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【初心者向け】パソコンのストレージの種類は?違いを分かりやすく解説

ストレージの種類

ストレージはパソコンのデータを保管するための入れ物みたいなもので、パソコンを構成するパーツの中でなくてはならない存在です。

ストレージは大きく分けて「SSD」と「HDD」に分かれますが、その中でいくつか種類があるので、初心者の方は迷いがちです。

そこで今回はストレージの種類、そしてその違いについて解説したいと思います。初心者の方にも理解しやすいように難しい解説はなるべく控えたいと思います。

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送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5050
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD B550 チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 550W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 翌日出荷
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  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
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【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 5800X3D・RX9060XT 16G
標準構成価格: 229,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5800X3D
GPU (グラボ) RX 9060XT 16G
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • M.2 SSDの増設に対応
  • メモリ32GB搭載
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 5800X3D搭載
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • メモリは1枚刺し
  • Wi-Fiなし
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Ryzen 7 5800X3DとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ゲーム性能特化のX3DシリーズのRyzen 7 5800X3Dを搭載しているのが大きな特徴となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
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【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

カラー選択:
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半額で32GBメモリに変更可能 【終了日: 2026年9月25日(金)10時59分まで】
【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 237,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 285,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
  • Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC、Xbox Game Passが付属
  • 2.5GLAN
  • 翌日出荷
デメリット
  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
  • Wi-Fiなし
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Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
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THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
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RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

20万円〜30万円のおすすめモデル一覧 >
30万円~35万円は「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
ハイエンドなゲーム体験を求める方に!4K最高画質や重厚な最新AAAタイトルもヌルヌル動きます。

【OZgaming】【台数限定モデル P30】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT

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台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル P30】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT
標準構成価格: 330,000円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RX 9070 XT
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード Asrock B650M Pro X3D WiFi
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN対応
  • Wi-Fi 6E対応
  • M.2 SSDの増設が可能
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「ASRock B650M Pro X3D WiFi」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大で2基のM.2 SSDを搭載可能です。2.5GLAN、Wi-Fi 6E搭載とネットワーク周りは優秀です。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、PCパーツ内部を見て楽しむことができます。
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【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti

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台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti
標準構成価格: 399,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
CPUクーラー PA120 ARGB 空冷クーラー
サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
  • ピラーレスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi6E+Bluetooth対応
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 9800x3D搭載
デメリット
  • 特になし
管理人によるレビューを確認する
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
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【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK

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【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK
標準構成価格: 474,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI
CPUクーラー CPS RZ620Pro TC BK 空冷クーラー
サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 1000W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
  • ストレージ2TB
  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
40万円以上のおすすめモデル一覧 >
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【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G

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台数限定モデル
【OZgaming】【M110Aseries】 Ryzen7 5700x・RTX5060Ti 8G
標準構成価格: 199,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5700X
GPU (グラボ) RTX 5060 Ti 8GB
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • メモリ32GB搭載
  • メモリはデュアルチャネル
  • ストレージ1TB搭載
デメリット
  • メモリは1枚刺し
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Ryzen 7 5700XとRTX 5060 Ti 8GBの組み合わせのゲーミングPCです。ストレージは1TB、メモリは32GBと容量が多いです。メモリは1枚刺しのシングルチャネルで動作します。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDの増設に対応しています。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
FHD(軽量向け)おすすめモデル一覧 >
フルHD × 重量タイトルには「RX 9060 XT」搭載モデルがおすすめ!
VRAM16GBなのでモンハンワイルズなどの最新重厚アクションも、フルHD高画質設定でカクつきなくヌルヌル快適に遊べるスペック構成です。

【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 5800X3D・RX9060XT 16G

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台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル M110A】 Ryzen7 5800X3D・RX9060XT 16G
標準構成価格: 229,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 5800X3D
GPU (グラボ) RX 9060XT 16G
標準メモリ 32GB(32GB×1)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B550M-B
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 210(W)x369(D)x448(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 1Gb Ethernnet
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケースを採用
  • M.2 SSDの増設に対応
  • メモリ32GB搭載
  • ゲーム性能特化のRyzen 7 5800X3D搭載
  • M.2 SSDの増設に対応
デメリット
  • メモリは1枚刺し
  • Wi-Fiなし
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Ryzen 7 5800X3DとRX 9060 XT 16GBの組み合わせのゲーミングPCです。ゲーム性能特化のX3DシリーズのRyzen 7 5800X3Dを搭載しているのが大きな特徴となっています。ストレージは1TBと標準的な容量です。メモリは32GBと大容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。マザーボードはB550チップセットのMSI PRO B550M-Bを搭載しています。M.2スロットは2基あるので、M.2 SSDを1基増設できます。PCケースはMSI PAG PANO M110Aを採用。ピラーレスケースとなっており、パソコン内部のパーツをガラス越しに見て楽しむことができます。
FHD(重量向け)おすすめモデル一覧 >
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【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W

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【ドスパラ】THIRDWAVE AD-R7A57A-01W
標準構成価格: 237,980円
メモリ32GB / 1TB構成: 285,030円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU (グラボ) RTX 5070
標準メモリ 16GB(16GB×1)DDR5
標準ストレージ 500GB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード AMD A620A チップセット
CPUクーラー 空冷クーラー
サイズ 210(W)x401(D)x422(H)mm
電源 750W 80PLUS GOLD
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet
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  • M.2 SSDの増設が可能
  • エアフローに優れたガラスケース
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  • ストレージが500GB
  • メモリがシングルチャネル
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Ryzen 7 7700とRTX 5070の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは16GBと標準的な容量です。ただし、メモリは1枚刺しのシングルチャネル構成となっています。ストレージは500GBなので、最低でも1TBへの増設をおすすめします。マザーボードの詳細は不明ですが、A620チップセットが採用され、2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。また、2.5GLANに対応しており、ネットワーク周りは優秀です。PCケースは、標準構成で12cm角のファンが5つ(フロントx2, トップx2, リアx1)付属し、エアフローは優秀です。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 164 fps 😆
Fortnite 333 fps 😆
Marvel Rivals 125 fps 😆
Monster Hunter Wilds 92 fps 😊
Forza Horizon 6 124 fps 😆
Battlefield 6 134 fps 😆
Fortnite 266 fps 😆
Marvel Rivals 123 fps 😆
Monster Hunter Wilds 90 fps 😊
Forza Horizon 6 115 fps 😆
Battlefield 6 85 fps 😊
Fortnite 166 fps 😆
Marvel Rivals 88 fps 😊
Monster Hunter Wilds 64 fps 😊
Forza Horizon 6 81 fps 😊
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
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THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
実機検証レポート
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W RTX 5070+Ryzen 7 7700モデルをレビュー!WQHDゲームに最適なコスパ良好モデル
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【kaikae3000】入力で3000円引き

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RTX 5070はWQHD解像度向けのグラボです。正直WQHDならRyzen 7 7800X3DなどのX3Dシリーズとゲームパフォーマンスは変わりありません。このモデルはメモリ32GBアップグレードキャンペーンを活用できるので、メモリ32GB、ストレージ1TB構成で驚異の28万円台という価格を実現しています。RTX 5070搭載モデルならこのモデル一択です。

WQHD向けおすすめモデル一覧 >
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【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK

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驚愕 ゲームの祭典熱狂セール 【終了日: 2026年9月18日(金)15時まで】
【FRONTIER】FRGHLMB650/WS0901/NTK
標準構成価格: 474,800円
送料: 3,300円
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ)  RTX 5080
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI B650 GAMING PLUS WIFI
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サイズ 230(W)x465(D)x500(H)mm
電源 1000W 80PLUS PLATINUM
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
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メリット
  • ガラスケース
  • M.2 SSDの増設が可能
  • メモリ32GB搭載
  • メモリは2枚刺し
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  • 2.5GLAN搭載
  • WiFi 6E、Bluetooth対応
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5080の組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しです。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「MSI B650 GAMING PLUSWIFI」を搭載。2基のM.2スロットがあるので拡張性は優秀です。WiFi 6E、2.5GLAN搭載とネットワーク周りは充実しています。PCケースの左サイドは強化ガラスとなっており、パソコン内部のパーツとライティングを楽しめます。4基の光るケースファンによってエアフローも良好です。
最高峰4K向けおすすめモデル一覧 >
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高価になりがちな4K対応PCの中で、性能と価格のバランスが最も優れている王道ハイエンド!最新ゲームも4K高画質でストレスなく楽しめます。

【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti

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台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル】 Ryzen7 9800X3D・RTX5070 Ti
標準構成価格: 399,800円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RTX 5070 Ti
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
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M.2スロット数 2スロット(空き1)
マザーボード MSI PRO B850-S WIFI6E/OZ
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サイズ 230(W)x445(D)x460(H)mm
電源 650W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
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メリット
  • メモリ32GB搭載
  • メモリが2枚刺し
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デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせのゲーミングPCです。メモリは32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネルで動作します。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB850チップセットのMSI PRO B850-S WIFI6E/OZを搭載。M.2スロットは2基あり、最大1基のM.2 SSDの増設が可能です。2.5GLAN、WiFi6E対応とネットワーク周りも充実しています。PCケースはコルセアの3500X Tempered Glass Mid-Tower -CALL OF DUTY BLACK OPS 6 EDITION-を採用。ピラーレスケースなのでPCケース内部を眺めることができ、さらにCALL OF DUTY BLACK OPS 6コラボモデルということで外観のインパクトは大きいです。
ゲームタイトル別 fps
Battlefield 6 206 fps 😆
Fortnite 383 fps 😆
Marvel Rivals 192 fps 😆
Monster Hunter Wilds 129 fps 😆
Forza Horizon 6 169 fps 😆
Battlefield 6 163 fps 😆
Fortnite 308 fps 😆
Marvel Rivals 158 fps 😆
Monster Hunter Wilds 112 fps 😆
Forza Horizon 6 143 fps 😆
Battlefield 6 106 fps 😆
Fortnite 196 fps 😆
Marvel Rivals 101 fps 😆
Monster Hunter Wilds 77 fps 😊
Forza Horizon 6 100 fps 😆
fps 快適目安
フルHDWQHD・4K
とても快適 120 fps以上 100 fps以上
快適 60 fps以上 60 fps以上
※fps値は当検証機でのベンチマーク結果です。
※アップスケーリングはクオリティ、フレーム生成なし、グラフィックは最高設定に統一
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コスパ良く4Kを楽しむなら「RX 9070 XT搭載ゲーミングPC」がおすすめです!
予算を極力抑えつつ4Kゲーミングに挑戦したい方に最適!超解像技術(FSR)を活用することで、驚きのコスパで4Kプレーが可能です。

【OZgaming】【台数限定モデル P30】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT

セール情報
台数限定モデル
【OZgaming】【台数限定モデル P30】 Ryzen7 9800x3D・RX9070XT
標準構成価格: 330,000円
送料: 無料
CPU Ryzen 7 9800X3D
GPU (グラボ) RX 9070 XT
標準メモリ 32GB(16GB×2)DDR5
標準ストレージ 1TB NVMe SSD
M.2スロット数 3スロット(空き2)
マザーボード Asrock B650M Pro X3D WiFi
CPUクーラー MSI MAG COREFROZR AA13 空冷クーラー
サイズ 235(W)x453(D)x429(H)mm
電源 850W 80PLUS BRONZE
ネットワーク 2.5Gb Ethernnet + Wi-Fi 6E
保証 1年間無償保証
メリット
  • ピラーレスケース
  • メモリ32GB搭載
  • メモリ2枚刺し
  • 2.5GLAN対応
  • Wi-Fi 6E対応
  • M.2 SSDの増設が可能
デメリット
  • 特になし
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Ryzen 7 7800X3DとRX 9070 XTの組み合わせのゲーミングPCです。メモリ32GBと大容量です。メモリは2枚刺しのデュアルチャネル構成です。ストレージは1TBと標準的な容量です。マザーボードはB650チップセット搭載の「ASRock B650M Pro X3D WiFi」を搭載。3基のM.2スロットがあるので最大で2基のM.2 SSDを搭載可能です。2.5GLAN、Wi-Fi 6E搭載とネットワーク周りは優秀です。PCケースはZALMAN P30 V2を採用。ピラーレスケースなので、PCパーツ内部を見て楽しむことができます。
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目次

SSD

SSDはSolid State Driveの略で、USBメモリーと同じく、内蔵しているメモリーチップにデータの読み書きをします。SSDは大きく分けて、「M.2」と「2.5インチSSD」の2種類があります。

2.5インチSSD

2.5インチSSD2.5インチ SSDはシステム用の高速ドライブとして長年利用されています。HDDと比べると、容量あたりの単価は高いですが、M.2と比べると安い傾向にあります。※近年は「2.5インチ SSD」と「M.2 NVMe SSD」の価格差は縮まっています。

2.5インチ SSDの読み書き速度

2.5インチ SSDの読み書き速度はHDDより速いですが、M.2より劣ります。ただ、M.2と比べても、体感上、違いはそう感じないです。

配線が必要ただ、HDDと同じ、SATAで接続するので配線が必要になります。

M.2 NVMe SSD

M.2 NVMe SSDM.2 NVMe SSDは、内部的に高速なPCI Express(PCIe)で接続する「NVMe」対応のストレージです。

サイズは22mm×80mmの「M.2 type2280」、22mm×60mmの「M.2 type2260」、22mm × 42mmの「M.2 type2242」の3種類あります。

現在主流となっているM.2 SSDのサイズは「M.2 type2280」です。「M.2 type2260」、「M.2 type2242」のサイズのものは数が少ないので、実質「M.2 type2280」のみと思っていいです。

M.2 NVMe SSDの読み書き速度は圧倒的

M.2 NVMe SSDは従来のSATA接続よりも高速にデータの読み書きができるので、2.5インチSSDより速度は圧倒的です。

冷やすためのヒートシンクの取り付けが推奨ただ、M.2 NVMe SSDは発熱もすごいため、冷やすためのヒートシンクの取り付けが推奨されます。マザーボードに付属しているのならそれをそのまま使えばいいですが、もし付属してなければ、別途買う必要があります。

ちなみにはM.2 NVMe SSDには「PCI Express 3.0」、「PCI Express 4.0」の2種類あります。PCI Express 4.0対応のM.2 NVMe SSDであれば、読み込み5GB/sから7GB/sほどの速度が出せます。

PCI Express 3.0対応のM.2 NVMe SSDを凌駕する速度が出せますが、対応したCPUとマザーボードが必要になるので、使用条件が厳しいです。また価格も高くなります。

PCI Express 3.0対応のM.2 NVMe SSDでも十分な速度は出せるので、まだまだPCI Express 4.0対応のM.2 NVMe SSDは普及していないのが現状です。

モガ

搭載されているNANDは、SLC→MLC→TLC→QLCと4種類あります。SLCが最も耐久性、性能が良く、その分価格が高いです。一方、QLCは最も耐久性・性能が低いですが、その分価格が安いです。ただ、初心者の方はこのNANDの違いについて、そこまで気にする必要はないと思います。

M.2 SATA SSD

M.2 SSDには「M.2 NVMe SSD」にも、「M.2 SATA SSD」があります。この「M.2 SATA SSD」の存在が非常にややこしく、初心者が混乱を招きやすいです。というのも同じM.2スロットに接続するタイプで姿形はそっくりなのに、中身がまるで違うからです。

簡単に言えば、「M.2 SATA SSD」はM.2スロットにさす、「2.5インチ SSD」みたいなものです。HDD、2.5インチSSDと同じく、内部的にはSATAで接続するので、転送速度は遅いです。

M.2-SATA-SSD
M.2 SATA SSD
M.2 NVMe SSD

見分け方ですが、切り欠けが違うのでそこで判別します。M.2 SATA SSDは切り欠けが2つの「KEY B/KEY M」を採用しています。一方、M.2 NVMe SSDは切り欠けが1つの「KEY M」を採用しています。

引用:公式サイト

M.2 SATA SSDはM.2スロットによっては使用できないケースがあります。。例えば、B560M BAZOOKAでは1つ目のM.2スロットではM.2 SATA SSDは使用できますが、1つ目のM.2スロットでは使用できません。

モガ

M.2 SATA SSDの容量単価は、M.2 NVMe SSDとほぼ変わりません。あえて、転送速度の低い、M.2 SATA SSDを選ぶ必要性は正直ないです。

HDD

HDD
HDD(ハードディスク)は回転する金属の円盤と磁気ヘッドを物理的に動かして、データの読み書きを行うものです。

HDDのcrystal disk mark

HDDの読み書き速度はSSDに比べるとかなり遅いです。特にランダムアクセス(容量の小さなファイルを複数同時に扱う)は非常に遅いです。

しかし、SSDに比べると容量あたりの単価が安いです。

3TB、4TBといった大容量HDDも比較的手軽な値段で購入できるので、カメラで撮りためた写真や動画などの大容量データの置き場所として、今でも需要が高いです。2.5インチSSDと同じく、SATAケーブル、電源ケーブルにつなぐ必要があります。

デスクトップパソコンで使用する場合、2.5インチSSDよりも大きなサイズの3.5インチが主流となります。小型ケースやノートパソコンといった特殊な環境では、2.5インチのものが使われる場合があります。

他にもSMRやCMRの違いについても解説したいのですが、初心者の方は特に違いについて気にする必要はないと思うので、解説は割愛します。どうしても知りたいというのであれば、下記記事を参考にしてみてください。

なお、SSDは販売メーカーが非常に多く、混乱しやすいですが、HDDの場合、「western digital」、「Seagate」、「東芝」とほぼこの3社が販売しているのでわかりやすいです。

まとめ

以上、ストレージの違いについて簡単にまとめてみました。こうしてみると、なかなか初心者泣かせのところがあります。

特に間違えやすいのが「M.2 NVMe SSD」と「M.2 SATA SSD」の違いです。その点は特に注意が必要です。

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