インテルZ790チップセット搭載おすすめマザーボード4選!コスパ優先で紹介

Z790マザーボード

インテルZ790チップセットは、インテル 700 シリーズ・チップセットの中で、最もスペックが高いチップセットです。

今回はインテルZ790チップセット搭載のおすすめマザーボードをコスパ優先で、厳選4つ紹介したいと思います。

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エントリークラスとして圧倒的なコスパ!フルHD環境でほとんどのゲームを快適にプレイできます。

【OZgaming】【OZgaming Sシリーズ】Ryzen7 5700x・RTX5050

総合評価:

夏の激夏ボーナスセール
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 154,800円+送料無料

CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB(16GB×1)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 5050
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
ガラスケースを採用M.2 SSDの増設非対応
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
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Ryzen 7 5700XとRTX 5050の組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは16GBと標準的です。ただし、1枚刺しのシングルチャネルで動作します。+21,000円で32GBへ増設が可能です。この価格は他社と比べて圧倒的に安いです。マザーボードはB550チップセット搭載のものを搭載。M.2スロットは1基のみなので、M.2 SSDの増設には非対応です。PCケースはOZgaming Sシリーズを採用。左サイドパネルは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツが透けて見えます。

10万円〜15万円のおすすめモデル一覧 >
15万円~20万円は「RX 9060 XT 16GB搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
16GBの大容量VRAMを搭載し、高画質ゲームや今後の重いアップデートにも余裕で対応できる注目のコスパモデルです。

【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 197,790円+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB (16GB x2)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 9060 XT 16GB
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
WiFi6E+Bluetooth対応
2.5GLAN
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。

15万円〜20万円のおすすめモデル一覧 >
20万円~30万円は「RTX 5070搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
当サイト一番人気のミドルハイ構成!WQHD解像度や240fps以上の超高フレームレートを狙える王道スペックです。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

総合評価:

販売価格 221,980円+送料無料 ※クーポン適用済価格

CPURyzen 7 7700
メモリ16GB (16GB x1)
電源750W 80PLUS GOLD
GPURTX 5070
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボA620
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
2.5GLAN
翌日出荷
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6164fps134fps85fps
Fortnite333fps266fps166fps
Marvel Rivals125fps123fps88fps
Monster Hunter Wilds92fps90fps64fps
Forza Horizon 6124fps115fps81fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、画質は最高設定

RTX 5070×Ryzen 7 7700のゲーム性能を詳しくチェックする

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8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

kaikae3000

8/28 10:59まで有効

5,000円OFF

SUMMER2608

\ ホワイトモデル /

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20万円〜30万円のおすすめモデル一覧 >
30万円~35万円は「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
ハイエンドなゲーム体験を求める方に!4K最高画質や重厚な最新AAAタイトルもヌルヌル動きます。

【サイコム】G-Master Velox II Intel Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 287,830+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPUCore i5-14600K
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB760
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
特になし
管理人によるレビューを確認する

Core i5-14600KとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B760チップセットのGIGABYTE B760 GAMING X DDR4 GEN5を搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal DesignのPop Silent White TG Clear Tintですが、同じFractal DesignのPCケースを差額料金なしで選ぶことができます。

30万円〜35万円のおすすめモデル一覧 >
35万円~40万円は「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
妥協のないハイエンド構成!4K高解像度でのゲームプレイ・動画配信・動画編集も快適にこなせます。

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS814

総合評価:

半期決算セール 奥義 白熱
8月28日(金)15時まで

販売価格 359,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9700X
メモリ32GB(16GB×2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9700XとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成のデュアルチャネル構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6173fps135fps85fps
Fortnite340fps264fps164fps
Marvel Rivals141fps134fps89fps
Monster Hunter Wilds98fps92fps64fps
Forza Horizon 6129fps115fps79fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9700Xのゲーム性能を詳しくチェックする

35万円〜40万円のおすすめモデル一覧 >
40万円以上は「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
一切の妥協を許さない最高峰ウルトラハイエンド構成!4K高画質・高フレームレートでのゲームプレイから最高環境での動画配信・編集まで全てを圧倒的なパフォーマンスでこなせます。

【ツクモ】G-GEAR GE7A-L261BH/WE2

総合評価:

販売価格 444,980+送料無料

CPURyzen 7 7700X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURTX 5080
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB850
メリットデメリット
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
ストレージ2TB
M.2 SSDの増設が可能
2.5GLAN搭載
WiFi7+Bluetooth対応
24時間以内に出荷に出荷
ビデオカードホルダー付属
ゲーム性能特化のRyzen 7 7700X3D搭載
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

40万円以上のおすすめモデル一覧 >
フルHD × 軽量タイトルには「RTX 5060 Ti 8GB」搭載モデルがおすすめ!
ApexやValorantなどのFPSゲームで144fps〜240fpsのハイスピードなプレイを楽しむのに最適!コストパフォーマンスも抜群です。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7X56A-01W

総合評価:

+3000円でRTX 5060 Ti 8GBにカスタマイズ可能
8月28日(金)10時59分まで

販売価格 165,980円+送料無料 ※クーポン適用済、カスタマイズ済

CPURyzen 7 5700X
メモリ16GB (16GB x1)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURTX 5060 Ti 8GB
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
翌日出荷
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。+3,000円でRTX 5060 Ti 8GBにカスタマイズ可能です。メモリは16GBです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルとなっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、B550チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

kaikae3000

8/28 10:59まで有効

5,000円OFF

SUMMER2608

\ ホワイトモデル /

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FHD(軽量向け)おすすめモデル一覧 >
フルHD × 重量タイトルには「RX 9060 XT」搭載モデルがおすすめ!
VRAM16GBなのでモンハンワイルズなどの最新重厚アクションも、フルHD高画質設定でカクつきなくヌルヌル快適に遊べるスペック構成です。

【サイコム】G-Master Velox II AMD Edition

総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 197,790円+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPURyzen 7 5700X
メモリ32GB (16GB x2)
電源650W 80PLUS BRONZE
GPURX 9060 XT 16GB
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB550
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
WiFi6E+Bluetooth対応
2.5GLAN
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 5700XとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B550チップセットのASRock B550 Rock WiFiを搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal Design Pop Silent White TG Clear Tintを採用。質感が高く、強化ガラス製のサイドパネルと優れた静音性が特徴となっています。

FHD(重量向け)おすすめモデル一覧 >
WQHD(2560×1440)には「RTX 5070」搭載モデルがおすすめ!
フルHDよりも圧倒的に高精細で、4Kよりもフレームレートを出しやすい1番人気の高バランス解像度です。

【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

総合評価:

販売価格 221,980円+送料無料 ※クーポン適用済価格

CPURyzen 7 7700
メモリ16GB (16GB x1)
電源750W 80PLUS GOLD
GPURTX 5070
SSD500GB Gen4 NVMe
マザボA620
メリットデメリット
M.2 SSDの増設が可能
エアフローに優れたガラスケース
Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
2.5GLAN
翌日出荷
ストレージが500GB
メモリがシングルチャネル
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6164fps134fps85fps
Fortnite333fps266fps166fps
Marvel Rivals125fps123fps88fps
Monster Hunter Wilds92fps90fps64fps
Forza Horizon 6124fps115fps81fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、画質は最高設定

RTX 5070×Ryzen 7 7700のゲーム性能を詳しくチェックする

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8/31 23:59まで有効

3,000円OFF

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8/28 10:59まで有効

5,000円OFF

SUMMER2608

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WQHD向けおすすめモデル一覧 >
最高の4K体験には「RTX 5080搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
4K最高画質・高フレームレート・レイトレーシングをフルに活用したい方向け!あらゆる重厚ゲームを最高のグラフィックで堪能できる極上の環境です。

【ツクモ】G-GEAR GE7A-L261BH/WE2

総合評価:

販売価格 444,980+送料無料

CPURyzen 7 7700X3D
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURTX 5080
SSD2TB Gen4 NVMe
マザボB850
メリットデメリット
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
ストレージ2TB
M.2 SSDの増設が可能
2.5GLAN搭載
WiFi7+Bluetooth対応
24時間以内に出荷に出荷
ビデオカードホルダー付属
ゲーム性能特化のRyzen 7 7700X3D搭載
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 7700X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは2TBと大容量です。マザーボードはB850チップセットのASUS TUF GAMING B850-PLUS WIFIを搭載。M.2スロットは3基あり、最大2基のM.2 SSDの増設が可能です。PCケースはG-GEAR プレミアムミドルタワーケースを採用。前面メッシュでエアフロー重視なだけでなく、防塵フィルターを標準搭載しているのでホコリの侵入を防ぎます。さらに、3方向からガッチリ支えるGPUサポートホルダーでビデオカードを保護します。

最高峰4K向けおすすめモデル一覧 >
性能と価格のバランスには「RTX 5070 Ti搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
高価になりがちな4K対応PCの中で、性能と価格のバランスが最も優れている王道ハイエンド!最新ゲームも4K高画質でストレスなく楽しめます。

【FRONTIER】FRGHLMB650/WS814

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半期決算セール 奥義 白熱
8月28日(金)15時まで

販売価格 359,800円+送料 3,300円

CPURyzen 7 9700X
メモリ32GB(16GB×2)
電源750W 80PLUS PLATINUM
GPURTX 5070 Ti
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB650
メリットデメリット
ガラスケース
M.2 SSDの増設が可能
メモリ32GB搭載
メモリが2枚刺し
2.5GLAN搭載
WiFi 6E、Bluetooth対応
特になし
管理人によるレビューを確認する

Ryzen 7 9700XとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TBと標準的です。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚構成のデュアルチャネル構成です。マザーボードのB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。

ゲーム性能目安

フルHDWQHD4K
Battlefield 6173fps135fps85fps
Fortnite340fps264fps164fps
Marvel Rivals141fps134fps89fps
Monster Hunter Wilds98fps92fps64fps
Forza Horizon 6129fps115fps79fps
DLSSクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定

RTX 5070 Ti×Ryzen 7 9700Xのゲーム性能を詳しくチェックする

4Kバランス向けおすすめモデル一覧 >
コスパ良く4Kを楽しむなら「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
予算を極力抑えつつ4Kゲーミングに挑戦したい方に最適!超解像技術(FSRやDLSS)を活用することで、驚きのコスパで4Kスムーズプレイが叶います。

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総合評価:

サマーキャンペーン 2万円OFF
8月31日(月)23時59分まで

販売価格 287,830+送料 2,920円 ※カスタマイズ済

CPUCore i5-14600K
メモリ32GB (16GB x2)
電源850W 80PLUS GOLD
GPURX 9070 XT
SSD1TB Gen4 NVMe
マザボB760
メリットデメリット
質感の高いFractale designのケースを採用
メモリはデュアルチャネル構成
メモリ32GB
M.2 SSDの増設が可能
特になし
管理人によるレビューを確認する

Core i5-14600KとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GB、ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。マザーボードは、B760チップセットのGIGABYTE B760 GAMING X DDR4 GEN5を搭載。M.2 スロットは3基あり、2基増設可能です。PCケースはFractal DesignのPop Silent White TG Clear Tintですが、同じFractal DesignのPCケースを差額料金なしで選ぶことができます。

4Kコスパ向けおすすめモデル一覧 >
目次

Z790チップ搭載マザーボードの特徴

Z790H770B760
ソケットLGA1700
対応CPUインテル第12世代CPU「Alder lake」
インテル第13世代CPU「Raptor Lake」
CPUのオーバークロック対応××
メモリのオーバークロック対応
CPU側PCIeレーン数PCIe Gen5レーン数(GPU向け)1×16レーン
or
2×8レーン
(分割可)
1×16レーン
or
2×8レーン
(分割可)
1×16レーン
(分割不可)
PCIe Gen4レーン数(NVMe向け)1×4レーン1×4レーン1×4レーン
チップセット側PCIeレーン4.0最大20レーン最大16レーン最大10レーン
3.0最大8レーン最大8レーン最大4レーン
システムバスDMI 4.0 x8DMI 4.0 x8DMI 4.0 x4
USB 20Gbps最大5最大2最大2
USB 10Gbps最大10最大4最大4
USB 5Gbps最大10最大8最大6
SATA 3.0最大8最大8最大4

上記の表は、インテル 700 シリーズ・チップセットの比較表です。

インテル Z790は、インテル 700 シリーズ・チップセットの中で最上位に位置しているだけあって、スペックが高いです。

チップセット側PCIeレーンは最大28レーン利用でき、USB 20Gbpsポートは最大5つ搭載可、USB 10Gbpsポートは最大10搭載可、さらに唯一CPUのオーバークロックに対応という強みがあります。

CPUのオーバークロックに対応ということで、VRMフェーズ数が多かったり、VRMヒートシンクが大型だったりと、電源回路周りの作りがしっかりしているマザーボードが多いです。

実際、CPUの電力制限が事実上ない、「パワーリミット無制限」での運用がデフォルト設定になっているケースが多いです。

さらに、マザーボードベンダー各社、インテル Z790チップセット搭載マザーボードをフラッグシップモデルに位置付けられています。

そのため、見た目からして豪華なマザーボードが多い印象です。

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GIGABYTE Z790 D DDR4 (rev. 1.0)

Z790 D DDR4 (rev. 1.0)は、比較的高価なZ790チップセットマザーボードの中では、トップクラスにお手頃価格のマザーボードです。

お手軽価格ですが、品質、機能ともに必要十分な基準を満たしています。

VRMは60A対応のDrMOSを採用した、16+1+1フェーズ構成。Core i7やCore i9などのハイエンドCPUを組み合わせても、性能を引き出すことができます。

PCI Express 4.0 ×4対応のM.2スロットは3基、バックパネルには20GbpsのUSB Type-Cコネクタ、拡張スロットを5本搭載と必要な機能はそろっています。

ただし、3基のM.2スロットのうち、ヒートシンクを搭載するのは1基のみと、あからさまにコストカットしている部分は見受けられます。

無線LANもないなど、特別な機能はないですが、とにかく安価で性能がしっかりしているZ790チップセットマザーボードが欲しい方にはうってつけのマザーボードとなっています。

Z790 D DDR4 (rev. 1.0)の仕様
チップセットZ790
VRMフェーズ数16+1+1(60A DrMOS)
メモリスロット4× DDR4 UDIMM
拡張スロット1× PCIe 5.0×16 スロット
1× PCIe 4.0×4 スロット (×16スロット形状)
1× PCIe 3.0×1 スロット (×16スロット形状)
2× PCIe 3.0×1 スロット
ストレージインターフェース3× M.2 スロット (PCIe 4.0×4)
6× SATA 3.0
USBインターフェースリアパネル1× USB3.2 (USB3.2 Gen2×2) Type-C
1× USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-A
4× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) Type-A
2× USB2.0 Type-A
基盤1× フロント USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) Type-C ポート
2× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) ポート
4× USB2.0 ポート
有線LAN1× 2.5Gigabit LAN (RJ45) ポート (Realtek)
無線LAN無し
サウンドチップRealtek 8CH HD Audio
フォームファクターATX
参考価格約27,000円(2023年8月現在)

ASUS TUF GAMING Z790-PLUS WIFI D4

TUF GAMING Z790-PLUS WIFI D4は、価格をある程度抑えつつ、機能性が高いマザーボードです。

VRMは60A対応のDrMOSを採用した、16+1フェーズ構成。Core i7やCore i9などのハイエンドCPUを組み合わせても、性能を引き出すことができます。

PCI Express 4.0 ×4対応のM.2スロットは4基、バックパネルには20GbpsのUSB Type-Cコネクタ、拡張スロットを5本搭載と必要な機能はそろっています。

なんといっても、ASUS独自機能が魅力的です。

ツールレスでM.2 SSDを固定できる「M.2 Q-Latch」、グラフィックカードをワンボタンで簡単に取り外しできる「PCIe Q-Release」、そして、LGA1700だけでなく、LGA1200用の取付穴があるなど、他社のマザーボードではまず見ない機能が満載です。

これらの独自機能がついているにも関わらず、比較的価格が抑えられているので、コスパが高いマザーボードとなっています。

TUF GAMING Z790-PLUS WIFI D4の仕様
チップセットZ790
VRMフェーズ数16+1+1(60A SPS)
メモリスロット4× DDR4 UDIMM
拡張スロット1× PCIe 5.0×16 スロット
1× PCIe 4.0×4 スロット (×16スロット形状)
1× PCIe 4.0×4 スロット
2× PCIe 3.0×1 スロット
ストレージインターフェース3× M.2 スロット (PCIe 4.0×4)
1× M.2 スロット (PCIe 4.0×4またはSATA 3.0)
4× SATA 3.0
USBインターフェースリアパネル1× USB3.2 (USB3.2 Gen2×2) Type-C
1× USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-C
2× USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-A
4× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) Type-A
基盤1× フロント USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-C ポート
2× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) ポート
4× USB2.0 ポート
有線LAN1× 2.5Gigabit LAN (RJ45) ポート (intel)
無線LANWi-Fi 6 (IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)+Bluetooth 5.2 (intel)
サウンドチップRealtek S1220A 8CH HD Audio
フォームファクターATX
参考価格約38,000円(2023年8月現在)
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Asrock Z790 Steel Legend WiFi

Asrock Z790 Steel Legend WiFiは、将来の拡張性がありつつ、なるべく価格を抑えたいという方におすすめなマザーボードです。

VRMは60A対応のSPSを採用した、16+1+1フェーズ構成。Core i7やCore i9などのハイエンドCPUを組み合わせても、性能を引き出すことができます。

バックパネルには20GbpsのUSB Type-Cコネクタ1基、10GbpsのUSBポート2基(その内1基はType-Cコネクタ) 、5GbpsのUSBポートを8基搭載と、USB周りのインターフェースが充実しています。

M.2スロットは5基で、その内4基はPCI Express 4.0 ×4対応で、残りの1基は最新規格のPCI Express 5.0 ×4対応です。もちろん拡張スロットもPCI Express 5.0 ×4に対応しています。

最新規格に対応しているので、長く使う際も安心して使用できます。

Asrock Z790 Steel Legend WiFiの仕様
チップセットZ790
VRMフェーズ数16+1+1(60A SPS)
メモリスロット4× DDR5 UDIMM
拡張スロット1× PCIe 5.0×16 スロット
1× PCIe 4.0×4 スロット (×16スロット形状)
1× PCIe 3.0×2 スロット (×16スロット形状)
ストレージインターフェース4× M.2 スロット (PCIe 4.0×4)
1× M.2 スロット (PCIe 5.0×4)
1× M.2 スロット (PCIe 4.0×4またはSATA 3.0)
8× SATA 3.0
USBインターフェースリアパネル1× USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-C
1× USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-A
8× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) Type-A
基盤1× フロント USB3.2 (USB3.2 Gen2×2) Type-C ポート
4× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) ポート
3× USB2.0 ポート
有線LAN1× 2.5Gigabit LAN (RJ45) ポート (Realtek RTL8125BG)
無線LANWi-Fi 6E (IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)+Bluetooth 5.2 (intel Wi-Fi 6E)
サウンドチップRealtek ALC897 8CH HD Audio
フォームファクターATX
参考価格約45,000円(2023年8月現在)

Asrock Z790 Live Mixer

Asrock Z790 Live Mixerはストリーミング配信に特化したマザーボードです。

バックパネルにはなんと合計14基ものUSBポートが搭載されています。

ゲーム周辺機器だけでUSBポートはかなりの数を消費します。ストリーミング配信となると、カメラやビデオキャプチャ機器など、さらにUSBポートを消費します。

もちろん、VRMは60A対応のSPSを採用した、14+1+1フェーズ構成を採用しているので電源回りもしっかりしています。Core i7やCore i9などのハイエンドCPUを組み合わせても、性能を引き出すことができます。

M.2スロットは5基で、その内4基はPCI Express 4.0 ×4対応で、残りの1基は最新規格のPCI Express 5.0 ×4対応です。もちろん拡張スロットもPCI Express 5.0 ×4に対応しています。

最新規格に対応しつつ、大量のUSBポート搭載で、比較的価格を抑えているので、今非常に人気が高いマザーボードとなっています。

デザインもストリートアートを意識した、独自性があるのも魅力的です。

Z790 Live Mixerの仕様
チップセットZ790
VRMフェーズ数14+1+1(60A SPS)
メモリスロット4× DDR5 UDIMM
拡張スロット1× PCIe 5.0×16 スロット
2× PCIe 4.0×4 スロット (×16スロット形状)
1× PCIe 3.0×1 スロット
ストレージインターフェース4× M.2 スロット (PCIe 4.0×4)
1× M.2 スロット (PCIe 5.0×4)
4× SATA 3.0
USBインターフェースリアパネル2× USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-C
2× USB3.1 Gen2 (USB3.2 Gen2) Type-A
4× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) Type-A
6× USB2.0 Type-A
基盤1× フロント USB3.2 (USB3.2 Gen2×2) Type-C ポート
4× USB3.0 (USB3.2/3.1 Gen1) ポート
4× USB2.0 ポート
有線LAN1× 2.5Gigabit LAN (RJ45) ポート (Realtek RTL8125BG)
無線LAN無し
サウンドチップRealtek ALC897 8CH HD Audio
フォームファクターATX
参考価格約47,000円(2023年8月現在)

まとめ

Z790チップセット搭載マザーボードは、高価なイメージがありますが、コスパに優れているものも少なくありません。

ただ単純に高価なものを選ぶのではなく、自分にとって必要な機能は何か、取捨選択することで、コスパの良いマザーボードに出会う確率は上がります。

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