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【2026年6月】RTX 5070搭載おすすめゲーミングPC5選!実機ベンチマークでゲーム性能を検証

RTX 5070

RTX 5070は、2025年3月8日に発売されたRTX 50シリーズのミドルハイクラスに位置付けられるGPUです。

ミドルハイクラスとは言え、重量級のゲームもプレーできる十分な性能を持ちながら、価格が抑えられていることもあり、発売以降トップクラスに人気が高いGPUとなっています。

本記事では、RTX 5070の基本性能や特徴を詳しく解説し、実際のゲームでのパフォーマンスを検証します。最後にRTX 5070搭載のおすすめゲーミングPCを紹介します。

目次

RTX 5070の基本スペックを解説

RTX 5070RTX 4070
アーキテクチャーBlackwell(GB205)Ada Lovelace(AD104)
SM48基46基
CUDAコア6144基5888基
RTコア48基(Gen 4)46基(Gen 3)
Tensorコア192基(Gen 5)184基(Gen 4)
L2キャッシュ40MB48MB
ベース/ブーストクロック2,165MHz / 2,510MHz1,920MHz / 2,475MHz
VRAMGDDR7 12GBGDDR6X 12GB
メモリーデータレート28Gbps21Gbps
メモリインターフェイス192bit192bit
メモリ帯域幅672GB/s504GB/s
PCI-ExpressGen5×16Gen4×16
グラフィックスカード電力250W200W

RTX 5070は、メモリ規格が従来のGDDR6Xから最新のGDDR7へと一気に世代交代。これにより、メモリ帯域幅が劇的に向上しました。

具体的には、RTX 4070のメモリ帯域から約29%アップの672GB/sを達成。この大きな飛躍により、特に高解像度や高負荷なテクスチャを多用する最新ゲームではパフォーマンスが発揮しやすくなっています。

ビデオカード単体の価格ですがVRAM16GB版は8万円代前半を維持している印象です。

RTX 5070の特徴

MFGに対応

MFGに対応
引用:https://www.nvidia.com/en-us/geforce/news/dlss4-multi-frame-generation-ai-innovations/

「MFG(Multi Frame Generation)」は、NVIDIAが開発した画期的な新しいフレーム生成技術です。

従来のフレーム生成技術(既存のDLSS FGなど)が1つのレンダリングフレームにつき1つの追加フレームを生成していたのに対し、MFGは最大で3つのフレームを追加生成できます。

これによって、DLSS FGよりも遥かに高いフレームレートを実現し、よりスムーズで快適なゲーム体験が可能です。

ただし、この先進的なMFG技術は、NVIDIAの最新グラフィックボード「RTX 50シリーズ」でのみ利用可能な限定機能です。もちろん、RTX 5060も対応しています。

DLSSオーバーライド

MFGはNVIDIA AppからDLSSオーバーライドすることで設定できます。

ゲーム上のオプションから直接設定

若しくはゲーム上のオプションから直接設定できます。

VRAM12GB

VRAMはGPU専用のメモリで、主にゲーム中に激しく消費します。VRAMにはGPUごとに容量が決まっていて、この容量を超えたとき、ゲームの快適性が損なわれる危険性があります。

具体的にはフレームレートが全くでない、そして最悪、ゲームが起動しないなんてことも。そんなVRAMですが、RTX 5070のVRAM容量は12GBと比較的余裕の容量があります。

高負荷なゲームでは、VRAM不足の心配なく、ゲームをプレーできます。

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4Kで、グラフィック・レイトレーシングの設定を最高など、過度な設定をするとさすがにVRAM12GBでは足らない可能性があります。

RTX 5070と組み合わせるおすすめのCPUは?

CPUはGPUの性能を引き出すのに必要不可欠なパーツです。このCPUの性能が低ければ、GPUの性能をフルに引き出せません。そのため、組み合わせるCPU選びは慎重に行う必要があります。

RTX 5070との組み合わせでよく採用されるCPUは下記の通りです。

おすすめ度CPU搭載PCの価格
Ryzen 7 7800X3D、Ryzen 7 9700X、Ryzen 7 7700高い
Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 5700X安い
Core i7-14700F、Core Ultra 7 265F高い

RTX 5070のゲーム性能はなかなか高く、性能を引き出すにはそれなりに性能の高いCPUが必要です。

おすすめは、Ryzen 7 7800X3D、Ryzen 7 9700X、Ryzen 7 7700の3つのCPUです。特に、Ryzen 7 7800X3Dは3DVキャッシュによってゲーム性能は最強格です。間違いなく、RTX 5070の性能を最大限、引き出すことができます。

Ryzen 7 9700Xは、ZEN5アーキテクチャー採用の8コア16スレッドのCPUです。Ryzen 7 7700の後継モデルで、シングル性能が非常に高く、Ryzen 7 7800X3Dに迫るゲーム性能を発揮します。

Ryzen 7 7700は、ZEN4アーキテクチャー採用と古い世代の8コア16スレッドのCPUですが、ゲーム性能はなかなか高く、Core i7-14700F、Core Ultra 7 265Fなどを上回ります。

予算に余裕がなく、とにかく安いモデルが欲しいのであれば、Ryzen 5 7500F、Ryzen 7 5700Xがおすすめです。

Core i7-14700F、Core Ultra 7 265Fはゲーム性能が低く、さらに価格も高くなるため、あえて選ぶ必要はないです。

Ryzen 7 7800X3D

Ryzen 7 7800X3D

Ryzen 7 7800X3Dは3DVキャッシュにより、CPUの上に96MBという大量のL3キャッシュを積層することで、驚異的なゲーム性能を発揮するCPUです。

現在は次期モデルのRyzen 7 9800X3Dにゲーム性能最強の座を譲りましたが、未だにゲーム性能最強格のCPUとして人気があります。

間違いなく、RTX 5070の性能を活かせます。

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【おすすめ】Ryzen 7 9700X

Ryzen 7 9700X

ZEN5アーキテクチャー採用で、Ryzen 7 7700から大きな進化を遂げたのがRyzen 7 9700Xです。シングル性能は非常に高く、ゲーム性能はRyzen 7 7700を大きく上回ります。

Ryzen 7 9800X3D、Ryzen 7 7800X3Dにはゲーム性能では及びませんが、RTX 5070の性能をより多く引き出せるCPUです。

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Ryzen 7 7700

Ryzen 7 7700

Ryzen 7 7700はZEN4世代の8コア16スレッドのCPUで、Ryzen 7 5700Xの後継と言えるCPUです。

シングル性能、マルチスレッド性能もなかなか高く、ゲーム性能はRyzen 7 5700Xを超えます。インテルのCore i7-14700F、Core Ultra 7 265Fも超える実力があります。

RTX 5060 Tiの性能をなるべく多く引き出したい方におすすめです。

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Ryzen 7 5700X

Ryzen 7 5700X

Ryzen 7 5700Xは、コスパの高いCPUの代表格としてよく挙げられるます。

ZEN3世代のCPUで、L3キャッシュの搭載量は32GBと多く、ゲーム性能はなかなか強力です。また8コア16スレッドとエントリー~ミドルクラス帯のCPUの中では、マルチスレッド性能もなかなか高いです。

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Ryzen 5 7500F

Ryzen 5 7500FはZEN4世代と比較的新しいCPUです。6コア12スレッドと、旧世代のRyzen 7 5700Xよりコア数、スレッド数が少ないですが、シングル性能が飛躍的に上昇しており、ゲーム性能ではRyzen 7 5700Xを上回ります。

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検証環境

検証するゲームタイトルについて

ここからはゲームベンチマークでRTX 5070のゲーム性能を検証します。

検証したゲームタイトルは下記の8タイトルです。

  • Assassin’s Creed Shadows
  • Ghost of Tsushima
  • Monster Hunter Wilds
  • Cyberpunk 2077
  • Marvel Rivals
  • FFXIV: 黄金のレガシー
  • Stellar Blade
  • F1 25

ゲームのグラフィックはそのゲーム内の最高設定にしています。また、フレーム生成は有効にし、MFG対応ゲームにおいてはMFG×4に設定しています。

比較対象のグラボ

RTX 5070の比較対象として下記のグラボを用意しました。

  • RTX 5070 Ti(VRAM16GB)
  • RTX 5060 Ti(VRAM16GB)
  • RX 9060 XT(VRAM16GB)
  • RX 9070 XT(VRAM 16GB)

RX 9060 XT、RTX 5060 TiはVRAM16GB搭載モデルを使用しています。

3D Mark

3Dグラフィックス性能測定のためのベンチマークソフトの3D Markで、今回検証に使用したGPUのスコアを比較しました。

ラスタライズ性能をテストするSteel Nomad、レイトレーシング性能をテストするSpeed Wayの2種類のテストを使用しました。

RTX 5070のスコアは格上のRTX 5070 Ti、RX 9070 XTに及ばないものの、格下のRTX 5060 Ti、RX 9060 XTを大幅に上回っています。

特にSpeed WayのスコアはRX 9070 XTとほとんど変わらず、レイトレーシング性能はかなり高いです。

検証機のスペック

検証機のスペック
パーツ製品名
マザーボードASUS ROG STRIX B650-A GAMING WIFI
CPURyzen 7 7800X3D
ビデオカードZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 SOLID OC
CPUクーラーPCCOOLER GAME ICE K4
メモリKingston FURY Renegade DDR5 RGB メモ
(16GB×2、DDR5-4800)
システム用SSDWD_BLACK SN770 NVMe
アプリケーション用SSDKingston NV3
電源MSI MAG A850GL PCIE5
PCケース長尾製作所 SMZ-2WBT-ATX
OSWindows 11 HOME(24H2)
電源プランバランス

CPUにはRyzen 7 7800X3Dを使用しています。3DVキャッシュを搭載しており、ゲーム性能が非常に高いCPUです。RTX 5060 Tiの性能を最大限引き出すことができます。

ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 SOLID OC(表面)
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 SOLID OC(裏面)

「ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 SOLID OC」です。カード長は304mmと300mmを超えています。ただ、SFF(Small Form Factor)規格に対応していることもあって、全体的にコンパクトなサイズ感です。

RTX 5070のゲーム性能

Assassin’s Creed Shadowsの平均fps

Assassin's Creed Shadows
設定

・画質:最高
・レイトレーシング:全体的に拡散+反射
・アップスケーリング:DLSS/FSR/XeSSクオリティ
・フレーム生成:有効

Assassin's Creed Shadowsの平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで185fps、WQHDで160fps、4Kで131fpsでした。

MFG×4を有効にすることで、RX 9070 XTを大きく上回る平均フレームレートを出せます。

Ghost of Tsushimaの平均fps

Ghost of Tsushima
設定

・画質:非常に高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間フィールドを馬で駆け抜けてるときに計測

Ghost of Tsushimaの平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで184fps、WQHDで161fps、4Kで117fpsでした。

RADEON有利なゲームなので、平均フレームレートは、RX 9070 XTだけでなく、RX 9060 XTも下回ります。

Monster Hunter Wildsの平均fps

Monster Hunter Wilds
設定

・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークソフトで計測

Monster Hunter Wildsの平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで135fps、WQHDで114fps、4Kで68fpsでした。

ウルトラ設定では、VRAM消費が8GBを超えるため、VRAM8GBのGPUでは平均フレームレートが落ちこみますが、RTX 5070はVRAM12GB搭載しているので、VRAM不足の兆候は確認できません。

RADEON有利なゲームなので、平均フレームレートで、RX 9070 XTを下回りますが、RX 9060 XTを上回っているので、十分健闘しています。

Cyberpunk 2077の平均fps

Cyberpunk 2077
設定

・画質:オーバードライブ
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Cyberpunk 2077の平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで244fps、WQHDで156fps、4Kで83fpsでした。

オーバードライブ設定にすると自動的にパストレーシングが有効になり、パストレーシング性能が低いRADEONは苦戦します。

さらにNVIDIAのGPUはMFGも使用可能です。

そのため、平均フレームレートでR X 9070 XTを大きく上回ります。

Marvel Rivalsの平均fps

Marvel Rivals
設定

・画質:最高
・アップスケーリング:DLSS/FSR/XeSSクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

Marvel Rivalsの平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで332fps、WQHDで257fps、4Kで167fpsでした。

MFG×4を有効にすることで、RX 9070 XTを大幅に上回る平均フレームレートを出せます。

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

FFXIV: 黄金のレガシー
設定

・画質:最高

※ベンチマークソフトで計測

FFXIV: 黄金のレガシーの平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで226fps、WQHDで159fps、4Kで82fpsでした。

このゲームはNVIDIAに最適化されているため、平均フレームレートでRX 9060 XTを大きく上回っています。ただ、RX 9070 XTとの比較では若干下回りました。

Stellar Bladeの平均fps

Stellar Blade
設定

・画質:とても高い
・アップスケーリング:DLSS/FSRクオリティ
・フレーム生成:オン

※1分間走ってフレームレートを計測

Stellar Bladeの平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで535fps、WQHDで372fps、4Kで234fpsでした。

MFG×4を有効にすることで、フルHDで脅威の平均500fpsを超え、RX 9070 XTを大幅に上回っています。

F1 25の平均fps

F1 25
設定

・画質:超最大
・アップスケーリング:DLSS/FSR/XeSSクオリティ
・フレーム生成:オン

※ベンチマークモードで計測

F1 25の平均fps

RTX 5070の平均フレームレートは、フルHDで283fps、WQHDで175fps、4Kで77fpsでした。

超最大設定にするとパストレーシングが有効になり、負荷は非常に重くなります。そのため、パストレーシング性能が低いRADEON勢は苦戦しています。

さらにNVIDIAのGPUはMFG×4を有効にしています。

そのため、平均フレームレートは、RX 9070 XTを大幅に上回っています。

RTX 5070の消費電力

RTX 5070の消費電力

ラトックシステムのワットチェッカーの「RS-BTWATCH2」を使用し、GPU単体ではなく、システム全体の消費電力を測定します。

上記の表は、FFXIV: 黄金のレガシーベンチマーク(4K・最高設定)実行中の平均・最大消費電力をまとめたものです。

RTX 5070の消費電力は、RX 9060 XT、RTX 5060 Tiを上回りますが、RX 9070 XT、RTX 5070 Tiを大幅に下回ります。

RTX 5070のレビューまとめ

RTX 5070
総合評価
( 5 )
メリット
  • MFGを使うと爆発的にフレームレートを伸ばすことが可能
  • WQHDゲーミングに最適
  • ゲームによっては4Kゲームも十分可能
  • ワットパフォーマンスは優秀
  • ゲームによってはRX 9070 XTを上回る
デメリット
  • 負荷の重い設定だとVRAM不足に陥る可能性もある

「RTX 5070」は、まさにWQHD(2560×1440)解像度におけるゲーミングの最適解としてふさわしいGPUです。

特筆すべきは、余裕の12GBの大容量VRAMです。これにより、WQHD環境ではVRAM不足によるカクつきの心配はほぼなく、グラフィックの設定などを気にせず快適なプレーが可能です。

さらに、驚くべきはそのポテンシャルの高さで、設定次第では4Kゲーミングも十分にプレー可能な性能を秘めています。

MFG(マルチフレーム生成)有効時の爆発的なフレームレートの向上と、強力なレイトレーシング/パストレーシング性能により、競合のRX 9070 XTを上回るゲーム性能を発揮する場合もあります。

ただし、注意点として、解像度を4Kかつ、グラフィック設定を最高、レイトレーシングを有効など、VRAMを大量に消費するような設定にすると、さすがにVRAM不足に陥る可能性があるので、その点は注意が必要です。

RTX 5070搭載おすすめゲーミングPC5選

最終更新日:6月6日

RTX 5070おすすめゲーミングPC一覧

スクロールできます
MDLドスパラOzgamingOzgamingマウス
外観ホワイト
モデル名NEO5757THIRDWAVE AD-C5F57A-01WM110Aseries【Z1 コスパモデル】NEXTGEAR JG-A7G70
ホワイト/ブラック
価格219,800円250,757279,800円299,800円304,800円
CPURyzen 7 5700XCore Ultra 5 225FRyzen 7 9700XRyzen 7 7800X3DRyzen 7 7800X3D
メモリ16GB (8GBx2)32GB (32GBx1)32GB(16GB×2)32GB(16GB×2)16GB (16GBx1)
ストレージ1TB500GB1TB1TB1TB
保証1年1年1年1年3年

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CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(8GB×2)
GPURTX 5070
ストレージ1TB NVMe対応 M.2 SSD
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CPURyzen 7 5700X
GPURTX 5070
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ16GB(8GB×2)
DDR4-3200
ストレージ1TB
NVMe
マザーボードB550チップセット
M.2 スロット数不明
幅×高さ×奥行約210mm×約422mm×約365mm
電源750W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:不明
無線:なし
納期10営業日
保証1年間センドバック保証
価格219,800円
メリットデメリット
ガラスパネルのPCケースを採用
PCケースのカラーをホワイトかブラックの2種類から選択可
メモリはデュアルチャネル
一部のパーツの仕様が不明
特長

Ryzen 7 5700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリはデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットを搭載。マザーボードの詳細は不明なのでM.2 SSDの増設が可能かどうかは不明です。PCケースは、サイドパネルがガラスのPCケースを採用しています。

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GPURTX 5070
CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(32GB×1)
DDR5-5600
※カスタマイズ
ストレージ500GB
Gen 4 NVMe
マザーボードB860チップセット
M.2 スロット数2個(空き1)
幅×高さ×奥行約215mm×約347mm×約401mm
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80PLUS GOLD
ネットワーク有線:2.5Gbps
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納期翌日出荷
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メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
エアフローに優れたガラスケース
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
翌日出荷
2.5GLAN搭載
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
特長

Core Ultra 5 225FとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネルとなっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B860チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

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CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-4800
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB650チップセット
Asrock B650M Pro X3D WiFi
M.2 スロット数3個(空き2)
幅×高さ×奥行約210mm×448mm×約369mm
電源750W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wifi 6E
納期2-3営業日で出荷
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メモリ32GB搭載
メモリはデュアルチャネル
ストレージ1TB搭載
M.2 SSDの増設に対応
2.5GLAN搭載
Wifi 6Eに対応
特になし
特長

Ryzen 7 9700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと大容量。しかも、メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB650チップセットのAsrock B650M Pro X3D WiFiを搭載。M.2スロットは3基あるので、M.2 SSDは最大2基の増設に対応しています。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。

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CPUクーラー空冷CPUクーラー
メモリ32GB(16GB×2)
DDR5-4800
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードB650チップセット
Asrock B650M Pro X3D WiFi
M.2 スロット数3個(空き2)
幅×高さ×奥行約221mm×426mm×約409mm
電源650W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:2.5Gbps
無線:Wifi 6E
納期2-3営業日で出荷
保証1年間センドバック保証
価格299,800円
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ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3Dを搭載
メモリ32GB搭載
メモリはデュアルチャネル
ストレージ1TB搭載
M.2 SSDの増設に対応
2.5GLAN搭載
Wifi 6Eに対応
特になし
特長

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと大容量。しかも、メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB650チップセットのAsrock B650M Pro X3D WiFiを搭載。M.2スロットは3基あるので、M.2 SSDは最大2基の増設に対応しています。PCケースはZALMAN Z1 ICEBERGを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。

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CPUクーラー240mm簡易水冷CPUクーラー
メモリ16GB(16GB×1)
DDR5-5200
ストレージ1TB
Gen 4 NVMe
マザーボードA620チップセット
M.2 スロット数1基(空き0)
幅×高さ×奥行約220mm×441mm×約411mm
電源750W
80PLUS BRONZE
ネットワーク有線:1Gbps
無線:なし
納期決済日より約6営業日で出荷
保証3年間センドバック保証
価格304,800円
メリットデメリット
ガラスケースを採用
ゲーム性能特化のRyzen 7 7800X3Dを搭載
ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる
水冷CPUクーラー搭載
3年間センドバック修理保証
24時間×365日電話サポート
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M.2 SSD増設に非対
メモリはシングルチャネル構成
特長

Ryzen 7 7800X3DとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。

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よくある質問まとめ

RTX 5070搭載モデルは初心者におすすめですか?

一番安いモデルであれば、20万円代前半で購入でき、さらにCPUのグレードを上げても20万円代前半で購入できるので、初心者にもおすすめです。

RTX 5070でも4Kゲームは楽しめる?

今回の検証でもわかったように、大抵のゲームは4Kでも遊べるゲーム性能を持っています。ただし、極限の高負荷設定では、VRAM12GBでは不足する可能性があります。その際はグラフィックの設定を下げる必要があります。

CPUは何がおすすめですか?

RTX 5070のゲーム性能は高いです。RTX 5070のゲーム性能を発揮させるには、相応のCPUが必要です。おすすめはRyzen 7 9700Xあたりです。

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