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CPUクーラーのサイドフロー型とトップフロー型を比較!どっちがおすすめ?

サイドフロー型とトップフロー型

空冷CPUクーラーにはヒートシンクに対して、横から風を吹き付ける「サイドフロー型」、上から風を吹き付ける「トップフロー型」の2種類があります。

サイドフロー型とトップフロー型、このどちらもCPUクーラーを冷やすという目的では共通しています。

ただそのせいで、どちらを買えばいいのか、迷っている方も多いのではないでしょうか?

今回はサイドフロー型、トップフロー型のCPUクーラーを比較し、そのメリット、デメリットを解説したいと思います。

モガ

CPUクーラーを選ぶ際、サイドフロー型とトップフロー型で迷う方も多いと思います。現に自分もそうでした。個人的にどちらがおすすめなのか、この記事で結論づけたいと思います。

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マザーボード AMD B550 チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
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CPU Ryzen 5 5600
GPU (グラボ) RX 9060 XT
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マザーボード ASUS PRIME B550M-A WIFI II
CPUクーラー AMD CPU 純正クーラー
サイズ 220(W)x441(D)x411(H)mm
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保証 1年間無償保証
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Ryzen 7 5600とRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのASUS PRIME B550M-A WIFI IIを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。有線LANは1GB、無線LANはWi-Fi6対応となっています。PCケースはThermaltake S100 TGを採用。サイドパネルがガラスで、観音開きスタイルなのでメンテナンスが楽です。
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【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 229,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 277,030円
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GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
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M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
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ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
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  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
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Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
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THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
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モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

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台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル P40】 Ryzen7 9800x3D・ RX9070 XT
標準構成価格: 359,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RX 9070 XT
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E
CPUクーラー Thermalright CORE VISION 360 ARGB 360mm水冷
サイズ 235(W)x453(D)x495(H)mm
電源 750W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
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メリット
  • ピラーレスケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN対応
  • Wi-Fi 6E対応
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 360mm水冷クーラー
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI PRO B850-S WIFI6E」を搭載。2基のM.2スロットがあるので最大で1基のM.2 SSDを搭載可能です。2.5GLAN、Wi-Fi 6E搭載とネットワーク周りは優秀です。PCケースはZALMAN P40 Prismを採用。上面もガラスになっているピラーレスケースなので、PCパーツ内部を見て楽しむことができます。水冷クーラーは温度表示付きの360mm水冷クーラーなので見た目も美しいです。
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【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti

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台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti
標準構成価格: 399,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
CPUクーラー PA120 ARGB 空冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ピラーレスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi6E+Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800x3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
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【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK

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【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK
標準構成価格: 474,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラー CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 1000W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
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【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G

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【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G
標準構成価格: 199,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル
  • ストレージ1TB搭載
デメリット
  • メモリは1枚刺し
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設に対応しています。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
FHD(軽量向け)おすすめモデル一覧 >
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【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M

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台数限定モデル
【パソコンSHOPアーク】arkhive Gaming Custom GC-A5R96M
標準構成価格: 169,800円
メモリ32GB / 1TB構成: 189,720円
送料: 無料
CPU Ryzen 5 5600
GPU (グラボ) RX 9060 XT
標準メモリ 16GB(8GB×2)DDR4
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード ASUS PRIME B550M-A WIFI II
CPUクーラー AMD CPU 純正クーラー
サイズ 220(W)x441(D)x411(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • メモリが2枚刺し
  • Wi-Fi対応
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 5600とRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのASUS PRIME B550M-A WIFI IIを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。有線LANは1GB、無線LANはWi-Fi6対応となっています。PCケースはThermaltake S100 TGを採用。サイドパネルがガラスで、観音開きスタイルなのでメンテナンスが楽です。
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【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 229,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 277,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
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  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
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  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
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Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
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THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
実機検証レポート
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
メーカーから実機をお借りし、レビューしました。
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【kaikae3000】入力で3000円引き

モガ

RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

WQHD向けおすすめモデル一覧 >
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【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK

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超ド級 ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月25日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK
標準構成価格: 474,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラー CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 1000W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
最高峰4K向けおすすめモデル一覧 >
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高価になりがちな4K対応PCの中で、性能と価格のバランスが最も優れている王道ハイエンド!最新ゲームも4K高画質でストレスなく楽しめます。

【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti
標準構成価格: 399,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
CPUクーラー PA120 ARGB 空冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ピラーレスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
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  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800x3D搭載
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
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Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
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コスパ良く4Kを楽しむなら「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
予算を極力抑えつつ4Kゲーミングに挑戦したい方に最適!超解像技術(FSR)を活用することで、驚きのコスパで4Kプレーが可能です。

【OZgaming】【台数限定モデル P40】 Ryzen7 9800x3D・ RX9070 XT

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル P40】 Ryzen7 9800x3D・ RX9070 XT
標準構成価格: 359,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RX 9070 XT
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 2TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E
CPUクーラー Thermalright CORE VISION 360 ARGB 360mm水冷
サイズ 235(W)x453(D)x495(H)mm
電源 750W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN対応
  • Wi-Fi 6E対応
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 360mm水冷クーラー
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI PRO B850-S WIFI6E」を搭載。2基のM.2スロットがあるので最大で1基のM.2 SSDを搭載可能です。2.5GLAN、Wi-Fi 6E搭載とネットワーク周りは優秀です。PCケースはZALMAN P40 Prismを採用。上面もガラスになっているピラーレスケースなので、PCパーツ内部を見て楽しむことができます。水冷クーラーは温度表示付きの360mm水冷クーラーなので見た目も美しいです。
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目次

サイドフロー型CPUクーラーのメリット、デメリットについて

「サイドフロー型CPUクーラー」とは、ヒートシンクに対して、横から風を当てて冷却する仕組みを持ったCPUクーラーです。

サイドフロー型のメリット

ヒートシンクを大型化しやすいので冷却性能が高い

ヒートシンクを大型化しやすいので冷却性能が高いヒートシンクの大型化は、冷却性能に直結する重要な要素です。

その点、サイドフロー型CPUクーラーはヒートシンクの高さを上げやすいので、ヒートシンクそのものを大型化しやすいです。従って冷却性能が高いです。

また、ヒートシンクが大型化しやすいということは、14cmなどの大型のファンを搭載しやすいことにもつながります。大型のファンを搭載していることも冷却性能につながります。

MUGEN6 BLACK EDITION

例えば、MUGEN6 BLACK EDITIONは超巨大なヒートシンクがあるので、12cmファンが2基取り付けられますそれもあってか、空冷CPUクーラーの中でトップクラスの冷却性能を持っています。

そういったヘビー級サイズのCPUクーラーが作りやすいのも、サイドフロー型CPUクーラーの強みだと思います。

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PCケース内のエアフロー構築に有利

PCケース内のエアフロー構築に有利
サイドフロー型CPUクーラーは、ヒートシンクに対して、横から風を当てます。それは結果として、PCケース内のエアフローの環境を構築する効果を生み出します。

PCケース前面から新鮮な空気を取り込み、その空気をサイドフロー型CPUクーラーが吸気し、そこから排出される温かい空気がPCケース背面に排出されるという、空気の通り道を作るからです。

これによって、PCケース内に温かい空気が滞留しないので、PCケース内の温度低下につながります。

サイドフロー型のデメリット

高さがあるので小さいケースに収まらない可能性がある

高さがあるので小さいケースに収まらない可能性がある
サイドフロー型CPUクーラーは高さがあるので、一部のモデルは小型のPCケースに収まらない可能性があります。

例えば、小型PCケースのMETIS PLUSの場合、CPUクーラーの高さは160mmまで対応しています。

先ほど紹介したNoctuaのNH-D15の高さは165mmあります。つまり、METIS PLUSには、NH-D15が収まらないということになります。

小型のPCケースを使う場合、サイドフロー型CPUクーラーの高さには注意が必要です。

マザーボード全体を直接冷やせない

マザーボード全体を直接冷やせない
サイドフロー型CPUクーラーは、ヒートシンクに対して横から風を当てるので、マザーボードに直接風がほとんど当たりません。

トップフロー型のメリット、デメリットについて

「トップフロー型CPUクーラー」とは、ヒートシンクに対して、真上から風を当てて冷却する仕組みを持ったCPUクーラーです。

トップフロー型のメリット

高さが低いので小さいケースに収めることができる

高さが低いので小さいケースに収めることができるトップフロー型CPUクーラーは、ヒートシンクの高さを抑えられるので、小型のPCケースに収まることが容易です。

Noctua NH-L9i-17xx

例えば、サイズのNoctua NH-L9i-17xxは全高わずか37mmです。これくらいの高さであれば、スリムケースやmini-itxのケースにも入れることができます。

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マザーボード全体を直接冷やせる

マザーボード全体を直接冷やせる
ヒートシンクに対して上から風を吹き付けるので、直接マザーボードに風があたります。つまり、CPUだけでなく、電源回路やメモリーなど周辺のパーツを直接冷やすことができます。

トップフロー型のデメリット

冷却性能はサイドフロー型に劣る

冷却性能はサイドフロー型に劣るサイドフロー型のCPUクーラーと比べると、トップフロー型のCPUクーラーは、ヒートシンクそのものを大型化するのが難しいです。

横方向に大きくすれば、マザーボードにそもそものりませんし、高さをあげる方向で大きくすれば、風の抜けが悪くなります。つまり、トップフロー型のCPUクーラーの大型化には限界があるということです。

そのため、冷却面においてはヒートシンクを大型化させやすい、サイドフロー型CPUクーラーに劣ります。

PCケース内のエアフローを乱しやすい

PCケース内のエアフローを乱しやすい
トップフロー型CPUクーラーだと、上からマザーボードに直接風を吹き付けるので、PCケース内の空気がうまく流れません。

エアフロー構築という点においては、サイドフロー型CPUクーラーに分があります。

サイドフロー型の虎徹MarkⅡとトップフロー型の超天を比較

虎徹MarkⅡと超天は共通点が多い

虎徹MarkⅡと超天は共通点が多いサイドフロー型の虎徹MarkⅡとトップフロー型の超天という、2つのCPUクーラーを比較して、冷却性能に違いがあるのか、確かめたいと思います。

なぜこの2つのCPUクーラーを比較対象として選んだのかというと、一言でいえば似ているからです。

サイドフロー型の虎徹 Mark IIとトップフロー型の超天は実は兄弟機種のCPUクーラーです。どちらも同じサイズ製です。また、超天は虎徹MarkⅡのトップフロー型というのが開発コンセプトです。

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KAZE FLEX例えば、搭載しているファンは全く同じKAZE FLEXが採用されています。ちなみにこのKAZE FLEXは単品で購入が可能です。

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サイドフロー型とトップフロー型

ヒートシンクの放熱フィンの構造も似ています。

熱を吸収するベース部分も似ていますし、さらにヒートパイプの本数も4本と全く同じ熱を吸収するベース部分も似ていますし、さらにヒートパイプの本数も4本と全く同じです。

このように、この両者、似ている点が非常に多いです。サイドフロー型とトップフロー型の比較対象として、虎徹MarkⅡと超天はまさにうってつけの存在だと思います。

虎徹 MarkⅡ

超天

虎徹MarkⅡと超天の冷却性能を比較

虎徹MarkⅡと超天の冷却性能をチェックするために使用した、検証用PCのスペックは以下の通りです。

CPUcore i5-11400F
CPUクーラー虎徹 Mark II
マザーボードMSI B560M BAZOOKA
メモリDDR4-3200 8G×2(KD48GU880-32A160U)
グラフィックボードRTX3060(Colorful RTX 3060 NB 12G)
SSDNVMe 240G(CRAS C700 M.2)※OS用
HDD 4TB(ST4000DM004)※ゲーム用
電源ユニット750W(V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP)
OSWindows 10 Home

core i5-11400FはPL制限を解除すると、最大135Wを消費するようになります。リテールクーラーだとCPUの温度は容易に100度以上に達し、サーマルスロットリングが起こります。

そのため、今回はあえてPL制限を解除した状態で冷却性能をチェックしたいと思います。

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測定方法は、ベンチマークソフトのOCCTを10分間起動し、CPUへの負荷を100%かけた際のCPU温度の推移を調べます。なお、CPUグリスは付属のものを使用します。室温は25度位、PCケース内に収めて測定しました。

OCCT実行時のCPU温度推移

縦軸がCPU温度、横軸が時間推移です。青色の折れ線グラフは虎徹MarkⅡのCPU温度、赤色の折れ線グラフは超天のCPU温度です。

グラフを見ただけでも、明らかに虎徹MarkⅡのほうが冷えています。

平均温度最高温度
虎徹MarkⅡ76.781度
超天79.184度

平均温度、最高温度を見ても、虎徹MarkⅡのほうが冷えていることが分かります。

続いて、マザーボードの温度も比較してみます。

マザーボードは基板上にコンデンサなど様々な電子部品がのっているので、そのすべての温度の推移をみるのは難しいです。そこで今回はMOSFETの温度推移を比較します。

OCCT実行時のMOSFETの温度推移

意外な結果でした。サイドフロー型の虎徹MarkⅡのほうがMOSFETを冷やしていました。

マザーボードに直接風が当たる、トップフロー型の超天のほうがMOSFETを冷やしていると思ったからです。

サイドフロー型も一応マザーボードの一部には風が当たりますし、さらにエアフローの構築というて点でも有利です。その結果、PCケース内の温度が低くなり、マザーボードを冷やしていることにつながっているのだと思います。

もちろん今回の検証はMODFETの温度推移だけなので、ほかの部品だとまた違った結果になったかもしれませんので、その点はご了承ください。

結論、どちらがおすすめなのか?

結論、どちらがおすすめなのか?「サイドフロー型とトップフロー型、どっちがおすすめ?」と聞かれればやはり、「サイドフロー型CPUクーラーの方がおすすめ」だと自分ははっきり答えます。

サイドフロー型CPUクーラーは、冷却力も優秀、おまけにエアフロー構築もしやすいので、それらの点を考えると、あえてトップフロー型のCPUクーラーを選ぶ必要はないです。

また、商品の数もサイドフロー型CPUクーラーのほうが圧倒的に多いです。選択肢も豊富なので、より自分に適したCPUクーラーに出会える機会も増えそうです。

ただ、小型のPCケースを使っていて、CPUクーラーの高さをどうしても抑えたいという理由があるのなら、迷わずトップフロー型のCPUクーラーを選ぶべきだと思います。

CPUクーラーがPCケースに収まらないなら、何の意味もないからです。

まとめ

今回はサイドフロー型とトップフロー型のCPUクーラーを比較しました。

それぞれのメリット、デメリットを見比べると、やはりサイドフロー型のCPUクーラーのほうがおすすめできます。

CPUクーラーを探すなら、まずは無難にサイドフロー型のCPUクーラーから探してみてはいかがでしょうか?

虎徹 MarkⅡ

超天

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