【実機ベンチマーク】Ryzen 7 5700Xをレビュー!ゲーム性能を検証!【平均フレームレート】

Ryzen 7 5700Xは、2022年4月に発売されたAMDのデスクトップ向けCPUです。
上位モデルのRyzen 7 5800Xと同じ8コア16スレッドを搭載しながら、発熱の少ない65Wという低TDP設計と、コストパフォーマンスが良好ということで、未だに人気の高いCPUでロングセラーとなっています。
今回の記事では他のCPUと比較して、Ryzen 7 5700Xの基本ベンチマーク、ゲームでのフレームレート、クリエイティブ作業での実力を徹底検証します。
Ryzen 7 5700Xの仕様

| Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 5800X | |
| アーキテクチャー | Zen 3アーキテクチャ | Zen 3アーキテクチャ |
| プラットフォーム | Socket AM4 | Socket AM4 |
| コア数 | 8 | 8 |
| スレッド数 | 16 | 16 |
| ベースクロック | 3.4GHz | 3.8GHz |
| ブーストクロック | 4.6GHz | 4.7GHz |
| L2キャッシュ | 4MB | 4MB |
| L3キャッシュ | 32MB | 32MB |
| TDP | 65W | 105W |
| 対応メモリ | DDR4-3200 | DDR4-3200 |
| グラフィックス機能 | なし | なし |
| 参考価格 2026年2月 | 32,980円 | 33,980円 |
Ryzen 7 5700Xのスペックは上位モデルのRyzen 7 5800Xと比べて、ベースクロックが3.8GHz→3.4GHzに、ブーストクロックが4.7GHz→4.6GHzと、動作クロックが引き下げられている以外は、ほぼ同一と言えます。
動作クロックが引き下げられているので、TDPも105W→65Wと低くなっており、より扱いやすさが向上しています。
それでいて、価格もRyzen 7 5800Xと比べて約4,000~5,000円ほど安くなっており、コストパフォーマンスも優れています。
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検証環境
検証機のスペック

| パーツ | 製品名 |
|---|---|
| マザーボード | ASRock B550M Pro4 |
| ビデオカード | 玄人志向 RD-RX9070XT-E16GB/TP |
| CPUクーラー | リテールクーラー |
| メモリ | 16GB×2、DDR4-3200 |
| システム用SSD | WD_BLACK SN770 NVMe |
| アプリケーション用SSD | Kingston NV3 |
| 電源 | MSI MAG A850GL PCIE5 |
| PCケース | JONSBO D32 PRO |
| OS | Windows 11 HOME(24H2) |
| 電源プラン | バランス |
検証環境は、一般的なBTOパソコンと同じような構成です。特に高価なパーツは使用していません。またCPUの設定はオーバークロックなどは一切せず、デフォルトの状態です。

ビデオカードは、RADEONのRX 9070 XTを使用。Ryzen 7 5700XがどれだけRX 9070 XTのゲーム性能を引き出せるのか検証します。
比較対象のCPU

Ryzen 7 5700Xの比較対象として下記のCPUを用意しました。Ryzen 7 5700Xと同じエントリー~ミドル帯のCPUです。
- Core i5-14400F
- Core i5-12400
- Ryzen 5 7500F
- Ryzen 5 4500
Ryzen 7 5700Xの基本ベンチマーク
CINEBENCH 2024
レンダリングベンチマークの最新バージョンのCINEBENCH 2024で、CPUの性能を計測します。
まず、マルチスコアです。
Ryzen 7 5700Xのマルチスコアは、8コア16スレッドということでなかなか高く、6コア12スレッドのCore i5-12400、Ryzen 5 4500を上回っています。
ただし、同じ6コア16スレッドのRyzen 5 7500Fに対しては、スコアで下回る結果となりました。
Ryzen 5 7500Fは、Ryzen 7 5700Xより世代が新しく、特にシングル性能が強化されているので、その点がスコアに表れています。
続いて、シングルスコアです。ゲームにおいてはシングル性能が重要なので、ゲーム目的であればこちらのスコアも要注目です。
Ryzen 7 5700XのシングルスコアはRyzen 5 4500のスコアを大きく上回っています。
ただ、Ryzen 5 7500Fだけでなく、インテルのCore i5-12400、Core i5-14400Fを若干下回る結果となっています。
3D Mark
GPU(グラフィックボード)の3D描画性能を計測する3D Markです。
DirectX 11に対応するテストのFire Strikeです。フルHD解像度でテストするので、負荷は軽めです。
Ryzen 7 5700XのスコアはRyzen 5 7500Fとほぼ同等で、Core i5-14400Fを上回っています。
続いて最新のDirectX 12 Future Level 12_0に対応するSteel Nomadです。今回は軽量版のSteel Nomad Lightを使用します。WQHD解像度でテストするので、負荷は重めです。
負荷は重いので、CPUによる差はほとんどないですが、このテストでも、Ryzen 7 5700XのスコアはRyzen 5 7500Fとほぼ同等です。
Ryzen 7 5700Xのゲームベンチマーク
Assassin’s Creed Shadows

・解像度:フルHD
・画質:最高
・レイトレーシング:隠れ家のみ
・アップスケーリング:DLSSクオリティ
・フレーム生成:有効
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 4500と比較して、大きく上回っていますが、Ryzen 5 7500Fに対しては、若干下回っています。
Monster Hunter Wilds

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
・レイトレーシング:高
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン
※ベンチマークソフトで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはCore i5-12400とほぼ同等で、Ryzen 5 7500Fを若干下回っています。
Cyberpunk 2077

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン
※ベンチマークモードで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはCore i5-14400Fと比較して、若干上回っていますが、Ryzen 5 7500Fに対しては、大きく下回っています。
Marvel Rivals

・解像度:フルHD
・画質:最高※ルーメンオフ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン
※ベンチマークモードで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回っていますがほとんど差がないに等しいです。それに対して、Core i5-14400Fと比較して、大幅に下回っています。
このゲームはインテルCPUとの相性が良好なこともあり、Ryzen CPUだとフレームレートが伸びづらい傾向があります。
FFXIV: 黄金のレガシー

・解像度:フルHD
・画質:最高
※ベンチマークソフトで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fとほぼ同等ですが、Core i5-14400Fに対しては、大幅に上回っています。
このゲームはRyzen CPUとの相性が良好なこともあり、インテル CPUより良好なパフォーマンスを発揮しやすいです。
F1 25の平均fps

・解像度:フルHD
・画質:超最大※パストレーシング・レイトレーシングオフ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
・フレーム生成:オン
※ベンチマークモードで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回っていますが、Core i5-14400Fに対しては、大幅に上回っています。
このゲームはRyzen CPUとの相性が良好なこともあり、インテル CPUより良好なパフォーマンスを発揮しやすいです。
Deus Ex: Mankind Divided

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ
※ベンチマークモードで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500FやCorei i5-14400Fと比較して、大幅に下回っています。
このゲームはインテルCPUとの相性が良好なこともあり、Ryzen CPUだとフレームレートが伸びづらい傾向があります。
Fotnite

・解像度:フルHD
・画質:最高※Naniteオフ
・アップスケーリング:XeSSクオリティ
※ベンチマークモードで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回り、Core i5-14400Fに対しては、若干上回っています。
Skull and Bones

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ※レイトレーシングオフ
・アップスケーリング:FSRクオリティ
※ベンチマークモードで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、若干下回っていますが、Core i5-14400Fに対しては、大幅に上回っています。
Tom Clancy’s Rainbow Six Siege X

・解像度:フルHD
・画質:ウルトラ+
・アップスケーリング:FSRクオリティ
※ベンチマークモードで計測
Ryzen 7 5700Xの平均fpsはRyzen 5 7500Fと比較して、大幅に下回っています。このゲームにおいては、Ryzen 5 7500Fの強さが特に際立っています。
全10ゲームの平均fps
Ryzen 7 5700Xのゲーム性能はRyzen 5 7500Fより下回りますが、Core i5-14400Fとほぼ互角で、Core i5-12400を確実に上回ります。
Ryzen 5 4500と比べた場合、大幅に上回っており、ゲーム性能においては大きな差があります。
Ryzen 7 5700Xのクリエイティブ系ベンチマーク
PC Mark 10
PCMark 10は、Windows PCの総合的な性能を評価するための業界標準のベンチマークソフトです。下記の3つの要素でベンチマークを行い、スコアを算出します。
- Essentials (基本性能):Webブラウジング、ビデオ会議、アプリの起動時間など、毎日の基本的なニーズを満たすための性能を測定します
- Productivity (生産性):スプレッドシート(表計算)やライティング(文章作成)など、一般的なオフィス作業における性能を測定します。
- Digital Content Creation (デジタルコンテンツ制作):写真編集、動画編集、レンダリングなど、負荷の高いクリエイティブな作業における性能を測定します。
なお今回は、設定をカスタマイズできる、PCMark 10 Extendedを実行します。GPUがスコアへ影響するのを防ぐために、「Use OpenCL」と「Use hardware-accelerated video processing」を無効化するためです。
Ryzen 7 5700Xのスコアは9675で、Ryzen 5 4500を上回っていますが、それ以外のCPUを下回っています。ただ、そこまで大きな差が開いていません。
Ryzen 7 5700Xのスコアは9675で、Ryzen 5 4500を上回っていますが、それ以外のCPUを下回っています。Essentialsと異なり、大きな差が開いています。
Ryzen 7 5700Xのスコアは8370で、Ryzen 5 7500Fを下回っていますが、Core i5-14400Fとほぼ互角です。
Blender benchmark
Blender Benchmarkは、オープンソースの3Dソフトウェア「Blender」におけるPCのレンダリング性能を計測するための公式ベンチマークツールです。今回はGPUではなく、CPUでレンダリングして性能を計測します。
Ryzen 7 5700Xのスコアは194で、ほぼRyzen 5 7500Fと互角です。
Aviutlでのエンコード
無料の動画編集ソフトのAviutlで、x264コーデックでエンコードにかかった時間を計測します。素材は10分間のmov形式の4K動画です。
Ryzen 7 5700Xのエンコードにかかった時間は18分48秒でした。Core i5-12400とほぼ同じ処理時間ですが、Ryzen 5 7500Fと比較して、2分以上も遅く処理を終えています。
Ryzen 7 5700Xの消費電力
CINEBENCH 2024を10分間連続で実行し、CPUの単体の消費電力を「HWiNFO」で計測しました。
Ryzen 7 5700Xの平均消費電力は77W、最大消費電力は78Wでした。
今回検証したCPUの中では最も消費電力が多い結果になりました。やはり8コアとコア数が多いので、その点が影響しているかと思われます。
とは言え、CPUへの負荷をMAXにして、最大で約70Wほどなので、消費電力は十分低いと言えます。
なお、Core i5-14400Fは10コアとRyzen 7 5700Xより多いですが、その内4コアは消費電力が低いEコアなので、消費電力は抑えられています。
Ryzen 7 5700Xのレビューまとめ

- ゲーミング性能はそこそこ優秀
- 8コア16スレッドとコア数、スレッド数が多い
- 消費電力は低い
- コストパフォーマンスが高い
- Ryzen 5 7500Fと比べると一段階性能が落ちる
- 内蔵GPUがない
Ryzen 7 5700Xは、エントリー~ミドル帯のCPUとしては8コア16スレッドということで、強力なマルチ性能をもっており、各種ベンチマークのスコアも悪くなく、総じてコストパフォーマンスが高いCPUです。
ゲーム性能ではCoer i5-14400Fとほぼ互角で、特に、Ryzen 5 4500と比べると、圧倒的な差をつけて上回ります。
ただし、最新世代のRyzen 5 7500Fと比べた場合、 全体的に性能は一段階落ちる印象です。
Ryzen 5 7500Fは6コア12スレッドと、コア数スレッド数はRyzen 7 5700Xより少ないですが、アーキテクチャーなどが刷新されており、特にシングル性能は飛躍的に向上しています。
とはいえ、Ryzen 5 7500Fは単体購入されておらず、搭載ゲーミングPCも高くなる傾向があります。
コストパフォーマンスという一点で考えると、Ryzen 7 5700Xは最もおすすめできるCPUと言えます。
Ryzen 7 5700X搭載のおすすめゲーミングPC
【OZgaming】【Z1 コスパモデル】Ryzen7 5700x・RTX5050

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 16GB (16GB x1) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RX 5050 |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ガラスケースを採用 | M.2 SSDの増設非対応 ストレージが500GB メモリがシングルチャネル |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5050の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは16GBと標準的です。ただし、1枚刺しのシングルチャネルで動作します。+21,000円で32GBへ増設が可能です。この価格は他社と比べて圧倒的に安いです。マザーボードはB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはZALMAN Z1 ICEBERGを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。
【OZgaming】【台数限定モデル H17】Ryzen7 5700x・RTX5060

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 16GB (16GB x1) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RX 5060 |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ガラスケースを採用 メモリ増設が他社と比べて安い ストレージが1TB | M.2 SSDの増設非対応 ストレージが500GB メモリがシングルチャネル |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはZALMAN Z1 ICEBERGを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。
【ツクモ】AeroStream RM7A-E251B/CP3

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 32GB (32GB x1) |
| 電源 | 600W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RTX 5060 Ti 8GB |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | A520 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 納期が早い メモリ32GB搭載 ストレージ1TB搭載 | M.2 SSDの増設非対応 メモリがシングルチャネル |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはA520チップセット搭載のASUS PRIME A520M-Eを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはツクモオリジナルのEX-01T-M8Sを採用。ビジネス向けのPCケースということで質実剛健な作りです。
【OZgaming】【M110Aseries】Ryzen7 5700x・RTX5060Ti

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 32GB (16GB x2) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RTX 5060 Ti 8GB |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ピラーレスケースを採用 メモリ32GB搭載 メモリはデュアルチャネル ストレージ1TB搭載 | M.2 SSDの増設非対応 |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。また、メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 32GB (16GB x2) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RX 9060 XT 16GB |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 質感の高いFractale designのケースを採用 メモリはデュアルチャネル構成 メモリ32GB M.2 SSDの増設が可能 WiFi6E+Bluetooth対応 2.5GLAN | 特になし |
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Ryzen 7 5700XとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。
【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 32GB (16GB x2) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RTX 5060 |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 質感の高いFractale designのケースを採用 メモリはデュアルチャネル構成 メモリ32GB M.2 SSDの増設が可能 WiFi6E+Bluetooth対応 2.5GLAN | 特になし |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。
【パソコン工房】iiyama PC LEVEL-M155-R57X-TKX

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 16GB (8GB x2) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RTX 5070 |
|---|---|
| SSD | 500GB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ガラスケースを採用 メモリがデュアルチャネル構成 | ストレージが500GB M.2 SSDの増設に非対応 |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量。デュアルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので1TBへの増設をおすすめします。マザーボードはB550チップセットのものを採用。M.2スロットは1基なので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはサイドパネルが観音開きスタイルのS100 TGを採用しています。
ゲーム性能目安
| フルHD | WQHD | 4K | |
|---|---|---|---|
| Battlefield 6 | 140fps | 130fps | 84fps |
| Fortnite | 293fps | 254fps | 160fps |
| Marvel Rivals | 103fps | 101fps | 84fps |
| Monster Hunter Wilds | 85fps | 85fps | 64fps |
| Forza Horizon 6 | 106fps | 100fps | 75fps |
【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 32GB (16GB x2) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RTX 5060 Ti 16GB |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 質感の高いFractale designのケースを採用 メモリはデュアルチャネル構成 メモリ32GB M.2 SSDの増設が可能 WiFi6E+Bluetooth対応 2.5GLAN | 特になし |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。
【OZgaming】【Z1 コスパモデル】Ryzen7 5700x・RTX5070

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 16GB (16GB x1) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RTX 5070 |
|---|---|
| SSD | 1TB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ガラスケースを採用 メモリ増設が他社と比べて安い ストレージが1TB | M.2 SSDの増設非対応 ストレージが500GB メモリがシングルチャネル |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは16GBと標準的です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはZALMAN Z1 ICEBERGを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。
ゲーム性能目安
| フルHD | WQHD | 4K | |
|---|---|---|---|
| Battlefield 6 | 140fps | 130fps | 84fps |
| Fortnite | 293fps | 254fps | 160fps |
| Marvel Rivals | 103fps | 101fps | 84fps |
| Monster Hunter Wilds | 85fps | 85fps | 64fps |
| Forza Horizon 6 | 106fps | 100fps | 75fps |
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 16GB (16GB x1) |
| 電源 | 750W 80PLUS GOLD |
| GPU | RTX 5070 |
|---|---|
| SSD | 500GB Gen4 NVMe |
| マザボ | B550 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| M.2 SSDの増設が可能 エアフローに優れたガラスケース Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属 翌日出荷 | ストレージが500GB メモリがシングルチャネル |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルとなっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲーム性能目安
| フルHD | WQHD | 4K | |
|---|---|---|---|
| Battlefield 6 | 140fps | 130fps | 84fps |
| Fortnite | 293fps | 254fps | 160fps |
| Marvel Rivals | 103fps | 101fps | 84fps |
| Monster Hunter Wilds | 85fps | 85fps | 64fps |
| Forza Horizon 6 | 106fps | 100fps | 75fps |
8/31 23:59まで有効
kaikae3000
【マウスコンピューター】NEXTGEAR JG-A7G6T

総合評価:
| CPU | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| メモリ | 16GB (8GB x2) |
| 電源 | 650W 80PLUS BRONZE |
| GPU | RTX 5060 Ti 16GB |
|---|---|
| SSD | 500GB Gen4 NVMe |
| マザボ | A620 |
| メリット | デメリット |
|---|---|
| ガラスケースを採用 ブラックモデルとホワイトモデルの2種類から選べる 水冷CPUクーラー搭載 3年間センドバック修理保証 24時間×365日電話サポート Minecraft: Java & Bedrock Edition for PCが付属 | M.2 SSD増設に非対 メモリはシングルチャネル構成 ストレージが500GB |
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ16GBと標準的な容量ですが、ストレージは500GBと少ないので、最低でも1TBへの増設をおすすめます。メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセット搭載のものを搭載しています。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。保証は標準で3年間と非常に長く、さらに24時間×365日電話サポート付きとサポート、保証を重視する方にも安心です。PCケースはガラスパネルが採用されており、フロントパネルに大きなクロスを形どった個性的なデザインをしています。

