
サイズ210(W)x401(D)x422(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5060 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

モガ

RTX 5060 Ti 16GB版搭載モデルならこのモデルがおすすめ!同じTHIRDWAVEシリーズのRyzen 7 5700X、Ryzen 5 7500F搭載モデルと価格もほとんど変わらないので相対的にかなりお得になっています。

3位:ゲーム性能重視:ゲーム性能で選ぶならこれ(VRAM8GB)

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A56B-09B LEDファン標準搭載モデル

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年10月31日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A56B-09B LEDファン標準搭載モデル
標準構成価格: 206,080円
メモリ32GB / 1TB構成: 253,130円
送料: 3,300円
CPURyzen 7 7700
GPU (グラボ)RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD A620A チップセット
CPUクーラー空冷クーラー
サイズ210(W)x401(D)x422(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  •  M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
  • LEDファン標準搭載
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

モガ

ゲーム性能の高いRyzen 7 7700を搭載しているので、Ryzen 7 5700X搭載モデルより高いフレームレートを出せます。ちなみに、同構成の34年周年モデルがありますが、32GB・1TB構成にすると同じ価格になり、さらにLEDファンが標準搭載なので、こちらのモデルの方がおすすめです。

4位:コスパ重視:価格と性能のバランスならこれ(VRAM8GB)

【FRONTIER】FRGHLB550/WS917

セール情報
限界チャレンジセール 超絶 【終了日: 2026年10月16日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLB550/WS917
標準構成価格: 212,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 5700X
GPU (グラボ)RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードMSI MPG B550 GAMING PLUS
CPUクーラー空冷CPUクーラー
サイズ230(W)x465(D)x500(H)mm
電源600W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク1Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
デメリット
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のMSI MPG B550 GAMIN GPLUSを搭載。M.2スロットは2基あるので、1基のM.2 SSDの増設に対応しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

モガ

WiFiは非対応ですが、メモリ32GB、ストレージ1TBと基本スペックは優秀です。

4K解像度向けおすすめゲーミングPC

1位:総合おすすめ:迷ったらこれ

【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I7G57M

セール情報
ハロウィンフェア 2026 【終了日: 2026年10月29日(金)23時59分まで】
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-I7G57M
標準構成価格: 292,750円
送料: 無料
CPUCore Ultra 5 250K Plus※カスタマイズ
GPU (グラボ)RTX 5070※カスタマイズ
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードASRock B860M Pro RS WiFi
CPUクーラーPC COOLER CPS RZ400V2-WH
サイズ194(W)x443(D)x321(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD※カスタマイズ
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • コンパクトなPCケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN
  • Wi-Fi 6E
  • メモリ32GB
  • メモリがデュアルチャネル
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 5 250K PlusとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードは、ASRock B860M Pro RS WiFiで、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、Wi-Fi 6E、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースはA3-mATX Whiteが採用されており、コンパクトながらサイドパネルがメッシュということでエアフローは優秀です。

モガ

Core Ultra 5 250K Plusを採用しつつ、30万円以下という価格は非常にコスパが高いです。Core Ultra 5 250K Plusのゲーム性能はRyzen 7 9700X並みなので、RTX 5070との相性は良好です。
※カスタマイズは下記のようになっています。

CPU:Core Ultra 7 265→Core Ultra 5 250K Plus
GPU:RTX 5060 Ti 8GB→RTX 5070 MSI SHADOW 2X OC
電源:Thermaltake Toughpower(BRONZE)→COUGAR GR 850(GOLD)

2位:ゲーム性能重視:ゲーム性能を最優先するならこれ

【HP】OMEN 35L(AMD)【キャンペーン】 プレスティージプラスモデル

【HP】OMEN 35L(AMD)【キャンペーン】 プレスティージプラスモデル
標準構成価格: 339,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 7800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ2TB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD B850 チップセット
CPUクーラー240mm水冷クーラー
サイズ210(W)x408(D)x410(H)mm
電源850W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 7
保証1年間無償保証
メリット
  • エアフローの高いケースを採用
  • 液晶ディスプレイ付き240mm簡易水冷
  • Wi-Fi 7に対応
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2TBのストレージを搭載
  • メモリ32GBを搭載
  • メモリはデュアルチャネル構成
  • 2.5GLAN
  • ゲーム性能最強格のRyzen 7 9800X3D搭載
デメリット
  • カスタマイズ不可能
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GB、ストレージは2TBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB850チップセットのHP特注のものを搭載。M.2スロットは2基あり、拡張性は優秀です。Wi-Fi 7、2.5GLANに対応とネットワーク周りは充実しています。PCケースは派手さとエアフローを両立しています。140mmのフロントファンが強烈なエアフローを実現しています。CPUクーラーは液晶ディスプレイ付きの240mm簡易水冷搭載。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6187 fps 😆
Fortnite354 fps 😆
Marvel Rivals164 fps 😆
Monster Hunter Wilds120 fps 😆
Forza Horizon 6138 fps 😆
Battlefield 6141 fps 😆
Fortnite269 fps 😆
Marvel Rivals139 fps 😆
Monster Hunter Wilds99 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 687 fps 😊
Fortnite162 fps 😆
Marvel Rivals86 fps 😊
Monster Hunter Wilds65 fps 😊
Forza Horizon 679 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
この機種の実機レビュー HP OMEN 35L(インテル)ハイパフォーマンスエクストラモデルをレビュー!液晶ディスプレイ付きのハイエンドゲーミングPC この機種そのものを触って確かめた記事です

モガ

人気の高いOMENシリーズ。ゲーム性能優秀なRyzen 7 7800X3D搭載モデル。外観は素晴らしく、存在感は抜群。特に液晶ディスプレイ付きの240mm簡易水冷クーラーは魅力的。フロントの大口径ファンのおかげなのか意外と静音性に優れているのも嬉しいポイント。メモリ32GB、ストレージ2TBと基本スペックも超優秀。

3位:外観重視:外観を最優先するならこれ

【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 9700x・RTX5070

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 9700x・RTX5070
標準構成価格: 309,800円
送料: 無料
CPURyzen 7 9700X
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードAsrock B650M Pro X3D WiFi
CPUクーラーMSI MAG COREFROZR AA13
サイズ210(W)x369(D)x448(H)mm
電源750W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • M.2 SSDの増設に対応
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 5800X3D搭載
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。また、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB650チップセットのAsrock B650M Pro X3D WiFiを搭載しています。M.2スロットは3基あるので、M.2 SSDを2基増設できます。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6173 fps 😆
Fortnite340 fps 😆
Marvel Rivals141 fps 😆
Monster Hunter Wilds98 fps 😊
Forza Horizon 6129 fps 😆
Battlefield 6135 fps 😆
Fortnite264 fps 😆
Marvel Rivals134 fps 😆
Monster Hunter Wilds92 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 685 fps 😊
Fortnite164 fps 😆
Marvel Rivals89 fps 😊
Monster Hunter Wilds64 fps 😊
Forza Horizon 679 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

ゲーム性能が高いRyzen 7 9700Xを採用しつつ、この価格は非常に優秀です。ピラーレスケースということで外観も優れています。

4位:コスパ重視:安さ重視で選ぶならこれ

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-09B LEDファン標準搭載モデル

カラー選択:
セール情報
半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年10月30日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-09B LEDファン標準搭載モデル
標準構成価格: 254,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 302,030円
送料: 3,300円
CPURyzen 7 7700
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数2スロット(空き1)
マザーボードAMD A620A チップセット
CPUクーラー空冷クーラー
サイズ210(W)x401(D)x422(H)mm
電源750W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
  • LEDファン標準搭載
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6164 fps 😆
Fortnite333 fps 😆
Marvel Rivals125 fps 😆
Monster Hunter Wilds92 fps 😊
Forza Horizon 6124 fps 😆
Battlefield 6134 fps 😆
Fortnite266 fps 😆
Marvel Rivals123 fps 😆
Monster Hunter Wilds90 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 685 fps 😊
Fortnite166 fps 😆
Marvel Rivals88 fps 😊
Monster Hunter Wilds64 fps 😊
Forza Horizon 681 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
この機種の実機レビュー THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル この機種そのものを触って確かめた記事です

モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の27万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

5位:保証重視モデル:長く使いたい人向け

【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G70

カラー選択:
セール情報
TGS2026出展記念キャンペーン11000円オフクーポン 【終了日: 2026年10月14日(水)11時まで】
【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G70
標準構成価格: 299,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 397,700円
送料: 無料
CPURyzen 7 7800X3D
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ16GB(8GB×2)DDR5
標準ストレージ500GB NVMe SSD
M.2スロット数1スロット(空き0)
マザーボードAMD A620A チップセット
CPUクーラー240mm簡易水冷
サイズ220(W)x405(D)x390(H)mm
電源650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク2.5Gb Ethernnet
保証1年間無償保証
メリット
  • ガラスケースを採用
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3Dを搭載
  • ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
  • 水冷CPUクーラー搭載
  • 3年間センドバック修理保証
  • 24時間×365日電話サポート
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PCが付属
デメリット
  • M.2 SSD増設に非対応
  • メモリはシングルチャネル構成
  • ストレージが500GB
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量ですが、ストレージは500GBと少ないので、最低でも1TBへの増設をおすすめます。メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6187 fps 😆
Fortnite354 fps 😆
Marvel Rivals164 fps 😆
Monster Hunter Wilds120 fps 😆
Forza Horizon 6138 fps 😆
Battlefield 6141 fps 😆
Fortnite269 fps 😆
Marvel Rivals139 fps 😆
Monster Hunter Wilds99 fps 😊
Forza Horizon 6115 fps 😆
Battlefield 687 fps 😊
Fortnite162 fps 😆
Marvel Rivals86 fps 😊
Monster Hunter Wilds65 fps 😊
Forza Horizon 679 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
お得なクーポン
【NXG26】入力で11000円引き

モガ

ゲーム性能が優秀なRyzen 7 7800X3D搭載モデル。基本構成だとメモリ16GB、ストレージが500GBと貧弱なので、メモリ32GB、ストレージ1TBへのアップグレードがおすすめ。保証が3年と24時間265日サポート付きなので初心者の方にも安心!

6位:クリエイティブ重視:ゲーム以外の用途も考えているならこれ

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/CP1

【TSUKUMO】G-GEAR GE7J-M261BH/CP1
標準構成価格: 349,980円
送料: 無料
CPUCore Ultra 7 270K Plus
GPU (グラボ)RTX 5070
標準メモリ32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ1TB NVMe SSD
M.2スロット数3スロット(空き2)
マザーボードASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFI
CPUクーラーSE-610-XT BASIC 空冷クーラー
サイズ230(W)x445(D)x460(H)mm
電源750W 80PLUS GOLD
ネットワーク2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN
  • WiFi7+Bluetooth対応
  • 24時間以内に出荷
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Core Ultra 7 270K PlusとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB860チップセットのASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6185 fps 😆
Fortnite329 fps 😆
Marvel Rivals145 fps 😆
Monster Hunter Wilds108 fps 😊
Forza Horizon 6139 fps 😆
Battlefield 6142 fps 😆
Fortnite258 fps 😆
Marvel Rivals137 fps 😆
Monster Hunter Wilds98 fps 😊
Forza Horizon 6116 fps 😆
Battlefield 687 fps 😊
Fortnite158 fps 😆
Marvel Rivals88 fps 😊
Monster Hunter Wilds64 fps 😊
Forza Horizon 678 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適120 fps以上100 fps以上
快適60 fps以上60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一

モガ

コア数スレッド数の多いCore Ultra 7 270K Plusを搭載。搭載マザボードがASUS TUF GAMING B860-PLUS WIFIを搭載しているのが魅力的なポイント。品質の高いTUFシリーズのマザーボードなど、各搭載パーツの品質が高いです。

PC版オーバーウォッチ2についてのよくある質問まとめ

PC版オーバーウォッチ2は低スペックのゲーミングPCでもプレーできる?

プレー可能です。アップスケーリングを活用すれば、RTX3050みたいなエントリークラスのGPUでも平均60fps以上でプレー可能です。

CPU性能は関係ある?

かなり関係ありません。PC版オーバーウォッチ2はCPU性能を計測するベンチマークにも選ばれるくらい、CPU性能は重要です。少しでもフレームレートを上げたい方は上位グレードのCPUを搭載することをおすすめします。

アップスケーリングは活用すべき?

PC版オーバーウォッチ2において、アップスケーリングの設定は必須と言えます。アップスケーリングなしだと特にエピック設定だと、負荷は重いので、積極的に活用すべきです。

PC版オーバーウォッチ2をプレーできるゲーミングPCは最低でもいくら位かかる?

PC版オーバーウォッチ2が最低限プレーできるRTX 3050搭載モデルであれば、10万円前後から購入できます。

PC版とCS版、どっちがおすすめ?

普通にプレーする分にはCS版でも問題ありません。ただし、より安定して高フレームレートでプレーしたいのならPC版一択です。

クロスプレイに対応してる?

PC版オーバーウォッチ2はクロスプレイに対応しています。異なるプラットフォーム同士でも、オンライン上で対戦が可能です。

自分のPCで快適にプレーできるのか不安

PC版オーバーウォッチ2は無料でダウンロード可能です。製品版で実際にゲームを動かせるので、自分のPCで快適にプレーできるのかどうか気軽に確かめることができます。

まとめ

オーバーウォッチ2はアップスケーリングをうまく活用することでそれほどハイスペックなPCでなくとも、平均144fpsで容易にプレー可能です。

ソフト自体無料なので気軽に試すことができる点は、非常に魅力的です。

目次