


マウスに関しては以前からワイヤレスのを使用していたのですが、せっかくなのでキーボードもワイヤレス化して、もっとデスクをスッキリさせたいと思うようになりました。
そこで今回、ロジクールから販売されているワイヤレスゲーミングキーボード、G613を購入したのでレビューしたいと思います。
昔からこのG613の購入は考えていましたがふんぎりがつきませんでした。キーボードのワイヤレス化に意味があるんだろうかと、自分の中で葛藤があったからです。今は買って本当に良かったと思っています。
診断基準を選択してください
ご予算のイメージを選択してください
プレイしたい解像度を選択してください
フルHD(1920×1080)で遊ぶゲームの重さはどちらですか?
4Kゲーミングで重視するポイントを選択してください


| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5050 |
| 標準メモリ | 16GB(16GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | AMD B550 チップセット |
| CPUクーラー | 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x401(D)x422(H)mm |
| 電源 | 550W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 5 5600 |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9060 XT |
| 標準メモリ | 16GB(8GB×2)DDR4 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | ASUS PRIME B550M-A WIFI II |
| CPUクーラー | AMD CPU 純正クーラー |
| サイズ | 220(W)x441(D)x411(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6 |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 |
| 標準メモリ | 16GB(16GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | AMD A620A チップセット |
| CPUクーラー | 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x401(D)x422(H)mm |
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 164 fps 😆 |
| Fortnite | 333 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 125 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 92 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 124 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 134 fps 😆 |
| Fortnite | 266 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 123 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 90 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 115 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 85 fps 😊 |
| Fortnite | 166 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 88 fps 😊 |
| Monster Hunter Wilds | 64 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 81 fps 😊 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9070 XT |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 2TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 3スロット(空き2) |
| マザーボード | MSI PRO B850-S WIFI6E |
| CPUクーラー | Thermalright CORE VISION 360 ARGB 360mm水冷 |
| サイズ | 235(W)x453(D)x495(H)mm |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 Ti |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ |
| CPUクーラー | PA120 ARGB 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x445(D)x460(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 206 fps 😆 |
| Fortnite | 383 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 192 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 129 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 169 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 163 fps 😆 |
| Fortnite | 308 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 158 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 112 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 143 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 106 fps 😆 |
| Fortnite | 196 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 101 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 77 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 100 fps 😆 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5080 |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI B650 GAMING PLUS WIFI |
| CPUクーラー | CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x465(D)x500(H)mm |
| 電源 | 1000W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5060 Ti 8GB |
| 標準メモリ | 32GB(32GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B550M-B |
| CPUクーラー | MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x369(D)x448(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 5 5600 |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9060 XT |
| 標準メモリ | 16GB(8GB×2)DDR4 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | ASUS PRIME B550M-A WIFI II |
| CPUクーラー | AMD CPU 純正クーラー |
| サイズ | 220(W)x441(D)x411(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 1Gb Ethernnet + Wi-Fi 6 |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 |
| 標準メモリ | 16GB(16GB×1)DDR5 |
| 標準ストレージ | 500GB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | AMD A620A チップセット |
| CPUクーラー | 空冷クーラー |
| サイズ | 210(W)x401(D)x422(H)mm |
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 164 fps 😆 |
| Fortnite | 333 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 125 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 92 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 124 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 134 fps 😆 |
| Fortnite | 266 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 123 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 90 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 115 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 85 fps 😊 |
| Fortnite | 166 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 88 fps 😊 |
| Monster Hunter Wilds | 64 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 81 fps 😊 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5080 |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI B650 GAMING PLUS WIFI |
| CPUクーラー | CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x465(D)x500(H)mm |
| 電源 | 1000W 80PLUS PLATINUM |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RTX 5070 Ti |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 1TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 2スロット(空き1) |
| マザーボード | MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ |
| CPUクーラー | PA120 ARGB 空冷クーラー |
| サイズ | 230(W)x445(D)x460(H)mm |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |
| Battlefield 6 | 206 fps 😆 |
| Fortnite | 383 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 192 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 129 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 169 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 163 fps 😆 |
| Fortnite | 308 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 158 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 112 fps 😆 |
| Forza Horizon 6 | 143 fps 😆 |
| Battlefield 6 | 106 fps 😆 |
| Fortnite | 196 fps 😆 |
| Marvel Rivals | 101 fps 😆 |
| Monster Hunter Wilds | 77 fps 😊 |
| Forza Horizon 6 | 100 fps 😆 |
| フルHD | WQHD・4K | |
|---|---|---|
| とても快適 | 120 fps以上 | 100 fps以上 |
| 快適 | 60 fps以上 | 60 fps以上 |


| CPU | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU (グラボ) | RX 9070 XT |
| 標準メモリ | 32GB(16GB×2)DDR5 |
| 標準ストレージ | 2TB NVMe SSD |
| M.2スロット数 | 3スロット(空き2) |
| マザーボード | MSI PRO B850-S WIFI6E |
| CPUクーラー | Thermalright CORE VISION 360 ARGB 360mm水冷 |
| サイズ | 235(W)x453(D)x495(H)mm |
| 電源 | 750W 80PLUS BRONZE |
| ネットワーク | 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E |
| 保証 | 1年間無償保証 |




マウスをワイヤレス化したので、せっかくなのでキーボードもワイヤレス化したいというのがG613を購入した理由ですが、もう一つ理由があります。
それは使っているパソコン2台のキーボードを、G6131つに統一したいというものです。自分は仕事用のパソコン、ゲーム用のパソコンという2台体制で運用しています。
しかもこのパソコン2台は設置スペースの都合で、それぞれ離れた場所に設置しています。


パソコン2台体制ということは、つまり、キーボードが2つに増えることを意味します。
実際自分は仕事用パソコンのキーボードは東プレのリアルフォースを、ゲーム用パソコンのキーボードはアーキサイトのメカニカルキーボードを使用しています。
キーボードは大きいのでデスクのスペースを占有します。
さらに仕事用PCからゲーム用PCへと切り替える際はキーボードも変更しないといけないので、その切り替え作業が本当に面倒でした。
そのため、キーボードを1つにしたいという思いが余計強まりました。
仕事用PCにはBluetoothでつなぎ、ゲーム用PCには2.4Ghzで繋ぎたい。
それが実現できるのはBluetooth、2.4Ghzに対応しているワイヤレスゲーミングキーボードだけという結論になりました。
そこでワイヤレスゲーミングキーボード探しに入るのですが、これがなかなか難航しました。値段が高く、しかもテンキーレスのタイプが多かったからです。
仕事用PCでも使いたかったのでテンキーは必須でした。
そこで、見つけたのがG613というわけです。値段が控えめで、Bluetooth対応、2.4Ghz対応、そしてテンキーがあります。
まさに自分が求めていた条件に合致していたので、ロジクールのG613を購入しました。
| 物理的仕様 | 縦 | 478mm |
| 横 | 216mm | |
| 高さ | 33mm | |
| 重量 | 1,410g(キーボードのみ) | |
| キースイッチ | 耐久性 | 478mm |
| キーストローク(接点) | 216mm | |
| 押下圧 | 33mm | |
| キーストローク | 1,410g(キーボードのみ) | |
| 電池寿命 | 18カ月(使用状況により異なる) | |
| 要件 | LIGHTSPEED | USBポートおよびWindows® 7以降、OS X 10.10以降、Chrome OS™またはAndroid™ 3.2以降 |
| Bluetooth | Bluetooth対応デバイスおよびWindows 8以降、macOS® 10.12以降、Chrome OS、Android 3.2以降またはiOS 10以降 | |
| 保証 | 2年間無償保証 | |


それではG613を開封します。まず驚いたのが箱の巨大さでした。箱からでもキーボードが巨大だと感じ取れました。


スマホスタンドです。まさかこんなものが同梱されてるとは思いもしませんでした。


延長ケーブルです。USBアダプタとキーボード本体の距離を縮めるために使うものです。


キーボード本体です。左端のGキー(後ほど説明します)、右端のテンキーがあるせいで、かなり巨大になっています。


裏面です。斜め方向に筋が入っています。おそらく滑り止めだと思います。


G613の左端にG1~G6と書いてある6つのキーがあります。それはGキーというもので、任意の操作を割り当てることが出来ます。


Gキーの割り当てはG HUBというソフトウェアから行います。自分の場合、コピー(Ctrl+c)とペースト(Ctrl+v)をよく使うので、コピーはG3キーに、ペーストはG4キーを割り当てています。


ゲームモードは特定のキーを使用不可能にするというものです。例えば、半角/全角キーを指定してやれば、仮に半角/全角キーを押しても全く反応しなくなります。


この機能は特定のゲームで役に立ちます。Battlefieldシリーズではゲーム中に半角/全角キーを押すと、コンソールという機能が立ち上がり、操作不能になります。
ゲームモードを使って半角/全角キーを無効化してやれば、このコンソールの立ち上げを阻止することが出来ます。






キーボード上から、2.4GhzとBluetoothの切り替えが可能です。


G613はワイヤレスなのでケーブルがありません。おかげでデスク周りがスッキリしました。自分の場合、マウスもワイヤレスなので余計にデスク周りがスッキリしています。


G613はメカニカルキーボードですが、キースイッチはcherry製ではなく、自社製のROMER-Gタクタイルを採用しています。
キーストロークは3mmで、1.5mmの押下で反応します。押下圧は45±20gです。
重すぎず、そして軽すぎない打鍵感なので、ストレスなく入力することが可能です。文章入力、ゲームにも相性がピッタリだと思います。


Ctrlキーを押しながら、CキーやVキーを押すといった一連の作業を何回も繰り返します。それがGキーを押せば一発で済むので、負担はだいぶ軽減されました。


2.4Ghzの方式はロジクール独自の2.4ghz LIGHTSPEEDワイヤレスというものが使われています。
有線のキーボードを使っているのかと錯覚するくらい、遅延を全く感じません。この遅延のなさであれば、ゲーム用途でも全然使えると思います。


テンキーレスのキーボードと比べると、明らかにG613のほうが一回り大きいです。机のサイズが小さいと置き場所に困る可能性があります。


自分は誤爆防止のことを考えて、G3、G4キーに操作を割り当てています。




テンキーの存在は、ゲーム用途だとはっきり言って邪魔です。特にFPSみたいにマウスを振り回すゲームの場合、マウスの動かせる場所がテンキーのせいでかなり狭くなり、窮屈な感じがします。


G613には標準で巨大なパームレストがついています。これは手首を置くことで負担を軽減できるので大変便利ですが、残念ながら取り外すことが出来ません。
自分は別に専用のパームレストを使いたかったので、取り外しできるとありがたかったです。


スマホスタンドの使い道が正直思い浮かばなかったです。スマホをここに立てかけて、Bluetoothで入力しろということなんでしょうか?
自分にとってはこのスマホスタンド、無用の長物になってしまいました。
こうしてみると、意外とデメリットが多いような気がしますが、自分的には購入して大変満足しています。
実際に仕事にもゲームにも大活躍です。
自分にとって実現したかったのは、「キーボードをワイヤレスにしたかったこと」と、「キーボードを1つにしたかったこと」の2点です。
この2点がG613で実現できたので、購入して本当に良かったと思っています。